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ライフライン停止時に活躍しそうなUSB発電機能内蔵長距離ツーリング自転車が発表されました。
【革命】自転車に乗るだけで発電! スマホを充電できるUSB端子付き自転車がスゴイ
2016.03.18 オリジナル http://buzz-plus.com/article/2016/03/18/awol-evo/
魚拓 http://megalodon.jp/2016-0320-0451-38/buzz-plus.com/article/2016/03/18/awol-evo/ < 被災時に使えそうな理由 >
・キャリアがあり荷物が沢山積めそう
・USB発電ができる
< 心配な事 >
・タイヤがヨーロッパに多い規格の700Cで幅が45mmと日本では見かけないサイズ
自分でパンク修理できない人は不向きかも?
パンク予防剤をタイヤチューブに注入する。かつ、スペアチューブが必要かも。
USB発電の電気系部品の耐久性はどうなのだろうか?
< 想い >
国内外で自転車ツーリングをするとき、充電場所を心配しなくてもよいかも!
気になる自転車です。
あとは、お値段かな!
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2016年03月20日
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た
あだ名は「ホラッチョ」「おっぺけぺー川上」ショーン氏同級生語る
スポーツ報知 3月18日(金)9時32分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160318-00000037-sph-ent <現象>
被災地のトラブルメーカーに虚言癖のボランティアや住民がいます。
社交性、交渉力、見識、経験値、現場で役にたつ能力があり信頼を得て、団体の幹部スタッフになる事もあり、気がついたら大変な事になっている事があります。...
サイコパスの一面も見られます。私の悩みの種です。 皆さんの地元でも学区に一人はいることでしょう。 社会弱者の一人でもあり、むげに拒絶もできないと考えています。 <対策> 1)WEB検索
災害現場でそんな事まで警戒する余裕はないが、目の前に座らせ質問し、過去の経歴、行動歴、協働する団体の活動内容をWEB検索し、言動と一致するか調べる方法があります。 私も某社協で20分ほど尋問を受けた経験がw 2)電話照会
一番てっとり早いのは、その人物が住む地元の社協、県社協、NPO中間センター、地域団体に電話し照会する事です。 地元で知られていない人物なら、たいした事がない人物でしょう。 守秘義務もあり返答してくれるか判りませんが、極端なトラブルメーカーなら何らかの信号を発してくれるでしょう。 ただし担当者が知っている、また、正しく知っているとは限らないので参考程度に。 また、同業者や災ボラネットワークで照会する場合は、批判的な見解の場合も参考程度にするべきでしょう。その人の見識、見る角度、噂話により見解は変わります。 3)備考 ・行動しないで外から意見、批評するだけの人は、トラブルも発生しない。 ・被災地では、どんなに注意してもトラブルは発生してしまいがち。あまりに丁寧に進めると避難所の自治体職員や自治会がキレるときもあり、互いに信頼し任せる事が多いでしょう。 失敗に気づいたら「ご免なさい」の行動を |
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