薬物動態の部屋管理人のひとりごと

ホームページを作っているのですが、ブログも作ってみました

全体表示

[ リスト ]

陰日向に咲く

「陰日向に咲く」劇団ひとりの小説を映画化したものです。
映画館でも観たのですが、CATVでやっていましたので、ついつい見てしまいました。
文庫本がでていなかったので、先に映画を観てあとから読みました。
丁度動態学会の時に文庫本が出ているのを知って、新幹線で読みました。
小説もよかったのですが、私は映画の方が好きです。
普通は、小説の方がいいという印象をもつのですが、宮崎あおいの小説にない新たな役がよかったのだと思います。
あと、小説は劇団ひとりが書いたというのがなんとなくわかる気がするのですが、映画はそれを感じさせません。
かっこいいアクションや、ミステリーではなく、普通の人(普通でもないのですが)のドラマが最近身近に感じるためか、好むようになったようです。
岡田准一、三浦友和、伊藤淳史、西田敏行、宮崎あおい、塚本高史、それぞれ一生懸命生きている姿がよかったです。

この記事に

閉じる コメント(0)

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(1)


.


みんなの更新記事