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きょうは、1日中、わが家の業務に邁進しました。
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尾瀬の郷・片品
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今朝は、片品小学校の入学式でした。場所は、土出の旧片品北小学校の体育館。北小は廃校になっていますから、正式には片小体育館においてです。2区、3区の児童を除いた、6ヶ区からのスクールバス通学となります。もちろん、学校の地元は歩きです。
午後は、片品中学校の入学式でした。
そして、議会広報特別委員会の議会だより第3回編集会議でした。3月議会を中心とした今度の第140号は、制作の大詰めに来ています。
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きょう4月7日(月)、片品村では、片品小学校の児童のためのスクールバスが運行開始となりました。写真は、1区上郷を走るスクールバスでして、身近な停留場にて児童を受け止めてくれたスクールバスと運転手と係員です。予想したのと比べれば、大き目なスクールバスでした。座席指定で送迎を行うのだそうです。
いってらっしゃい!!
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人口減少、特に地方では女性の減少が今後、急速に進むと政府は推計している。
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当たり前のように「ある」と思っていたものが無くなったら、どうだろう。
近くのスーパーが無くなったら、どうなるだろう。買い物難民が出るだろう。 だからと思って、議会が行なっている村内限定の商品券の継続利用だが、2年目を迎えたとはいえ、月5000円の商品券では大きなインパクトにはならないだろう。 当たり前のように「いる」と思っていたものが居なくなったら、どうだろう。 婦人会は無くてはならない存在とは思って来なかっただろう。 それが活動を弱めたら、どうだろう。まかり間違って、休止でしたら、影響力は大きいだろう。 消防団もそうだ。 少子化で、高齢者に期待せざるを得なくなって来ている。 既成概念をちょっとは取っ払ってでも、意識し動かないと、コミュニティは疲弊を余儀無くするだろう。 自主自立の道だが、公憤とお節介くらいの公助が必要になって来ているようです。 |




