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16歳の娘が 小学校の6年生の時の先生は
N先生といいます。何でもとっても怖い先生で 生徒には恐れられておりました。
恐れられていただけでなく その頃 娘の口からは N先生の面白い話や
いろんな事が 私の耳にも入ってきました。
とっても厳しいけど みんなのことを気遣ってくれる いい先生だったようです。
娘がその先生の 担任の生徒だった4年前の夏休み。
それも8月の末 相当怖いようで 娘は夏休みの宿題を一生懸命やってました。
それが 2学期直前に宿題をやったプリントが なくなったとかで
大騒ぎをしてました。必死で探して 探しまくって みつからかくて
半べその娘は 仕方なく残り数日となった 夏休みに
意を決して 学校のN先生のところに行き 宿題のプリントを再度もらいにいき
怒られながら あきれられながら もらってきた宿題を 半べそかきながら
2回目をやってました。
なぜ そんな昔話をいま書くかと いいますと
そのプリント 見つかったそうです。
姪っ子の(当時5歳くらい)のお家の 絵本の棚から・・・・
そら 必死で探しても みつからんわぁ。
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真面目な娘さんだったんですねえ、
姪っ子さんのおうちに行った時も宿題をしてたって事ですもんね。(^o^)/
新たなプリントを再度仕上げた娘さん、先生が恐かったのか…
それとも責任感からか…。おそらく両方でしょうね>
このプリントは娘さんにとって、大事な(想い出の詰まりすぎた)記念品になる事でしょうね。(^o^)/
2009/9/28(月) 午後 3:58