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フィンランドのPlustech社が試作した山林地作業用6脚歩行ロボット。 オペレータが一人乗り込み操縦する。 ブームアームの先端の黄色の機械は木を切る、枝を払う、 そして定尺に切り揃える林業用自動化装置のハーベスタ。 詳細なスペックは無いが、油圧駆動のハーベスタを搭載しているので全油圧駆動と考えられ、 水平移動速度は2〜3km/hである。 この乗り物は実在しますから〜。
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特性: 掩体、掩壕の各種構築物を構築する為の掘削機 バケット共に360度回転する 機構: 捨土、復帰、水平床、面仕上、垂直壁面仕上 空間境界制御(電子制御により運転席でパネル操作により実施) 諸元: バケット容量 0.7m3 最大掘削深さ 6m これも自衛隊の駐屯地で見た機械です
製造メーカーを確認するのを忘れてました(汗) ベース機械は日立でしょうか 左右の角度調節が出来る機構のようですね アームの付け根が回転するのが面白い |
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自衛隊の駐屯地で見た単体走行可能なフルトレーラです 詳細は不明です(汗) たぶん展示用ではないような気がします 長いシリンダーが前後に2本ずつ付いているので最低地上高を変更できます 水平出すのが楽ですね 公道走行時のみ牽引し、構内では自力走行 数tまでは大丈夫だと思いますが小さなエンジンですね 何cc位なんでしょう? 名前だけでも分かれば調べようもあるのですが
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