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体験から発信する防災・復興支援ブログ / 被災後の後始末、防災訓練、災害ボランティア、復興支援 : 遠藤正則

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スコップで切れ目を入れ、角型に切り出す方法を「スコップの使い方」で説明していますが、同じようにスノーダンプでもおこなうことができます。

                   【スコップでの例】
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                【スノーダンプでの例】
・やや締まった新雪や硬めの雪でも出来ますが、下の写真のように綺麗に角型に
 切り出せることはあまりないでしょう。雪質に適度なやわらかさが必要です。

・通常の排雪作業では硬い雪質が多いでしょう。 その場合はスコップを数回に分け、縦・横・底に差込み、大きな雪の塊として スノーダンプで運びだします。
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朝日新聞の記事

美味しんぼ「鼻血、医学的根拠ある」 専門家ら反論会見


2014年5月24日00時14分


一部引用
 住民の自主的な甲状腺検査に協力してきた北海道がんセンターの西尾正道名誉院長は「高線量被曝(ひばく)による急性障害に論理をすり替え、鼻血(との因果関係)を否定する『専門家』がいる」と批判。「放射性物質が付着した微粒子が鼻腔(びくう)内に入って低線量でも鼻血が出る現象はあり、医学的根拠がある」と指摘した。

主催の市民団体代表は「鼻血の表現ばかりに焦点を当てて攻撃し、健康障害を訴える声を抑えつけている」と非難した。



神戸新聞の記事

福島の鼻血「内部被ばくか」 神戸の医師、学会で発表




一部引用
 郷地所長は、金属粒子が鼻の粘膜に付着したのが引き金となった可能性を指摘する。金属粒子は直径数ミクロンで、人体のごく小さな範囲に1日100ミリシーベルトを超える放射線を出し、組織を損傷する。
 郷地所長は「もともと花粉症やアレルギーなどで粘膜が炎症していた人が出血を起こしても不思議はない」と話す。大量に吸い込んだ人も少なくないとみられ、内部被ばくの問題と捉え、早期に科学的な調査と分析をすべきだったと強調する。

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