家庭の防災用品

体験から発信する防災・復興支援ブログ / 被災後の後始末、防災訓練、災害ボランティア、復興支援 : 遠藤正則

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ホームセンターで買える防災用品の使い勝つてから
被災時の実救助・被災生活・泥棒対策/防災、災害ボランティアから広域避難者支援まで

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ところがその活動に行くための社協の腕章が本部より届かないということで長時間待たされることになりました。私達が座って待っていると、まだ活動先が決まっていないと勘違いされて別のスタッフが次から次に来て、掃除とか泥処理の活動してもらえませんかと聞いてくるのです。内心私はそちらに行きたいと思いながらグループに便乗して来ている手前言い出せませんでした。ようやく腕章が届いて社協のメンバーと共に現場に入りましたが、すでにたくさんのボランティアが入って活動している地区で、その活動を横目に社協のスタッフにほとんどついていくだけの活動で一日が終わりました。どうせ便乗するならもっと若い人達のグループに便乗すればよかったと後悔しましたが、こんなことになるとは予想していなかったのです。聞き取りの活動も大切ですが、話し相手のボランティアならとにかく社協のスタッフだけで出来る活動に付き合うだけの活動なんて何のためのボランティアかわかりませんでした。

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メンバーは私を含めて6名で私以外やや年輩の方々という感じでした。そのバスで佐用高校内に設けられているボランティアセンターに乗りつけたわけです。
長靴を履いて泥だしとか、とにかく身体を動かして被災者の方のお役に立ちたいという気持ちで行っているわけです。ところがメンバーと座って待っていると顔ぶれを見て身体を動かすより話しを聴くボランティアの方がいいと思われたのか、宮城県社協の名札をつけたスタッフが私達のグループに声をかけてきて、被災者の要望などを聞く聞き取りの活動に入ってもらえませんかと尋ねてきたのです。ボランティアバスの主催者はどんなボランティアでも引き受けるというスタンスですから、その活動に入ることを引き受けたのです。

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家庭の防災さん いつもありがとうございます。
私はふだん二つの神社を守るのに精一杯でなかなかボランティアに行く機会はありませんが、都合がつけば被災地に行きたいと思っています。
去る21日も一日時間をあけれそうでしたので前日佐用町のボランティアセンターに電話したところ、どこから電話しているか聞かれ、大阪からだと言うと、土日にたくさん団体が来ることになっているし、わざわざ交通費を使ってまできて戴くほどではありません、来られたら受け付けしますがとのことでした。なんとなく個人ボランティアでは行きにくい雰囲気を感じていたところ、被災地NGOセンターからの情報である生協のグループが西宮からボランティアバスを出すことを知り、21日の早朝そのバスに便乗したのです。

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宣伝で失礼致します。

「今日、失業しました・・・」ブログを開始致しました。
本当に失業してしまって・・もう泣きたくなります。
ホームレス中学生以上に頑張りますよ、もう。

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オカ

はじめまして、北関東の消防団員オカと申します。

どうぞよろしくおねがいいたします。

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