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片品保育所の入園式に参加して、議会からの祝辞を述べました。
そして霊園にて対応する歩みました。 午後は、新生活運動の総会に、参加しました。区長・組長の勢ぞろいの中での審議でした。 夜は、一区役員会に参加して来ました。オブザーバー参加でした。 |
尾瀬の郷・片品
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片品村の各スキー場(6ヶ所)にまたがる片品スキー学校の閉校式が、今夜、岩鞍リゾートホテルで行なわれたので、議会を代表して参加して来ました。
飯塚議長の公務が重なったためです。同様な理由で、千明村長に代わって、萩原副村長が参加していました。
SAJ公認スキー学校が伝統ある組織です。
2月に二度の大雪に見舞われた今年のスキーシーズンでしたが、村内のスキー場の入込客はプラスになったようです。
その中で、全中スキー大会があり、次の冬には第70回尾瀬国体があります。
スキー学校は若い受講者のみならず、最近では、中高年の受講者も多くなっているそうです。中には、競技用の指導を求めてやって来る方も居るとのことです。親が自分のこのスキー技術向上のために一緒にやって来るというケースもあるようです。
村内だけでなく、村外・県外からの先生もおります。教える女性陣もしっかりした態勢を整えています。
これからも各スキー場における片品スキー学校が充実し、発展することを願っています。
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住民への決めの細かい配慮と要望に応える努力をした1日でした。上手く行ったです。
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前線の到着が青森・弘前公園と一緒ぐらいと言われる片品村_やっと春めいて来ました。とはいえ、梅の開花は桜のそれとほぼ同時期です。
先月下旬、6年生が卒業したのを機に、121年の歴史ある片品小学校は、一見、靜かな4月を迎えていますが、建物の取り壊しに入ります。そして、平成28年度の「村内唯一の統合小学校」使用開始に向かって、建て替え工事へと移ります。
グリーンシーズンを迎え、旅館や民宿では、体育館を含め、運動施設の使用場所を確保しなければならない時期に入って来ました。それで、工事に入ってからの片小の体育館は使用できるものか_できないと困る_との質問が民宿関係者からありましたので、片品村教育委員会に尋ねてみました。
教育委員会では、そうした要望は予想されていたようで、今後工事中でも、送迎者の乗り入れや迎えに影響がないように、かつまた工事への支障をきたさないように、配慮した対応を考えて、実行するとのことでした。
校門から入る場合だけでなく、体育館裏から体育館に入れるようにも、措置をとるそうです。
従いまして、今年だけでなく、来年も、片小の本格的建て替え中でも、体育館は使用可能となっております。ただ、使用日が重なる場合は、くじ引きとか調整が必要であることは今まで通りです。
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