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深夜1時前に自宅を車で出て8時間半、 途中3時間の仮眠を挟みまして車で行ってまいりました、初の仙台上陸です。 目的はオールジャンル同人誌即売会「杜の奇跡19」と mixiで繋がって以来初めてお会いするマイミク、ランボルギーニ・三浦氏。 あずささんに頂いたこのご縁、是非とも暖めたく行って参りました。 会場は商公複合型施設、仙台市情報産業プラザAER(アエル) まず建物1Fにて三浦氏と合流。 ここで7thライブのお土産をお渡しし、旅の目的の半分を達成。 直後、上階の向かいました。 参加サークルの印象ですが、全体的に東方が多いです。 次点でボカロや流行のアニメと言った感じ。 そして驚いたのはアンテナサークル(?)の存在。 首都圏の即売会でよく見かけるサークルの本を 複合的に扱っているサークルがちらほらいます。 また複合的でなくとも、売り子さんが違うということ。 各県の特産品を集中的に扱った遠隔地の都道府県直営店を 「アンテナショップ」と言いますが、 同人誌即売会の場合は逆ですね。 やり手のサークルが地方にアンテナサークルを持っているようです。 それとは評価が180度変わるのが、 私がよく行く即売会と同じ方が文字通り直参しているサークルさん。 こういった場合は「頒布している本は既に持っている」とか そんなケチな考えは吹き飛びます。 どのサークルさんが広範囲で活動されているのかが 遠隔地のイベントに実際に参加するとよく分かります。 今年はアイマス・プリキュア系オンリーは皆勤賞の上 中規模オールジャンルにも参加していますので、 どなたがどのイベントに出ていらしたかを肌とデータ(※)の両方で感じ取れます。 ※購入の場が即売会と書店委託のいずれかに関わらず、 いつどこでどの本を買ったかエクセルで管理しています。 その1つがこちら「HAMU-studio」さん 会場で見つけてすぐにティン!と来ました。 お写真撮らせて頂きありがとうございます。 即売会の4日前に買った新しいレンズを あさぽん公開収録に引き続いて 少なからずアイマス絡みのイベントに生かす事ができ嬉しい限りです。 ご当人様に向けて申しますが、 我が家のアイマス同人書庫には「HAMU-studio」さんのご作品が 個別の仕切りスペースを設け、蔵書してあります。 一度読んだ作品は無分類でも記憶している自信はありますが、 個別の仕切りを作ったサークルさんのことは格別強く記憶しています。 そして同時に大好きだー! 当日はアイマスルックながらアイマス本を手に取りませんでしたが、 既刊の4コマ本はビニールをカバーかけて所持しております。 即売会ではなかなか会話をする時間が無いので、 当日はお話させて頂き誠にありがとうございました。 以前は事前にHPやメールフォームなどから絵師さんに来訪通知などしていたのですが 現在は購入量が凄まじいことになっているので、 普段は純粋にご本を頂いて帰るだけです。 長話するつもりはありませんが、やはり最低限交流もしたいというのが本心です。 杜の奇跡では久々にそれを行うことができました。 今回のような形でお会いできたのは作品固定型の同人行者冥利に尽きます。 後半に続く! (画像3で「混沌レディースタジオ」さんの表記が
「カオティック乙女工房」となっておりますが、 アイマス以前の本を基準にしているのでアイマス本名義とは異なります) |
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