薬物動態の部屋管理人のひとりごと

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映画2本

「イニシエーションラブ」と「駆け込み女と駆け出し男」を観ました。
「イニシエーションラブ」は、元AKBの前田敦子さん主演の映画です。
小説をすでに読んでいて、結末が違うということで展開が違うかもと思っていましたが、まぁこれは同じだなという感じです。
舞台が1987年、私が新人社員時代で、とても懐かしく思い出されました。
カーステレオから流れてくる音楽、オメガトライブや中村雅俊、寺尾聡懐かしいですね。
ネタばれするともう見ないという映画です。
小説は2回読みたくなるとありましたが、私は1回しか読みませんでした。
「駆け込み女と駆け出し男」は、北海道のスター大泉洋がブルーリボン賞の主演男優賞をとった映画です。
駆け込み寺で2年間過ごせば、離縁できるというお寺のお話。
戸田恵梨香、満島ひかり、内田理央など訳ありの女性が、離縁するまでのドラマです。
2時間ちょっとの映画ですが、あまり長く感じませんでした。
最近は邦画専門です。



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破裏拳ポリマー

映画「破裏拳ポリマー」観てきました。
1974年10月から放送されていたタツノコプロのアニメの実写版です。
同世代の人は私と同じように懐かしく思っているのではないでしょうか。
実際、映画館で見ていた人も同世代の方々でした。
2つ下の同僚は知らないということなので、それほど人気があったわけではないのかもしれません。
ブルース・リー映画が流行り、カンフーブームの頃だったため、その影響が強く出ているアニメでした。
時代に合わせて、ストーリーを変更したとということでしたが、私としては主人公の設定は同じであってほしかったです。
パワーアップのコード「この世に悪のある限り正義の怒りが俺を呼ぶ」、これを言わせるのであれば、主人公はずっと真っ直ぐな熱い心を持っている方が良かった。
相棒の方が余程、オリジナルの主人公に近いです。
この当時の番組が映画化されています。
「キャシャーン」「キカイダー」「宇宙戦艦ヤマト」「電人ザボーガー」「ガッチャマン」「ヤッターマン」
楽しめたのは「電人ザボーガー」「ヤッターマン」位でしょうか。

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シンゴジラ

シンゴジラ観てきました。
度々耳にしてきた、シミュレーション映画であるというのも納得です。
確かに、怪獣が現れた時警察が対応するのか、自衛隊が対応するのか、決まっていない感があります。
役所の縦割り、豊洲問題にも関係してそうに思ってしまいます。
企業でもありそうなことではありますが。
これも新しいゴジラです。
初期のゴジラ、子供向けのゴジラ、新ゴジラ、アメリカのゴジラ、私は初期の昭和ゴジラが好きです。
映像は庵野監督っぽいです。
「巨神兵あらわる」や「キューティーハニー」になんとなく似ているように感じました。

今日も何か見に行こうかとおもってますが、ウシジマくん、君の名は、あたりでしょうか。

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64

先日、「64前編」を観てきました。
映画館では久しぶりです。
主人公は警察の広報官です。
昭和64年に起きた殺人事件、通称64。
俳優陣をみて、渋い映画っぽく、見せる映画だろうと思い、みてきました。
観てきて、早速小説を購入して、読むと映画は小説の世界観のままでした。
まだ、後編は見ていないのですが、小説とは違うラストらしいので、どういった結末になっているか楽しみです。

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亀岡拓次

昨日、「亀岡拓次」を東京で観てきました。例によって舞台挨拶のある回です。主演の安田顕と監督の横浜聡子のお二人が登壇しました。安田顕は最近よくテレビに出ているのでご存知の方も多いでしょう。
私は北海道によく行くので、チームナックスのメンバーとして知っていました。女性が多かったですね。内容は脇役役者の話ですので、そのままという印象です。この映画私の住んでいる地域では上映しないので、残念です。

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