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当たり前のように「ある」と思っていたものが無くなったら、どうだろう。
近くのスーパーが無くなったら、どうなるだろう。買い物難民が出るだろう。 だからと思って、議会が行なっている村内限定の商品券の継続利用だが、2年目を迎えたとはいえ、月5000円の商品券では大きなインパクトにはならないだろう。 当たり前のように「いる」と思っていたものが居なくなったら、どうだろう。 婦人会は無くてはならない存在とは思って来なかっただろう。 それが活動を弱めたら、どうだろう。まかり間違って、休止でしたら、影響力は大きいだろう。 消防団もそうだ。 少子化で、高齢者に期待せざるを得なくなって来ている。 既成概念をちょっとは取っ払ってでも、意識し動かないと、コミュニティは疲弊を余儀無くするだろう。 自主自立の道だが、公憤とお節介くらいの公助が必要になって来ているようです。 |
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片品保育所の入園式に参加して、議会からの祝辞を述べました。
そして霊園にて対応する歩みました。 午後は、新生活運動の総会に、参加しました。区長・組長の勢ぞろいの中での審議でした。 夜は、一区役員会に参加して来ました。オブザーバー参加でした。 |
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片品村の各スキー場(6ヶ所)にまたがる片品スキー学校の閉校式が、今夜、岩鞍リゾートホテルで行なわれたので、議会を代表して参加して来ました。
飯塚議長の公務が重なったためです。同様な理由で、千明村長に代わって、萩原副村長が参加していました。
SAJ公認スキー学校が伝統ある組織です。
2月に二度の大雪に見舞われた今年のスキーシーズンでしたが、村内のスキー場の入込客はプラスになったようです。
その中で、全中スキー大会があり、次の冬には第70回尾瀬国体があります。
スキー学校は若い受講者のみならず、最近では、中高年の受講者も多くなっているそうです。中には、競技用の指導を求めてやって来る方も居るとのことです。親が自分のこのスキー技術向上のために一緒にやって来るというケースもあるようです。
村内だけでなく、村外・県外からの先生もおります。教える女性陣もしっかりした態勢を整えています。
これからも各スキー場における片品スキー学校が充実し、発展することを願っています。
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住民への決めの細かい配慮と要望に応える努力をした1日でした。上手く行ったです。
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