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被災したら
1、住民
あわてない、被害写真を取る、領収書、レシートは捨てない。 2、赤い警告紙
応急危険度判定での危険(赤い紙)、注意(黄色い紙)は、全壊、半壊の意味ではない。 屋根から瓦が落下した。落下しそうなだけでも危険(赤い紙)の紙が張られるが修理すればよいだけ。 それだけなら一部損壊である。
住む、ボランティアが屋内に入るなら、落下しそうな瓦を取り除けばよい。 ただし、その他の住宅破損箇所や地盤にも注意! 3、支援者へ
情報提供はHP等の公的広報を印刷し渡す。 口頭説明はデマになりやすく危険。 最新、交換を前提とした破損瓦屋根応急ブルーシートの張りかた
通常のブルーシートは2ヶ月で劣化し雨漏りします。 NPOレスキューアシストさん https://rescue-assist.net/?fbclid=IwAR3w_4Duk4Ew-dWuD1C53scgz0admEQBo5uZqf3Bmj1zU8X9w38dBVW_2Ac 応急危険度判定/住宅破損判定等について
あんどうりすさんの説明 https://www.risktaisaku.com/articles/-/10265?fbclid=IwAR2cbd68ElWqwIaMERaxkGnRAwVYsi7jP7GgWelBnf8aGCjN2bIWREr8HWE ※順次、追記するかもしれません
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