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豪雨避難時の危険箇所、危険要因となる原因の発生箇所は、日常の大雨の後に注意して観察すれば見つける事ができる。
写真から予想できる事
・道の上側に砂利道、砂利駐車場、小規模な土砂崩れ箇所、または土砂崩れ 箇所につながる横道がある
・山側の斜面から、少量の土砂、枯れ草、木の枝などが流れ出している
・道の上側で側溝から水があふれ出している。または大量の水が流れ込んで いる
・冠水部の砂利で歩行者、自転車、バイクは転倒しやすい。
・道の上側は冠水部でも直進しやすいが、下側では横方法の水の流れがあ る。
濁流時には、直進できないかも?
流されると車は脱輪し濁流の中に取り残される。
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豪雨での危険な避難
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おはようございます
ことを認識しておくことですね
豪雨になり
水路が氾濫して道路が冠水した場合
普段何気なく
走っいる
少しの傾斜でも
かなり危険性が高くなる
2010/7/22(木) 午前 6:00 [ 箏の道 ]
箏の道さん、こんばんは。
そうですね。豪雨で避難するときは、「傾斜がある道路は危険な道路」との認識が必要ですね。
2010/7/22(木) 午後 9:10 [ ジャッキー ]