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菅沼の白友会(老人会とは呼ばせません_だと)の新年会に、きようは、お呼ばれされました。
そして、みんなでカラオケをやり、また踊って、みんなで盛り上がりました。 [ |
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2014年02月10日
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『片品村の暮らしと伝統文化』という本を、梅田屋の玄関近くの読書コーナーで見た。ハッと思った。そして、隣にいた、区長代理の大竹文夫さんに、それをぶっつけた(=話しかけた)。
その心は: 日(お日様)をかぶっているから暮らしをしているのであって、土をかぶっちゃえばお墓の中_だと。
「うーむ! そうだよ、広安君。 漢字と云うものは、意味深くて、ちょっとで全く違う意味を包含してしまうんだ。」
「だよね」
「こんなに人の生き様を端的に表している一語はないかもね。」
「それは言い過ぎだよ、広安君。……もっと_というか、まだまだあるから。」
「そうかもね。いや、そうだよね。」
たわいのない、会話だった_が、残ったのは、こうだ。。。
暮らしのあとは、やっぱり、お墓_だ。
お墓の向こうもあろうが。
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