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災害現場で履いているワークブーツの靴底を何気なく見ると、釘を踏んでいる事に気づきました・・・・
いつ踏んだのだろうか?
これが、スニーカーや、普通の長靴だったら怖いな・・・・・
釘を抜いた跡には、穴が開いているので、接着剤を流し込み埋めておきました。
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被災・危険な後始末
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こんにちは、ゲストさん
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災害現場で履いているワークブーツの靴底を何気なく見ると、釘を踏んでいる事に気づきました・・・・
いつ踏んだのだろうか?
これが、スニーカーや、普通の長靴だったら怖いな・・・・・
釘を抜いた跡には、穴が開いているので、接着剤を流し込み埋めておきました。
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つま先に鉄板入りの安全靴だけではなく底に鉄板敷いた安全靴も必要ですね
2011/10/4(火) 午後 11:52
やはり、災害現場は何が有るか分からないのが現実でしょうね。気を付けてご活動下さい。
2011/10/5(水) 午前 11:20 [ 琵琶湖研究室 ]
私は、スニーカーの上から釘を踏んだことがります。親父が大工だったので、建築工事の手伝いをしていて踏みました。その時は、ハガキを二つ折りにした谷間に食用油をためて、谷間の端に火をつけて、熱くなった油を患部にたらすという原始的な民間治療で済ませました。
しかし、数年後、患部が固くなり、歩くと痛くなったので、結局、親父の友人の外科の先生に切開して、固い部分を取ってもらいました。
今では考えられないです。30年以上前の話です。
その当時、大工は地下タビを履いて作業していましたが、不思議と釘を踏まないのです。現場をウマく片付けながら作業しているからだと思います。
2011/10/6(木) 午後 0:33 [ 閑 甚太朗 ]
渚さん
鉄板入りの靴か、靴底の厚い靴は基本ですね。
安全靴は無骨で日常的に履けないので、ハイキングブーツがお勧めです。
2011/10/6(木) 午後 10:14 [ ジャッキー ]
琵琶湖研究室さん
気を使っていても、何がおこるか判らないのが災害現場。
特に今回の津波災害の被災地では、草むらを歩くのも危険と言われています。
実際のところ面倒ですが、安全第一が基本ですね。
2011/10/6(木) 午後 10:16 [ ジャッキー ]
閑甚太郎さん
足袋は、突起物を踏もうとしても足裏で感じ、反射的に踏まないものです。
私も何度か、ワークブーツで釘を踏みかけたことに気づきましたが、今回は、まったく気づきませんでした。
2011/10/6(木) 午後 10:19 [ ジャッキー ]
なるほど! 親父に聞いてみたいのですが、天国に住んでいるので、私も移住したら、地下タビのことを聞いてみたいと思います。
2011/10/7(金) 午後 8:53 [ 閑 甚太朗 ]