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災害ボランティア活動は側溝ドロかき掃除や瓦礫片付けばかりではない。 避難所の運営雑務、傾聴、子どもの遊び相手、トイレ掃除、その他、沢山あるが、震災から一週間も経過すれば自宅での生活を再開したり、引越準備のために「破損した住宅内の掃除手伝いボランテイア派遣要請が多く発生する」が、しばらくの間は派遣されない事が多い。 理由は土砂崩れや余震による家屋倒壊の危険があるからである。 結果、被災住民は二度目の絶望(判定)、三度目の絶望(ボラ派遣自粛)をし、ボランティアの現場は混乱する。 (災害ボラセン側は判っているので、役所や地域住民と合意形成に向け動いているはず。騒がないでね) 過去の私のブログから、破損住宅(応急危険度判定で危険、要注意と判定された住宅)で活動できる条件等を 散文状態でありますが案内します。 多少なりとも参考情報になるでしょう。 (あくまで過去の事例です) http://blogs.yahoo.co.jp/kateinobousai/58226148.html http://blogs.yahoo.co.jp/kateinobousai/58235803.html http://blogs.yahoo.co.jp/kateinobousai/58243360.html http://blogs.yahoo.co.jp/kateinobousai/58224748.html http://blogs.yahoo.co.jp/kateinobousai/58321583.html http://blogs.yahoo.co.jp/kateinobousai/58236899.htm
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