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会場に駐車場はなく、ことでん琴平線の岡田駅近くにある
NEWレオマワールド隣接臨時駐車場で停めてから シャトルバスで国営讃岐まんのう公園に向かうのだが miwaは1日目、STAGE茶堂〜CHA-DO〜で14:50からだが 当初の方針通りにメイン会場に目もくれずに 会場OPENからmiwa登場まで茶堂で待つことにした。 もっともカメラとレンズ(今回は鳴尾浜で使う150-500mmではなく70-300mmだが)を積んでいる
スポーツバックとリュックを背負って移動する人間など皆無なので移動しない方が無難なのだが。 うるう年に八十八箇所を逆回りすると倍の御利益があるとされ、今年は例年に比べたくさんのお遍路さんをお見かけします。茶堂とは、そのお遍路さんの道中での疲れを労う為に地域の人々がお茶を振る舞い接待する場所のことです。そこで今年はメイン会場の芝生広場から少し離れた静かな場所に『STAGE茶堂』が登場します。 ここはアコースティックな空間。音楽と心情の社交場。 空海・龍神、そしてSTAGE茶堂。お遍路気分で巡ってみてはいかがでしょう? メイン会場の芝生広場から離れており自転車専用道路も 入口から入って左側に会場があってHPの写真とは違ってライブ仕様になっており かなり近くにベンチがあって、ゆとりのあるスペースで座って観れます。 入口から向こう正面は学習室で、中で横になれるぐらいくつろぐこともできて メイン会場とは全く異なったゆったりとした空間になってます。 次のアーティスト登場までの時間に 音質調整をスタッフだけでなくメンバー本人がやっていたりしていて ボーカルも加えて歌詞の1番まで演奏してしまうことも (SCOOBIE DO、四星球) さすがにmiwa自身は出ないが、ライブ、イベントではあまり見られない光景。
サポートメンバーはNona*ちゃん、ネギネギこと根岸さん イクちゃんこと生本さんはアコギでと今までと違った組み合わせで 1、don't cry anymore 2、441 3、ヒカリへ 4、Napa 5、chAngE |

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