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豪雪報道で 効率良い人力除雪作業方法や筋肉痛予防体操、除雪の疲れが取れる入浴方法の紹介をしませんか?
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こんにちは、ゲストさん
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豪雪地帯の基本
大雪の日は、降雪が止むまで車を運転しない。これが基本。
いや、マジで!
除雪車が来ない。間に合わないと予想できるなら、家から出ない。
これが基本。
最近は豪雪地帯の人も 自家用車が雪で動けなくなったときの脱出方法を知らない人が増えたけど、スコップで車体下の雪を取り除き、車内のマットをタイヤの下に敷き脱出するのが基本。
でも それは何も道具がないときの緊急処置であり、角材を両駆動タイヤの下に入れると少し移動できる。1〜3回繰り返せば、だいたい脱出できる。
車内マット代わりに段ボールを敷いた。
実は今朝も駐車場で動けなくなり、これ一回で脱出しました!
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ところで、山梨県の豪雪で車が動けないのは、しかたないとして東名高速道路の車輌は、夏タイヤの車輌が多いのでしょうか?
山形県では、雪が降り始めると夏タイヤで高速道路に入ろうとする車がないか、警察がインターチェンジのゲートで監視しているのですが?
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豪雪地に災害派遣で出動した自衛隊さんの写真を見ると可哀想。
装備はスコップ。
吹雪の中、人力で作業するにも限度がある。
徒手空拳的に向かい可哀想である。
重機車輌もあるだろうし、車輌移動の前段階として停車車輌の下、周囲を除雪するのは判るが、スコップが主な装備?
スノーダンプや家庭用除雪機などの装備があれば、どれほど楽で どれほど効率的か・・・
しかし、そんな装備まで常備するようになれば、まさに国の便利屋として多様されてしまう可能性があり、本来の国防の責務とは違う。
通常の災害派遣でも現場の自衛隊員が身につける手袋や長靴は自前が多いと聞く。
今回、災害派遣で寒さに震えながら期待に応えようとする自衛隊員の装備や健康面はどうなのだろうか?
今回の豪雪災害は特異な災害かもしれないが、なんでもかんでも自衛隊頼りは、いかがなものか?
TVもオリンピックばかり放送せず、移動の自粛、スタック車輌の自力脱出方法を放送するべきであっただろう。(根本的には除雪が追いつかないのが問題なのだが)
また、国もこれを機会に 降雪時の市民対応策の周知や 冬期時に自家用車にスコップを積むことを法令で義務化する、雪国でも伝承されにくくなった雪道で動けなくなった自家用車の自力脱出講習の普及など 自衛隊に頼らず、自分で身を守る方法の普及が急務ではないだろうか。
まずは、豪雪時に災害派遣の可能性のある自衛隊車輌に、すり減ったスタッドレスタイヤを使用させるのではなく、もう少し早めにタイヤを交換できる予算を国は、自衛隊さんにつけてほしい。
この部隊も、撮影数日後に災害派遣出動したようである
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大島の皆さまにお見舞いと亡くなられた方に ご冥福を申し上げます。
大島も台風が過ぎ、ようやく復旧が進み始めたようです。
外部の第三者として勝手な事を記載いたしますが、地元の方がこの記事を見つけたさいは、読み流してください。
< 大島 台風被害、一時避難、災害ボランティア雑感 >
・島外への一時避難は、全国に福祉避難所の存在と高齢者避難の問題を知らしめ、意義ある事例となりました。
・マスコミによる過剰取材が心配されます。
・報道ヘリによりサイレントタイム(助けを求める人の声、音を聞くため一斉に静かにする時間)が徹底されなかった問題が、報道されたことも意義があるでしょう。
・心配された、島外から災害ボランティアが押しかけ混乱する事態は、なかったようです。現地受入状況は、広く志のあるボランティア、支援団体間で共有され、また、フェイスブック等で一般の個人ボランティアでも情報を入手することができたようです。
被災地の災害ボランティア受入関係者が心配するような事態は、もうないものと思われます。
災害ボランティアは災害の都度、進化する。
それが顕著に現れ、山形につぎ大島でも証明された事例と個人的に感じております。
なを 勉強もせず、情報網を持たず、調べもせず、教えてくれる助言者もいないとおもわれる、福島県民の心を踏みにじる事を繰り返し風評をまき散らすタレント議員がネット状で炎上することをおこなったようですが、あの方は、ボランティアではありません。
典型的な被災地で騒ぎ立てる目立ちたいだけの通りすがりの迷惑な人です。
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コリン星も台風被害で大変なようです。
ボランティア派遣依頼が50件もあります。
ああ・・ お世話になった日立茂原工場の皆さんは、ご無事なのでしょうか?
小倉優子さんの実家は、ご無事でしょうか?
ユウコリンの赤ちゃんの顔が見たい!
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