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またYouTube埋め込めなくなってる・・契約切れ、やめて・・Yahoo Japan

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こんなアーティストを紹介してきました。

少女時代、KARA、チャン・グンソク、CNBLUE、キム・ヒョンジュン、アフタースクール、RAINBOW、T−ARA、
BIGBANG、SHINee、スーパー・ジュニア、
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         【 Heaven // Afterschool 】 (AVCD48819)
 
 
女性のK−POPグループは、
往事の勢いがかなり衰えてきましたよね・・・
現在の政治事情が原因で、TVなどのメディアで
派手に取り上げるのが困難なこともあるから、
購入層であったライトなファンの大半(男)が
離れた感があると思いませんか?
 
 
逆に男性グループはだいぶ下火になったとはいえ、
まだまだ生き延びていると感じます。
購入層である女性のファンは、
推しのアイドルをカンタンには見捨てませんし。
 
 
楽曲勝負で生き残るのも、
日本国内を活動基盤としないと難しいですよね・・・
 
 
少女時代とKARA以外は消えて、
シーンが荒野になった感のある女性のK-POP。
そんな中でT−ARAと共に
ギリギリ残っているのがアフタースクールです。
この状況では各メーカーが契約の更新を
見送ってもおかしくない中、秋に久々のリリース決行。
 
 
これが、かなりの力作!!
大沢伸一をプロデューサーに迎え、
シック??? と、思わずにはいられないぐらい、
強烈なディスコ・ナンバーを展開。
かなりセクシーな歌詞も曲やPVととても相性が良く、
かなりお気に入りです!!
 
 
これでブレイクした感じではありませんが、
少なくともこういった展開をメジャーでしている
邦楽のアーティストは見当たらないので、
とても新鮮!!
 
 
 
 
冷たい
キスも
噂も
記憶も
恋とか
愛とか
罪とか
罰とか
Dance with U
 
 
この部分のフレーズのタタミかけが
イヤがおうにも感情を刺激してくるので、
高まります。
(何がよ?)
KARA、11月末にベスト盤発表。
契約切れの置き土産、なんでしょうね。
高岡蒼甫のフジテレビへのアンチ・ツィートの反響や、
紅白からK−POPが消えたことなども影響してか、
以前に比べて勢いが衰えているのは感じます。
 
 
『Electric Boy』がリリースされた2012年秋、
騒動の余韻も冷めやらないからなのか、
売り上げ減を避けたいからなのか、
KARAほどのウルトラ・ビッグネームも
ハイタッチ会を開いていたのには、
末期感が見えて残念でした・・・
 
 
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   【 Girls Forever // KARA 】 (UMCK9601)
 
 
初動売上が約4分の1にも落ち込んでしまったのは、
メーカーも、恐れおののいたのでは・・・
内容は悪くないのですが、
やはりKARAは曲に恵まれて無い感が・・・
 
 
『Mr.』、『Jumping』に続くシングルで、
ブリブリ路線を取ったのがマズかった感じ。
クリスマス・ソング的なブリブリの極みまで
やってしまったのが失策だと思うなぁ〜〜
 
 
『Gee』や『Oh !』といったブリっとした曲はあっても、
それは本流では無い感じをしっかり打ち出し、
シャープ or クールなセクシー路線を崩さないで
やってきた少女時代は上手かった。
 
 
あぁいうブリブリ路線を押さえて、
本国で発表していたようなシャープな楽曲の
日本語盤を作って欲しかった・・・
 
 
このアルバムは
そのブリブリ路線
ナンバーが
少ないので楽しめます。
『Girl's Power』も、あのブリブリPVが無ければ
違和感少ないです。
 
 
ボーナスでブリっとした3曲が収録。
アルバムとの違和感がスゴいです。
さらに、『Mr.』、『Jumping』も収録されていますが、
格が違いすぎる感がビリビリ出ていて
残念な気分になります・・・
 
 
『Electrick Boy』 by KARA
 
『Speed Up』 by KARA
 
『Orion』 by KARA
 
『Girl's Power』 by KARA
【 Hero // Super Junior 】 (AVCK79134)
 
 
やっとこさリリースされた、
スーパー・ジュニアの日本1stアルバム。
大半が、シングル収録曲とカバー曲となったのは
いたしかたが無いとはいえ、残念。
『Sorry Sorry』、『Spy』、『From U』、『Butterfly』の
新録日本語カバーがあるかな〜
と、期待していましたが収録が無いのは残念・・・
いちいちシングルを引っ張り出したり、
取り込んで編集する必要がなくなったのは
良かった点です。
 
 
ジャケットのシンドンさんと、
『Hero』のPVのシンドンさん。
その厚みの違いにフイタww
 
 
とても親切で楽しい、メンバー紹介VIDEO。
なかなかスーパー・ジュニアの日本オリジナル
1stアルバムのリリースがありません。
K−POPの男性グループの中でも、
ここまでのジラし上手はそうそういませんね!
一足先に「 M 」のアルバムがリリースされました。
 
 
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 【 Break Down // Super Junior M 】 (8809314512207)
 
 
K-POPのダンス系ナンバーは、
どれも出来が素晴らしいので、いつも感心します。
今作もEDMに寄った表題曲は傑作です!
メンバーがノイズ・バンク名義で曲作りに関わった
②、⑤曲目のダンスナンバーもナカナカ。
しかし、どうしてもバラード・ナンバーは・・・
 
 
楽曲の良し悪しではなく、必然性が薄い感じが・・・
韓国語・中国語、日本語でも関係ありません。
オレにはナンにも響かないというだけ。
バラードには歌い手さんが持つ業と、
それを歌う必然性が透けないと感動できません・・・
 
 
『Break Down』 by SUPER JUNIOR M
 
 
輸入盤は賢く買えば¥1400ほどという安さ。
1枚のシングルを何タイプも買わせるのが
当たり前に化しつつある中、この値段(¥1400)を
『Break Down』に出す価値はあると思いますよ。
 
状況は改善したわけではないですが、
一応ご紹介を・・・
(シウォンのツィートは、なかったことに・・・?)
 
 
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     【 SPY (6th album Repackage) // Super Junior 】
 
 
大元なったアルバム『Sexy , Single & Free』に
新曲を加え、ジャケットなどのイメージも
一新されたヴァージョンです。
どうせすぐリパケ(リパッケージ)でるんだろう。
しかも前作『Mr. Simple』の時のように、
カッコいいダンス・トラックをメインとして
投入してくるのだろう、と思っていましたが、大当たり!
表題曲となった『SPY』、カッコいいし!!
 
 
 
 
どれが追加曲なのかは調べていませんが、
5集の時よりトラックの完成度は高いです。
『From U』のミッドな感じは、どちらかといえば
シャイニー(SHINee)に似合ってるような気も
しないでもありませんが・・・
 
『Rockstar』は『Oppa Oppa』みたい。
 
『A Good Day』はアイユー(IU)あたりも似合いそう。
 
 
このアルバムを引っさげた『Super Show』は、
アルバムのアッパーな感覚を引き継いで、
かなりのパーティー感強い内容になるかな?
 
 
などと、にわかファンの『SPY』の簡単な感想でした。

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