|
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
|
全中スキー大会in片品村。女子クロカンリレーを、三合平地点でも、見た。
中間地点から、この場まで、登り上がっての、シャッターチャンスだった。しかし、これで、カメラ取材はお終い。
なぜなら、iPhone5が凍結、電源が落ちたまま、使えなくなったからだ。【家に戻って、接電したら、電源(電池)復活、50%位、残電池があったよ。】
肝心なNikon5200がその前に、取材途中、電源切れ、シャッターが下りなくなっちゃったからだった。モータードライブモードで使ったものの、瞬く間に、電池切れだから、困ってしまった。
おかげで、それ以後のシャッターチャンスも逃し、また表彰式も撮れず。下山のリフトコラ見たスキー場の景色も営みも記録できず終いだった。
下山して車に戻ったら、愛用車も冷え切っていたが、主人を待ってくれていたなと言葉を掛け、感謝したのだった。
|
|
オフィシャル(スタッフ)の皆さんの一生懸命さに感銘を受けた。われわれは、寒いと思えば、レストラン(まきば)に逃げ込むことができるが、彼らスタッフはそうはできない、持ち場を離れられない。外気は凍てつく寒さだし、足は冷える。全中スキー大会in片品村を成功させるために黙々と働いていた。
時折、ブリザードが駆け巡って来た。しかし、競技への関心と成功を願って黙々とその職務を務めていた。各県の監督やスタッフそして応援団は、各地点を走り回りながら、熱い声で選手(走者)の力を引き出していた。
コースを横切ることのできる地点を管理するスタッフたち。大胆かつ繊細な対応が安心だったし、嬉しかった。 |
|
サングラス、というより雪と風から自らを守る走者用グラス。これなしには、走れなかったろう。
|
|
視界がさらに狭まって来て、走者にとって一瞬前が見えなくなる場面もあったのでは。迎え風の時は容易でなかったろうに。
群馬県選手だ! 競り合い。負けないぞ! クロカン_女子リレーでは、群馬は7位だった。
|



