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今回の大地震で被災された地域の
皆様へ心よりお見舞い申し上げます。 特に原発被害を最小限に抑えようと被爆覚悟で 必死の作業を続けておられる 現地の作業員達には本当に頭の下がる想いです・・。 しかし日本にとって本当の不幸はこの地震ではなく この男が日本の総理であったコトなのかもしれない。 酷い空菅の対応はコチラ 東電の対応が悪いからと自ら東電に出向き・・・ 「一体どうなっているんだ!!!」 ・・・と怒鳴りつけ、挙げ句の果てに 「あなたたちしかいないでしょ。覚悟を決めてください。撤退すれば東電は100%潰れます」 ・・・と脅す。 これがリーダーの台詞なのか? 一体どうなっているんだ・・の台詞の後は、 このままではオレの政権が終わってしまうじゃないか!!! ・・と聞こえるし、 100%潰れるのは東電ではなく自分の政権だから焦っているようにしか見えない。 現地で働く作業員はとっくに覚悟を決めているだろうし・・・ アンタにいわれるマデもなく必死にやっているんだよ。 空菅も一国の総理なら 「この事態における全責任は私にある。君たちに責任を押しつけるコトはないから どうか私に力を貸してくれ!!日本を救うために頑張ってくれ!!!」 ・・・ぐらいのコトが言えないのか? 他にも・・ 地震発生翌日の12日午前に急遽(きゅうきょ)現場を視察したいと言い出し、第1原発を訪問。本来放射線漏れなどの対策に専念すべき東電幹部や現場担当者らは、首相への応対に追われた。 ・・と完全に作業の邪魔をしており、 コレに関しては、他の情報で… 【福島第一原発側の報告と、官邸の報告とをつき合わせていると、12日午前3:00の時点で、一号炉の圧力を抜く予定だったのが、翌朝の菅首相の視察が終わるまで放射性物質を撒き散らすなと命令が下り、翌朝7:11に菅首相が現地に到着し、視察が終わるまで、一号炉の圧力は上がるままに放置されていたという事になる。(中略)福島第一原発では、圧力を抜く為の調圧弁を、首相の視察が終わるまで開けるなと言われて時間を浪費し、挙句、開けても良いと上からの指示が来たので開けようとしても、圧力が上がりすぎていて開けられなかった。挙句に、高温に負けて安全弁が解放されて建屋が爆発した。】 ・・とも書いてある。 もしコレが真実であれば、原発事故を拡大させた原因は 完全に空菅だろう。 一国の総理のクセに、思う通りにならないと怒鳴り散らし 「オマエら何やっているんだ!!」 ・・と一所懸命作業している所に行って邪魔をする。 嫌な上司の見本みたいな男だ。 ・・・もうこんな政権は懲り懲りだ。 事態が収束し統一地方選挙が終わったら 結果を見て空菅は真っ青になるだろう。 覚悟をしておいた方が良いのはオマエの方だ・・・。 ・・・ところで、 「命(ひぇのち)を守りたい」 ・・と言って涙ながらに所信表明演説したこの男は今ナニをしているんだろう? 楽天の三木谷社長が 多額の寄付を行うことを表明しているが・・ ルピ夫さん!!! 今、何処に居るのですか??? 命を守る・・と仰ったんですから 今こそ実行して見せてくださいヨ。 (でも、本当に全くTVに出ないなぁ〜・・・ まさか自分だけ放射能の影響がない所に 待避しているなんてコトないですよねぇ〜・・) |

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