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健康・体力・決断実行。
健康かつ体力がないと、しっかりとした決断実行は出来ないね。 そう実感する今日この頃です。 |
尾瀬の郷・片品
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今度の冬(2012年1月〜2月)は、群馬で国体が開かれます。第70回です。
きょう、ポスターがJA利根沼田尾瀬支所に貼ってあったので、早速アップしてみました。 ぐんま冬国体とありました。スキー競技に関しては、身近には尾瀬国体と言ってましたが、県全体でいうと、どうもぐんま冬国体になるというわけですね。了解しました。 |
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議会だよりの編集作業に追われた一日。夕方、事務局長と印刷会社に届ける。
そして、出掛ける家内に乗せてもらって、沼田市長選挙候補者の公開討論会を、沼田市文化会館で拝聴致しました。 片品からみれば、嬉しくかつ為になった公開討論会となりました。 立候補予定者は三人さんですが、それぞれの個性と特徴が現れた最高 の討論会であったのではないでしようか。 |
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菅沼の役員会が今夜あり、班長と顧問として、参加して来ました。
道路愛護と春祭りそして一区のソフトボール大会やミニバレー大会などの課題を早速処理しております。 春祭りにはおこわ、つまり赤飯の準備、オードブルの手配が必要です。 ソフトボール大会とミニバレー大会には、弁当の手配もあります。 20日になった道路愛護は、私は、当日が多忙なので、前日にパワーショベルを使っての作業を杜への道など一部の地域で行なっておくことになりました。 ボランティアの大切さ、それはこうした経験を通して自他共に涵養されているのではと思っています。 |
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今日の読売新聞が、一面トップで、そして6頁全面を使っての、(忍び寄って来るのでなくて、足音を立てて)押し寄せてくる急速人口減社会・日本を特集し始めている。先日のNHK報道に次ぐものだが、人口推移データの出どころは(国のもので)同じだった。
そんなことはないだろうと、一見、首都・東京を見る限り、思いたいが、その東京が「若者や女性を吸収しながら、自らも衰退」してゆく道には入れ込んでいるというのだ。 「東京は(とてつもない)ブラックホール」と言い切っている。 地方にて活力の根源であるべき基礎自治体が、このままだと2040年かそれ以降にはその500市町村が消滅する_、その危機にあるというのだ。 和が片品村も実質4500人レベルの自治体になっている。一万人以下の基礎自治体は、消滅の危険性が大きいのだ。 明日の日本をあなたはどう見るか。人ごとではなくなっている。 |




