STRIKE A POSE

またYouTube埋め込めなくなってる・・契約切れ、やめて・・Yahoo Japan

日本の音楽

[ リスト | 詳細 ]

こんなアーティストを取り上げてきました。

フリッパーズ・ギター、カヒミ・カリィ、嶺川貴子、サロン・ミュージック、GREAT3、JAY’ED、COMPLEX、
ファンタスティック・プラスティック・マシーン、アドバンテージ・ルーシー、エリ+ヒロシ(藤原ヒロシ)、ザ・ブーム、
キュビズモ・グラフィコ、フォルダー、ヒロミックス、吉岡忍、KAGAMI、コーネリアス、ピチカート・ファイヴ、
ザ・ミッシェルガン・エレファント、ポート・オブ・ノーツ、KOJI1200、オリジナル・ラヴ(レッド・カーテン)、
スナップショット、板野友美、KOJI12000、藤井隆、エレファント・カシマシ、スーパーカー、X JAPAN、
きゃりーぱみゅぱみゅ、フリーダム・スイート、バービーボーイズ、竹村延和、ACO、スチャダラパー、畠山美由紀、
ともさかりえ、小島麻由美、日暮愛葉、赤西仁、Kis−My−Ft2、末光篤、(((さらうんど)))、レベッカ、Perfume、
安室奈美恵、椎名林檎、ショコラ、片寄明人 feat. ショコラ、クルーエル・グランド・オーケストラ、ショコラ&アキト、
ボニーピンク、斉藤和義、末光篤&斉藤由貴、華原朋美、岡村靖幸、三浦大知、ミュージアム・オブ・プレート、
記事検索
検索

全25ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

【Citrus Plant for Little Kids // Citrus】 (MASKCD44)
 
 
強烈な『ドラえもん』からのカット・アップが
存在しているため、絶対に再発不可能(?)な1枚。
 
 
トラットリア以前のリリースであると思われる1枚。
(詳細不明)
女性vo +テンポ&スピードを歪めたチープな
音造り×極上の美メロ、という、トラットリア時代の
シトラスのイメージは薄く、ほぼ、
カット・アップのようなアルバム(10分足らずww)。
 
 
そのトラットリア時代の片鱗は、最終曲
『I'm Sure You See With Your Eyes』で
聴くことができます。
この曲の美しさが、このアルバム全体のカオスを
いきなり帳消しにします・・・
残念ながら「Felicity」からのベスト盤には
未収録でしたが・・・
 
 
機会があれば手にいれて聴いてほしい1枚。
さすがにYou Tubeに音源は落ちていませんでした・・
(探しきれなかった、が、真実)
もうスッカリ聴くこともなくなっていたOOIOO。
よもやの新作が2013年リリース。
しかも・・・『Shock City』のロゴ・ステッカーが
特典として付いてきてビックリ。
なつかしいわ〜〜〜
 
 
雑誌『SWITCH』の企画で1995年にバンドが
結成されたのだから、約20年の歴史を誇る
バンドなわけね・・・
すごいです。
 
 
イメージ 1
 【 Shock City Shockers 2 OOIOO remix // OOIOO 】
      ( SHOCKSITY008 , menu.236 , PSCR5980 )
 
 
こちらは2001年リリースの彼女たちの
リミックス・アルバム(新曲あり)。
 
 
カッ飛んだ方たちしか参加していないので、
そのバラエティ&バイタリティあふれる
サウンドの洪水にただただ酔いしれればいい、
楽しい楽しいアルバムです。
 
 
一番本人(OOIOO)の音との共振性が高いのは、
やはりEYEによる『Asozan』のリミックスです。
あと、ZAKによる1曲目も・・・かな?
 
 
本人の新曲『Open Your Eyes You Can Fly』は
チック・コリア作のフローラ・プリムのカヴァー。
このカヴァーは本当に大スキ。
こちらがフローラ・プリムによるオリジナル。
 
 
 
ちなみに参加者のクレジットは
CDでの確認が非常に難しいです。
EYEのアートワークなんで、
ちょ〜〜読みヅラっっっ ww
こちらを参照 ↓
竹村延和、新作リリース・・・
嘘だろ? と、耳を疑いましたが、ホントに出るのね。
amazon 、HMV、予約受付中だ・・・
『bellissima !』や『A.K.A.』時代の傑作群も、
この機会にナントカして再発して欲しい・・・
 
 
イメージ 1
  【 Finale // Nobukazu Takemura 】 (WPC6-10062)
 
 
ISSEY MIYAKE MENの2000年春夏の
コレクション用のサントラ(なのか??)
ショーのサントラ(?)としての利用目的は、
すでに失われています。
リリースから14年が経過しています。
 
 
いま、アルバム単体として聴きなおした時、
そのフレッシュさはまるで色褪せていません。
Oneohtrix Point Neverの今年の新作と
並べて聴いたとしても、遜色なし。
完全に時代を超越しています。
 
 
『みなものダンス』 by 竹村延和
 
 
聴きなおしていないので、
書くのはどうかと思いますが、
もう一枚の『Milano』も同様な印象を受けると思います。
だから本当にこの機会に、再発を!!
イメージ 1
 【Ecology of Everyday Life/Kenji Ozawa】(TOCT25919)
 
 
不幸なアルバム。
とても素晴らしい内容なのに。
 
 
竹村延和、砂原良徳、小山田圭吾が、
このようなインストゥルメンタル・アルバムを発表しても
訝しがられず、きちんと評価されたであろうに。
 
 
詞世界を込みで、小沢健二、で、あったための不幸。
 
 
このアルバムが好んで人に聴かれることは、
どのぐらいの時が経っても無い気がします。
本当に素晴らしいアルバムです。
 
 
まりん『ラヴビート』、
竹村延和『ことばと魔法』と同じくらい、
美しいアルバムなのに。
まったくの別名義で、偽りのプロフィールで
発表されていたら、また、違った評価が
下ろされていたことでしょう。
 
 
なお、このアルバムのアート・ディレクションは、
信藤三雄が担当しています。
 
 
小沢健二 『あの河』
 
 
 
小沢健二 『眠れる人、目覚めよ/マトゥリンバ』
 
イメージ 1
 【 Another Trip from Sun // Silent Poets】 (ANTP001)
 
 
8年ぶりの復活で、(一部で)話題沸騰!
サイレント・ポエツ。
 
 
ダブステップだ、
グロウ・ファイだ、
チル・ウェイヴだと、騒ぎたてられていましたが、
これ1枚で、全てを一掃してしまう、
圧倒的なクウォリティ・・・
『Another Trip from Sun』 by Silent Poets
 
 
プレイグス、GREAT3、神田朋樹、
近年、90年代に名を馳せた方たちが、
着々と復活を遂げています。
進化著しい作品を引っさげて。
こうやって久し振りな人たちの作品に
新たな感動を与えられる中・・・
ポエツとはレーベル・メイトであった、
スピリチュアル・ヴァイブスの竹村延和の
復活に密かに期待しています・・・

全25ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
katou_ka4ko
katou_ka4ko
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事