|
新発見や再発見の箇所も多くあった。
これからも調査・研究は続く。
これこそ半教半学の世界だ。
宮田勝会長のコメントも共感を呼び、かつ次につながるものでした。
萩原副村長の話で、片品の養蚕の歴史を振り返ることが出来ました。
客観的リサーチの伴った笠松さんの講演。
知られざる紺周郎の心の内を語ってくれた笠松さん。 多くの人が4時間近く過ごした紺周郎を語る会。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2014年07月26日
全1ページ
[1]
|
紺周郎とお蚕さまについて語る会は大盛況であった。2回目開催が待たれるところです。
萩原副村長から祝辞を頂きました。
ホワイトボード使った、作家・佐紺(永井留治)さんの講義です。
笠松亮さんの講義の開始です。
PPを活用した分かりやすくかつ説得力のある講義だった。
聞き入る参加者の皆様。
笠松さんは、紺周郎そしていとさんがいぶし飼い養蚕術を教えて回った地点をデータ化してくれました。針山新田の永井流養蚕伝習場に集った方々(のちに門人となる)はこの地域以外からも多々いらっしゃるようです。県外からも。
データを提示した解説が良かったです。
時間が足らなかった意見交換のひととき。
千明政夫文化協会会長のコメント。 蚕の師匠の宮沢さんのコメントも良かった。
データ調査が説得力を増している。
|
全1ページ
[1]




