肩のり猫えびすとゆかいな仲間たち

2018年1月 真冬 我が家のねこ達の風邪は、なおりつつあります。まだまだ、油断のならない日々がつづきます。

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新年となりました。

あけましておめでとうございます。
ご挨拶が、おそくなりました。

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えびすは、順調に体重をもどしつつ、あります。
お正月なので、唐草模様のちゃんちゃんこです。

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ねこ達にもお正月ということで、とりむね肉と蒲鉾が、トッピングの、おせちをたべました。

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美味しいそうです。
あっという間になくなりました。


お正月衣装は、悟空と

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新太もきてみました。

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最後の最後まで、食べない、えびす。
でも、やっと、たべました。
12月の18日のこと。

自分で食べ始めれば、もう大丈夫。
しばらく観察して、体重が増え来れば。

ということで、えびすは、6.6キロあったのが、風邪で食べなくて約三週間。5.2キロまで落としてました。
その後、回復して、食べつづけて、12月31日現在6.1キロまで、快復。

あまり増えてもこまるのですが、食べないで、痩せ続けるよりは、いいかなぁ。

ご心配をおかけしてました。

なんとか、快復してます。

まだ、数匹は、くしゃみ鼻水目やにが、ありますが、そうひどくはないです。
ご飯食べれてます。

完全快復までは、まだまだかかりそうですが、この話題は、これで、終了とします。
もし、悪い方向に向かうようなら、書くかも知れません。

色々な方々に、ご心配をおかけしました。

今年もあと少し、来年は、楽しいことが多い年になりますように。

皆様にも、幸せが訪れますように。

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小次郎が死んでから、まだ体調が良くならない猫が。何匹かいる。

油断すると、死んでしまうかも?と。

だから、部屋は温かく、ほどよい湿度。
アルコール消毒。
隔離したほうがいいのは、重々承知だけど、あいてる檻も場所もない。

出きることは少ない。

中吉が死んだ日、じゅらの様子が、良くないと、水も飲まないし、食べないし。

前に、首の当たり皮膚をひっぱってみて、ハリがあってすぐ戻るなら、正常。引っ張った形のままなら、脱水症状だと。聞いていたので、定期的にねこ達の首の皮をひっぱってみてた。

じゅらの皮膚が戻らない、引っ張ったままの形の。

これ以上死なせたくないから、病院へ。
注射うってもらいました。
いわゆる、ねこ風邪で、飛沫感染する。

その日は、なんとか体調良さそうでした。食べないけど。

それから、一週間。
ホウ酸を溶かしたお湯で、目ヤニ、鼻を拭いて。食べさせる。水をスポイトでのませる。

食べない猫は、えびす、じゅら、はな、もえ、こがし、こゆき、新太、うど、なぎさ。

でも、10日までには、えびす、じゅら、はな、もえ以外は、食べ始めた。自分で食べ始めたら、あとは、安心。

病院に相談にいっでみた。
食べない猫は、どうしたらよいのか?、という質問に。
無理矢理食べさせて。食べないと体力つかないし、段々痩せていくから。柔らかい食感のを口にいれるしかないよ。

鼻詰まって匂いがわからないから、食べないとおもう。だから、鼻詰まりを解消する、薬ないかと聞いたら、食べないで薬飲むと、それだけでも具合悪くなるから。
まず、無理にでも食べさせて、たべたら、体力つくから、治りやすくなると。

その日から、食べさせて見ました。
最初は、うまく口にはいらないから、中指で何とか口を開けさせて、人差し指に乗せたペースト状の高栄養フードを舌にのせる、歯につけるをやってみました。

どろどろになりながら、たべさせみた。嫌がるけど、何とか食べてくれました。ひと安心。

12月14日までには、えびす、じゅら、はなは食べ始めた。
他の治りかけも、段々体調がよくなり、勢いよくご飯を食べてくれて、よかった。
15日、じゅらは、ここ二三日たべたいのか、他の猫が、食べてるときに、回りをうろうろ。でも、食べてなかったんだけど、今日は、空の皿を舐めるから、個別にあげたら、食べ始めました!!
やった〜❗

カリカリは食べないから、口にいれたら味を思い出したのか、食べ始めた❗

すごい勢いで、食べ始めるから、うれしい。

はなも、食べ始めた!!!!❗

うれしい🎵😍🎵

あとは、えびすだけ。

頑張るぞ❗

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落ち着いてきたので。2

貰ってきたくすりを、食べるご飯に混ぜてみる。
でも、鼻水がでてると、匂いがわからないから、食べない猫が、たくさん。

それでも、お腹がすくから、たべるんだけど、凄く時間がかかる。

いつもは、5分もかからずに完食して、食べ残しは、一粒もないんだけど、
15分たっても、まだ、食べてる。しかも、食べ散らかしてる状態。

体調悪いとこうなるのか?
と、認識する。

こんな状態が、一週間。

薬は、なくなった。う〜ん、こまった。
そりゃ、一匹分をわけてるんだから、なくなるよね。

11月30日朝、ここ二、三日、痩せてきたなぁと、でも、どうすることもできず。
小吉を、抱き上げたら、大きな死ぬ前の声(表現できないけど、わかる)を二回あげて、息を引き取りました。

死んだときの写真は、あるけどね。
さすがにのせないです。

12月4日火葬。


12月1日夜、今度は、末吉。
小吉と一緒。
風邪が、強くかかったのか、二、三日前から痩せ細り、水を飲ませても吐く。
そうして、なくなりました。

5、6歳で大人になり体力もある、中堅層が、こうも続けてなくなるのは、きついものが。

熱が高いのと、鼻詰まるから、上向いて、口で息してる。

まさか、この時は治ると思ってたから、写真を撮る余裕は少しあった。

12月7日火葬

それでも、体力ある猫は、良くなってきて食べ始める。のも、いれば、今まで平気だったのは、目やに、鼻水になったり。

先が見えず、亡くなる猫が、ふえてくる。これは、全滅かと考える。


そんな中で、4匹目。
小次郎。
食べないし。鼻水、目やにが、すごくて。水ものまないし、はく。
段々痩せてきて。

12月6日の夜、帰ると亡くなってました。
皆、小次郎の上で寝てるから、小次郎か薄くなっててびっくり。

12月12日、火葬も。

二週間で、3回も火葬場に行くなんて。
火葬場の人も、不思議そうな顔はしてましたよ。

まだまだ、続く。

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落ち着いてきたので。1

この前の記事で、「大変なこと」と「状態」と書きましたが、大変な状態から、ご報告。

なんとか終息してきたので、書く余裕がでてきました。

気づいたのは、11月の25日。
ねこ達が、よだれがすごくて、すごくて。前の手が、よだれついて、かわいて、カピカピになっても、けづくろいもできず。飲み込めないほどのよだれ。
なにが起こったのかわからず。
なかには、くしゃみをしているネコも。

なにか、変なものでもたべたのかな?
アレルギーかな?と、おもってた。

次の日、試験だから勉強したくて、あまり深くかんがえなかったのです。

そのうちなおるだろうと。

話はそれますが、
このブログでは、不幸なことは、書かないようにしてたけど(楽しい話題を提供したいとおもっていたので)今回はかきます。
寿命の長さが違うネコと生きるのですから、たのしいことばかりじゃないのです。

よだれなどの異変を認識する前の、11月21日夕方に、常盤(ときわ)が、急に亡くなりました。
その日の朝ごはん食べてるときに、痩せてきたなぁ、離してたべさせないとなぁ。
と、おもったけど、食べてるから、夜に離して沢山たべさせよう?と。

そうしたら、夕方、死にそうと。
メールが。

なんで?ですよ。
朝まで、元気だったでしょ。

かえったら、冷たくなってました。
この常盤の死が始まりなのかもしれません。なんで、死んだのかは、わからない。

そうして、きづいた25日、もしかしたら、もっと前から、兆候はあったのかも?
よだれだらだらで、あちこちがよだれだらけ。ねこの顔をふくけど、おいつかないほどのよだれ。
どうすることも、出来ずに。
なにをすればいいのかも、わからずに。

翌日、朝早くから、主人がおきだしてきました。私は、試験当日。勉強したかったけど、えびが、ヒックヒックと、苦しい息して、寝れないから、自分も心配でねれないと。病院に行くかを話し合いながら、ねこトイレのお掃除。
時間になり、試験会場へ。

おわって、かえったら、やはりえびすが、苦しそうだと。
病院につれていくことになりました。

診察の結果、一般的にねこ風邪とよばれるものだと。
えびすには、注射を、
代表で行った、小次郎は、えびすより軽い症状だけど、風邪。

くすりをもらい、かえる。

よだれだらだらねこ達に、もらった薬を水にとかして、口につけて、なめさせてみました。

症状がよくなるのを待つのみ。

続く

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