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8月3日、尾瀬国立公園で開催の「尾瀬サミット2009」が重要な決定をしてました。 尾瀬に入るルートの入山規制一部緩和することを検討するという内容でした。サミットを主催する尾瀬保護財団(理事長:大澤正明群馬県知事)と環境省が一年をめどに検討結果を発表するとのことです。 千明金造・片品村村長は、地元紙「上毛新聞」などによると、 群馬県側の入山口である片品村の鳩待峠に登山者が集中している現実をとらえ、別の2つのルート(大清水ー一ノ瀬間と富士見下ー富士見下峠)の規制緩和がぜひとも必要だとし、自然環境にやさしい電気自動車などの走らせること、障害者の入山希望に答えることなどを提案した。 これに対して、財団と環境省は来年の尾瀬サミットまでに検討結果を伝えることとなった。 今年の尾瀬サミットには、群馬・福島・新潟三県の知事らが参加して、新潟側の尾瀬地区で開催されたのだった。
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