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今日は理論上の机上の空論です。 まだ実験してないよ。 上の絵のオレンジの部分がスピンのラフなのですが、 スピンのラフはピークとポールの先っちょで上下に引っ張られています。 その部分のテンションが ジブでいうラフテン メインでいうカニンガム の役割を果たすと思われます。 そう考えると ポールを上げるとスピンのラフの部分が深くなり、 ポールを下げるとラフが薄くなる という予想が出来ます。 これをジブのラフテンの原理を応用してみれば ポールが高いとスピンのラフからのバックウィンドが入りやすくなってタイトリーチの 帆走限界角度が悪くなってしまうのかもしれない。です。 ちなみに新歓ビデオのセイリングデイの2番のサビのリーチングは おそらくブロードリーチなのでポールが高いですね。 http://www.m-telebee.jp/tv/toukoudaiyacht/ テレビーの下の方に入ってたかな? 今度試して見よっと。
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