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体験から発信する防災・復興支援ブログ / 被災後の後始末、防災訓練、災害ボランティア、復興支援 : 遠藤正則

新常識!?

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洪水で冠水した道路を歩く様子をTVでよく見かけます。
アナウンサーが歩いて深さを判りやすく表現する映像をよく見かけます。
しかし、ちょっとまってください。
大雨では下水から逆流した水の水圧でマンホールのフタが流されたりします。
側溝のフタが薄い金属板や木の板だった場合は、フタが流されます。
また、本来有るはずの道路が陥没していたりします。
しかし、冠水した道路を歩くと、その状況が見えません。
落ちれば流され死にいたる可能性があります。
車や自転車で移動する事も同じです。

どうしても冠水した道路を移動するのならば二人以上で移動してください。
大袈裟と言わずにボートで移動したり、ライフジャケットがあれば着用するのが理想でしょう。

さて!
避難勧告で冠水した道路を移動するには、どうしたらよいのでしょうか???

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              <震災の最初の朝にすべき事>
  
SVTS風組ブログ 被災家屋の撮影方法の説明 http://blog.canpan.info/kizuna/daily/200708/06
(被災後の所手続きの為に被害状況の写真を撮影してください。使い捨てカメラ、デジカメ可。)
 
 
自宅の後片付けの注意、安全な道具案内  http://blogs.yahoo.co.jp/kateinobousai
(今見ている、このブログ画面の左側。「被災後の危険な後始末 」をクリックしてください。)
 
 
地震災害居住支援タスクフォース ブログ http://tf.qee.jp/tf/blognplus/
(余震による二次被害の可能性の警告書の説明から、罹災証明、所手続きの説明等。主に栗原市の事例から)
  
  
防災リスクマネジメントWeb  http://bousai.jiji.com/info/saigai02.html
(たぶん、災害時の一般無料公開は再開されると思います。支援者はもっとも注目すべきサイトです。)

 
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  <被災住宅に貼られる余震による二次被害の可能性の警告書の説明。罹災証明。住宅再建への流れ>
 
  
〜生活再建のカギは「罹災証明」のスムーズな取得〜
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/n/07/index.html

日本建築防災協会  「地震被災後の建築物の判定には3種類あります」
http://www.kenchiku-bosai.or.jp/Jimukyoku/Oukyu/sikizai/oqpanf.pdf
 
応急危険度判定協議会 http://www.kenchiku-bosai.or.jp/Jimukyoku/Oukyu/oukyuindex/oukyuindex11.htm
  
被災度区分判定 http://www.kenchiku-bosai.or.jp/Jimukyoku/kubunn/kubunn.htm
    
新潟県中越大震災のボランティアblog
「応急危険度判定について」 http://akatsuki-blog.jpn.org/mt2/2007/07/20_1.html

建物修復支援ネットワーク http://blog.livedoor.jp/niigata_sumai/archives/51019458.html

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    < 便利な情報。 正確な情報は新聞、TV情報より県HPによる発表を見てください。 >
  
東北の道路情報 http://www.thr.mlit.go.jp/road/
 
東北地方整備局 http://www.thr.mlit.go.jp/
 
便利な道路情報 疾風.net http://shippu.net/
  
 
  
宮城県 http://www.pref.miyagi.jp/
  
岩手県HP  http://www.pref.iwate.jp/
  
青森県HP   http://www.pref.aomori.lg.jp/
青森県防災HP http://www.bousai.pref.aomori.jp/
    
内閣府 http://www.bousai.go.jp/index.html
 
 
   
全社協 福祉救援・災害ボランティア情報  http://blog.goo.ne.jp/vc00000/
(震災は発生2週間程度経過するまで、専門能力、被災経験の無い者は被災地を訪れる事は迷惑行為です。)
(学生、無職者等、スコップを使った経験の無い者。宿泊施設に泊まる金の無い者が訪れる事は迷惑行為です。)
(避難所を運営する者は、ボランティアを緊急処置として宿泊させる以外は泊めてはいけません。)
(連続活動するのは3日を目安とし、それ以上は一度自宅に帰り通いましょう。連続活動は、頭がおかしくなります。)


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写真2〜4:応急危険度判定結果
被災住宅の玄関等に貼られる余震による二次被害の可能性の警告書。全壊、半壊を意味する警告書ではありません。
(激甚地区で、発災数日の間に調査、張られる事が多い。必ず調査がある訳ではありません。)
写真5:住宅本体に問題が無くとも地盤に問題が見られる時に掲示される警告書。



注釈:今日は被災された方の目に触れるように地域別に投稿し、同じ記事を三回投稿しています。

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災害ボランティア団体の方はML等により待望の「水害ボランティア作業マニュアル」が完成し連絡す
れば無料で貰える事を知っていると思います。
私にも日本財団様から贈られてきました。仲間に配布、展示させていただき普及させます<(_ _)>

発行は、(特)レスキューストックヤード様、日本財団様。
協力は、全社協・全国ボランティア活動振興センター様

マニュアルは、B5サイズの水に強い紙を使用し、ボランティアがポケットに入れて気軽に携帯でき
イラスト主体で判りやすい内容です。
サンプル:http://rsy-nagoya.com/rsy/suigai-manual.html

ただこのマニュアル、「現場ボランティアの間で名高い、欠陥マニュアルです。」・・・_| ̄|○
すぐに改訂版が作られる事を期待します。
(まあ、送付書には「簡易、単純なものへのこだわり」との文がありましたので、次の指摘事項は
 現場リーダーの方は常識と言うことでしょうか?)

「作業マニュアル」という視点からすれば、大変良い内容ですが、「作業前、作業後の視点が、すっぽ
り抜け落ちているので、ボランティア現場で初めてリーダーとなる方は注意してください。」
              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ボランティア、被災者となっても忘れてはいけない常識が有ります!
水害、震災とも片付けるのは、「行政」や「保険屋さん」の調査が終わってから。
と言っても初期の調査が完了する事は小規模な災害以外はあり得ず、調査が終了するのを待っている
訳にはいきません。
また、調査に訪れても、初期の被害調査であり、義援金、保険金支払い認定の為の本調査は、何日も
経過してからなされる事が多いものです。
その前に生活できるように片付け綺麗にしてしまうと、義援金、保険金が減額されたり、いただけな
くなる場合が有ります。
その対策として「作業前、作業中に被害の写真を撮りましょう。」
どんな写真が必要か判らなければ、とにかく写真を撮りまくりましょう。講習も必要と思います。
建築業の方であれば、必要と思われる写真はイメージできるでしょう。
もちろん、作業前に撮影の必要性を説明し、プライバシー等に配慮する必要が有ります。
写真は後日送るか(タイミングに注意)、連絡が有れば被災された方に届くような仕組み、連絡体制が
必要です。
デジカメであれば、経費はほもゼロでネット上に保管できます。被災された方のみ閲覧、ダウンロード
できるようにしておけば良いでしょう。高齢者には必要に応じ印刷してあげましょう。
個人の事前被災対策として、家庭の防災備蓄品(二次、三次持ち出し品)に、使い捨てカメラを準備し
ておいてください。


 ゴミとなった家具や破損した家も無闇に捨てたり、燃やしたりしてはいけません。
「行政側が本当に全壊になったのか、解体したのか、ゴミ処分場に持ちこまれるゴミの量で確認します。」
「確認できない場合は、義援金の減額や、各種援助を受けられない場合も有ります。」
作業前に行政やボランティア受け入れ窓口、自治会に確認しましょう。

 もっとも、「ほとんどの被災地の行政、社協、ボランティア・センター、ボランティア達」は
 知らないようですが・・・・。

 長野水害でも、この件を連絡しようとした被災経験の有る方や、ボランティアが担当窓口に伝え
 ようとしましたが、相手にされなかったので個人でできる範囲で伝えてきたという話をよく聞き
 ます。
 「行政や、全社協や、ボランティア団体の方は、常識として知っておいてください。」
 いつまでも繰り返される「想定していない。」と言う言葉は聞きたくありません。






長文になりましが、ゴミは無闇に捨てるのではなく「洗えば使える物も多い。」
「思い出の品は使えなくても、洗って保存する。」
被災住民が保存する場所が無い(震災であれば仮設住宅入居から数年)のならば、「ボランティアが
思い出の品や、文化財を数年間一時保管する。」と言う発想も必要かと思います。
私は捨てられる寸前の「どぶろく製造用の大きな壺を保管中です(市販されていた密造用壺!?)」
                     本当は自分で密造しようと思ったんだろ〜 щ(゚Д゚щ)

 


P.S
私達、設備技術者は、「コンピューターの基盤を洗う蒸留水と乾燥機を持って被災地入りします。」
動力用モータも分解、洗浄、ドライヤーで乾燥させ、電気抵抗値を確認後、始動、被災地で一番に生産
を開始させます。
「上越新幹線を落とすという行為は、我々設備技術者には有り得ません。」
ボランティア・センターが、社会人を受け入れにくく、意見を聞かない体制になっているのが不思議でなりません!

避難所は誰のモノか?

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     「貴方は、災害時に体に怪我が無くとも避難所に逃げますか?」
 
     「水害と震災で避難の仕方、タイミングが違うと知っていますか?」

     「避難所は誰が管理し、誰が運営するのか知っていますか?」

     「その避難所は、貴方を、貴方の家族が避難できますか?」


     「あなたは、福祉避難所を知っていますか? その言葉を知っていますか?」

     「避難所は、これから水没しませんか? 土砂崩れに合いませんか?」

     「避難所に行く道は川が氾濫してませんか? 燃えていませんか?」

     「トイレは有りますか? 障害の有る方は避難できますか?」

     「体育館から仮設トイレまで何十メートル有りますか? 老人はそこまで歩けますか?」

     「あなたは、毛布の中で下着を替えられますか? 老婆の下着を替えてあげられますか?」

     「手の不自由なあなたは、配られたパンの袋を他人に頼まず、自分で切る為に、自分専用の
      ハサミをくれとボランティアに頼んで、ボランティア・センターが様々な理由により差し
      上げてはダメだと大騒ぎになっている事を知っていますか?」
 
     「あなたは、ボランティア・センターの前に隠れるようにあるテントに来れば、後から何で
      も貰えた事を知っていますか・・・?」
 
     「ボランティアに物事を頼むと ボランティアは激しい葛藤と意見の対立の中で批難を浴び
      ながら、間違っているのかもしれないと思いつつ手渡している事を知っていますか?」


「貴方の住む街では、今だに避難所に逃げなさい。」と言っていますか?
それは、震災であっても? 自宅に大きな被害が無く、家族も皆元気で、避難所運営の手伝いをする
気がない場合でも避難所に逃げますか?
火事は誰が消すのですか? ボヤのうちに自分達で消さなければ大変な事になります。
身動きの取れない人や老人を誰が助けるのですか?


避難所に一番先に逃げてくるのは元気な人です。動きの鈍い老人や体に障害のある方は後からやって
きます。
トイレに列ぶのが大変と水を飲むのを我慢し、仮設トイレに近い寒い出入り口の近くで眠り、あげく
にエコノミー症候群で亡くなるのは老人です。

避難所内は、火気使用厳禁が原則です。暖かい食べ物は、数日は食べられないでしょう。簡単な食べ
物しか連日提供されないでしょう。街中であれば、近くのコンビニに行けば売っているものです。
あなたが、それを知らないだけです。車が有れば誰かが買いだしにちょっと走ればよいのです。
TVカメラマンは「朝からおにぎり一つしか食べていない!」と訴えるあなたに その事実を教えて
くれません。

 私の住む地区には2千人が住んでいます。その地区の二つの指定避難所には毛布が200枚しか
有りません。
体育館には300人が寝るスペースしか無いと思います。トイレは、いくつあるでしょう?

 私は防災ボランティアですが避難所には逃げません。避難所運営をしません。宣言しています。
「大抵の避難所は、老人が避難できる環境に有りません。私は県外の病院か、その病院の近くのホテル
 に避難します。そうでなければ、私の親は死にます。確実に死にます。」


 −−−−−−−−−−−−−−−−ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

  避難所の現実は、どんなものか?   復旧・復興期のケア、支援はどうあるべきか?

  一般の人も判りやすく、行政や防災・避難を考える立場にある人、個人に向けて書かれている
  のが、この「障害者市民防災提言集」です。

  障害者とありますが、「高齢者や幼児を持つ家族」、「怪我をすれば元気な自分も一時的に
  障害者となってしまう」事を考えれば、避難所とは、支援体制はどうあるべきか個人、個人
  が考えるべきと思います。

  特定非営利活動法人 ゆめ風基金 http://homepage3.nifty.com/yumekaze/
 
   「障害者市民防災提言集」http://homepage3.nifty.com/yumekaze/teigenshuu.htm
                      ↑
                注文先は、このURLをクリック
 
    障害者市民防災提言集の目次 http://homepage3.nifty.com/yumekaze/teigenmokuji.htm



写真1:「障害者市民防災提言集」500円 特定非営利活動法人 ゆめ風基金
 
写真2:土石流により老人ホーム、小学校、住宅街、市営団地が分断された。(長野県岡谷市)
     老人ホーム駐車場は土砂で埋まる。
写真3:小学校体育館は土砂が流入使用不能に。もし避難中であったなら・・

写真4:一時浸水、避難勧告。一時機能停止した三条市災害ボランティア・センター。泥水の後が判る。

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「自分が洪水や震災で被災し避難生活をしつつ日常をすごすに必要な能力」や「被災した親戚の手伝い、
被災地ボランティアに参加する能力」や「その為に必要な訓練とは何だろうか?」
もちろん特殊な訓練をするのではなく、普通の人が普通にできる内容だ。

防災訓練(一般的には被災後3日間のザバイバル訓練)では、応急処置や炊き出し訓練やジャッキの使い
方を半日やってみる程度で、実際には経験不足であまり役に立たないだろう。
防災団体「ディー・コレクティブ」の写真展示会場で手伝いをしながら「防災に興味の無い通りすがりの
一般の人にいろいろと聞いてみた。」
展示会場は駅前ビルの23階展望展示場で列車時間待ちや家族やアベックの無料の観光コース、時間潰し
に利用されている場所で、防災に興味の無い普通の人と気軽に会話できた。

      「災害(被災地)ボランティア」のイメージを聞いてみた。
  やはり「救助隊の勇ましいイメージ」や「優しい看護婦(士)」のイメージが多かった。

一般的な災害ボランティアに必要な能力とは、実際に自分が被災し自宅や職場や親戚の家を後片付け、
掃除、炊き出しをするのに必要な能力だろう。
もちろん、被災し町内会の人達と助け合う能力や行政と交渉する能力も必要だ。
災害ボランティアで経験する事は、避難所運営や個人・地域の復旧・復興に必要な経験だろう。

「災害(被災地)ボランティア」に必要な能力で、医療や介護の資格、経験が無い人はただの肉体労働
の雑用係りが主な作業になる。
水や物資を運ぶに土木作業用の手押し一輪車(ネコ)が使えると便利で楽だ。
テント生活や水害であればスコップを使う能力も必要だ。
大量に発生するゴミの分別やトイレ掃除をする気力も必要だ。
「怪我の応急処置やジャッキの使い方を訓練しても、その能力を使うのは発災直後の数時間」で
数日から数ヶ月の間「日常生活としての避難生活をするには、必要の無い能力だ。」
炊き出しの能力は、山形の人は「芋煮会」が盛んなおかげで、誰でも炊き出しできるだろう。
この芋煮会のおかげで町内会や職場やサークルや親戚や友人が集まり共同作業する機会も多い。
山形の人は、「炊き出し能力」に関し心配ないだろう。

 「じゃあ、スコップと土木作業用の手押し車(ネコ)が使えて、トイレ掃除をする気力が育って、
年齢差を超えて会話する能力が育って、近所で手軽にできる共同作業できる訓練ってなんだろう?」
答えは、子供の頃から、町内会やPTAで「川掃除(ドブ掃除)」をし「公園の公衆トイレを掃除する
事だろう。」防災団体の人達とも意見は一致した。
 
 ごく単純な答えに笑ってしまった。
 よく防災対策、被災生活として必要な事は「近所の助け合い」と言うが、抽象的でピンとこない。
 「川掃除」、「公園のトイレ掃除」、世代間の年齢差を超えて会話する能力としてお祭りもいい。
 
それで、通りすがりの一般人に提案してみたら納得してくれた。
ただ一人、「横浜から来た人に質問された。」
       「川掃除ってなんですか? ドブ掃除ってなんですか?」

 質問に答えた「町内会で道路の端の排水溝(ドブや小川)に溜まった泥を春にスコップで掘り出す
         共同作業です。都会じゃ、やらないの? 行政が土木業者に委託してやるの?」
と聞き返したら「道路の端に排水溝(ドブや小川)は無い。地下の下水道に流れる。」と答えられた!

目が点になった。「あぁぁ、都会じゃ、そういう半強制的(義務)な近所の共同作業は無いんだ!」
となると・・
「都会の近所の助け合いとは、本当に自主的な助け合いで、やっても、やらなくともいいんだ!」
「義務的な共同作業ではなく、市民活動なんだ!」
「田舎の半強制的(義務)な共同作業では無いのだ!」

じゃぁぁ・・!
中越震災で救援に訪れたはずの「防災団体や市民団体の人達が被災地、被災地の人と衝突し、ボラン
ティアを受け入れぬ田舎者を捨て台詞を吐くのは当然だ!」(過去の被災地でも衝突する事はあった
ようだ)
「ボランティア」、「地域の助け合い」の発想、「コミュニティ」のイメージがまったく違うのだ!
都会の人が地方のコミュニティーを理解できない。溶け込む手法を知らないのは当然だ!
地方、特に豪雪地帯では「近所の助け合いとは、自由意志による個人の集合体としての共同作業では
無く」、「集団として助け合うのが義務なのだから!」
だって、やりたくないからと重労働の除雪を正当な理由も無く一人だけやらなから、周りの義務を果
たしている人達は怒るだろう。

う〜〜〜ん・・・  異文化コミュニケーション・・・_| ̄|○ 納得した



写真提供:ディー・コレクティブより

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