片品村 戸丸広安の日誌

尾瀬国立公園の麓からの本音トーク

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元気な年配者の新年会

菅沼の白友会(老人会とは呼ばせません_だと)の新年会に、きようは、お呼ばれされました。

そして、みんなでカラオケをやり、また踊って、みんなで盛り上がりました。
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『片品村の暮らしと伝統文化』という本を、梅田屋の玄関近くの読書コーナーで見た。ハッと思った。そして、隣にいた、区長代理の大竹文夫さんに、それをぶっつけた(=話しかけた)。

その心は: 日(お日様)をかぶっているから暮らしをしているのであって、土をかぶっちゃえばお墓の中_だと。

「うーむ! そうだよ、広安君。 漢字と云うものは、意味深くて、ちょっとで全く違う意味を包含してしまうんだ。」

「だよね」

「こんなに人の生き様を端的に表している一語はないかもね。」

「それは言い過ぎだよ、広安君。……もっと_というか、まだまだあるから。」

「そうかもね。いや、そうだよね。」

たわいのない、会話だった_が、残ったのは、こうだ。。。

暮らしのあとは、やっぱり、お墓_だ。

お墓の向こうもあろうが。


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