SMについて思うこと

ブログ開始からもう3ヶ月。最近更新が滞り気味ですが、まだまだ頑張りますのでよろしくです!(18歳未満厳禁)

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SMについて、自分のやりたいこと、思い出したことを書いていきます。
リハビリ中なもので・・・。
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3連休、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
私はといえば、相変わらずな生活で代わり映えなし・・・。
う〜ん、本当にこれでいいのだろうか?

今回は「医療系」第三弾「肛門科」です。
ここまでの二回ですでにして引かれてそうなこのネタですが、とりあえず続きを・・・。
今回も今までと同じく、使う道具はしっかり手入れしておきましょうね。

前回の婦人科はともかく、今回の肛門科はあまり行ったことがある人はいないのでは?
経産婦の人だと、痔になっていったことがある人もいるかもしれませんが、なんだか恥ずかしいですよね。
病院の中にはいるのさえ、恥ずかしすぎていやだそうです。
周りの人に見られているような気分になるのではないでしょうか・・・。

今回使う道具は、「肛門鏡」「アナルプラグ」「拡張器」です。
ついでに、ちょっと「浣腸」の追加分も入ってきますので、イルリとゴム管も用意しましょう。
ちなみに、「拡張器」とは、空気を入れてアナル周りを無理矢理拡張してしまおうというものです。
今回の道具の中では一番危険ですので、自制のきかない人は使うのをやめておいた方がいいと思います。

さてさて、今回も診察姿勢を取らせることから始まりますが、前回と同じM字開脚ではやりにくいです。
ここでは、よつんばいにさせるか、側面を下にして、片足をあげた状態で固定しておくと楽です。
もちろん、固定をせずに足が降りてきたらおしおきなんてのもいいですね。
お尻の肉の合間に隠れているアナルですので、しっかり露出させておきましょう。

そうそう、書き忘れてましたが、ここまくる前に必ず浣腸をしておきましょう。
前処理として、堅くなってしまった宿便を取るのなら、この部分が先になりますが・・・。
この場合は次の段の部分までやってから、浣腸をしてその先に進みましょう。
ケースバイケースですので、「ペット」の状態をよく把握して、いっぱいかわいがってあげましょうね。

固定ができたら、ローションをたっぷりアナルと肛門鏡に塗り込んでおきましょう。
クスコの時もそうですが、ここでけちるとえらいことになりますので、たっぷり「これでもか」と言いたくなるぐらい塗り込んでおきます。
そして、肛門を少し開くような感じにしながら、肛門鏡を挿入していきましょう。
これもクスコと同じですが、一気に無理矢理入れると危険ですので、先端が入ってもゆっくりにしましょう。
開くときも同じ事で、じわじわと開いてください。
ここまでできれば、後は「ピンク」色のきれいいな直腸が見えてくるはずです。
もし、宿便がたまっているようならここで取り除いておいてあげましょう。
蠢く直腸って本当にきれいですし、さわってみると楽しいですよ。
恥ずかしがっている表情や仕草も含め、しっかり楽しみましょう。

直腸内をしっかり楽しんだら、次はアナル拡張を開始しましょう。
これにはアナルプラグをまず使うのですが、サイズがいっぱいあります。
最初のうちはできるだけ小さなものを使い、徐々に大きいものを使うようにします。
最初から大きいのを使うと、まさかまさかの肛門断裂なんていう事態が起きかねませんので注意してください。

アナルプラグを挿入するときは、少しアナルをマッサージしてからの方が入れやすいですね。
ほぐした状態で挿れると、すんなりとまではいかないでしょうが、かなり楽に押し込めるはずです。
ちなみに、アナルプラグ単体でも抜けることはまずありませんが、念のためベルトを併用するとさらに楽しいです。
表で遊ぶときなどは、これでアナルにプラグを入れ、クリちゃんにローターがあたるようにして・・・などなど、楽しい遊び方がいっぱいですよ。

プラグである程度拡張ができたら、今度は拡張器を使ってさらなる開き具合を目指しましょう。
もっとも、ここまでくるとかなりの負担をかけていますので、簡単にやらない方がいいのですが・・・。
拡張器とは、肛門の前後をそれぞれバルーンで拡張し、肛門を開きっぱなしにさせる道具です。
開いたまま浣腸ができるタイプ、できないタイプがありますが、今回はできるタイプを使ってみます。

まず先端をアナルに入れ、ハンドポンプを使ってバルーンを膨らませていきます。
膨らみきったら、次は浣腸用のゴム管を接続し、イルリガートルの2L用を用意しておきましょう。
入れる液体は何でもいいのですが、人肌に暖めた水が一番いいと思います。
このイルリを「ペット」自身で持つようにさせましょう。
最初のうちはすんなり入っていくはずですので、お尻を軽くあげた状態で、高く持ち上げるようにさせましょう。
入りにくくなってきたら、さらにお尻を高く上げさせて、上から水圧で押し込むような形にするとさらに入っていきます。
経験上2L以上は入るはずですが、もし苦痛を訴えてきたらその時点でやめましょう。

拡張器を抜くときは、ハンドポンプの根本にバルブがあるはずですので、ゆっくりゆるめていきましょう。
浣腸をしている場合は我慢できるはずがありませんので、必ず風呂場かトイレもしくは、ビニールシートを敷くなりしておきましょうね。
これだけ大量の浣腸液を使うと、かなり腸の奥の方まで流れ込んでいるはずですので、宿便が結構出てきます。
臭いはきついですが、それをネタにいじめ抜いてあげましょう。
恥辱の顔がまた責めたくなる心を強くしますよ。

さてさて、今回はここまで。
次回は何を書きましょうかねぇ・・・。

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ついに500HITまで行ったのですが、踏んだ方はどなたでしょうか?
是非是非どこかにコメント残しておいてくださいね。

さて、今回は「医療系」第二弾「婦人科」でございます。
って・・・医療系ってみなさんやっぱりやってないですよね・・・。
基本的なルーツは「お医者さんごっこ」なのですが、道具も本格的だし、責め方もきついですしね。
そんな感じですが、基本的には「苦痛系」ではなく、「恥辱系」ですので、試してみてください?
ちなみに、私だったら「医療系」の中でも今回の「婦人科」を選びますよん。
大事なところの奥の奥、自分では決して見られないところをたっぷり覗いてあげられますからね。

「婦人科」には、多分大抵の女性が行ったことがあるのでは?と思います。
未成年はあれですが、ここにこられる方ならあるだろうと・・・。
そこで行われていること+αをやってしまおうというものです。
道具は、「クスコ」もしくは「ジスコ」、懐中電灯に拡大鏡あたりを使っていきます。
ゴム手袋はあったほうがいいですが、なければ手をしっかり消毒しましょう。
今回も、体の中に入れる道具はしっかり滅菌しておきましょう。

普通に考えると、あの病院にあるようなベッドが家にあるわけはありませんね。
ということで、できれば椅子を使って、手すりに絡めたM字開脚で縛っておきましょう。
この時、あまり下向きに縛ってしまうと「道具」が入りませんので、少し上向きで縛っておきます。
まずはじめは、しっかり性器周りを観察して、何か適当な病気でもでっち上げて雰囲気を盛り上げておきましょうね。
ちなみに、次回出てくる「アナル」もここでよく観察しておきましょう。

次に、消毒用アルコールをコットンに取り、しっかり消毒しておきましょう。
お風呂に入ったからいいやなどと思っていると、思わぬ事故を起こしたりする可能性があります。
ひんやりして気持ちいいはずですし、これからされることを想像させるのにもいいですよ。
ちなみに、1枚で拭ききれなければ、2枚3枚と使いましょう。
ここでけちっても何もいい事はありません。

「クスコ」or「ジスコ」を使う時は、必ずゼリーを使って潤滑させておきましょう。
医療用のキシロカインがあればいいですが、普通は買えないでしょうから、ラブローションか、ベビーローションをしっかり塗っておきましょう。
穴にもしっかり塗りこんでおいてから、いよいよ挿入です。
ここでは、あまり急激に押し込むようなことはせず、温度の差(クスコは金属なので冷たいはず)を楽しませましょう。
ひんやりした「異物」が入ってくるうえ、それを入れるのは医者ではない人間ですので、使ったことがあったとしてもまた違う感覚だと思います。

ゆっくり奥まで差し込んだら、今度はさらにゆっくり開いてあげましょう。
じわじわと開いていって、抵抗の度合いを確かめながら、拡げられるだけ拡げていきます。
この時、もしこれ以上はやめてといわれた場合は即座にやめておきましょうね。
万が一でも傷を入れては大変ですし、大抵は大丈夫のはずですが、やわらかさが足りない人や狭い人は痛いだけになってしまいますので。
そして、最後にねじ(大抵は1箇所か2箇所)を閉めこんで、開く処理の完了です。

開いたら、今度は中をじっくり覗いていきましょう。
この時点で、たとえ手鏡などを使ったとしても、自分では見ることのできない領域になっています。
膣の入り口から子宮頚管まで、動いている様子もじっくり観察して「ペット」に教えてあげましょう。
いたずらするなら、側壁や腸との接触部分を刺激するといいと思います。
ましてや、アナルにローターでもくわえ込ませていれば、どの辺にあるかすぐ分かって楽しいですよ。
ローターは拡げた金属の部分に当ててもとっても楽しいと思います。
ここでしっかりと、全てを見ているということを教え込んでおきましょうね。

ちなみに、膣内洗浄をする時は、市販のビデを使うといいです。
膀胱洗浄は書きましたが、子宮までやるとなるとかなり難しいですし、本来液体が入る部分ではありますが危険が大きいです。
ですので、膣内の洗浄にとどめ、それも市販品を使えば安全ですので、無理はしないように。

本当はもっといっぱい責め方がありますが、これ以上はまねすると危ないのでやめておきましょう。
次回は、医療系の最後となる「肛門科」にいってみましょう。

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このブログを始めて1週間半ですが、そろそろ500HITまで行きそうです。
はじめた時は「本当に誰か見てくれるのだろうか?」と心配してましたが、どうやら杞憂だったようです。
500HITを踏んだ方は書き込みしておいてくださいね。
何かいいものが出るわけではありませんが、希望があれば考えますので・・・。

今回は、これも大好きな責めですが、「医療プレイ」です。
一口に医療プレイと言ってもあまりにも多すぎるので、今回は泌尿器科編です。
次回以降、「婦人科」と「肛門科」を書いていきたいと思います。
皆さんは泌尿器科というと、どんなプレイを想像されますか?
いろいろな責めが出てくると思いますが、今回は私が今までやった中で、これがいいなというものを中心に書いていきます。

まずはじめに、ここで出てくる器具はすべて消毒してから使いましょう。
膀胱炎や尿道炎になったら、せっかくの「ペット」がかわいそうですからね。
手もきれいにして、間違ってもお尻なんかを触った手でやってはだめですよ。

一番最初は、やはり「導尿」です。
以前書いた「強制排泄」で放尿は書いていますが、簡単に出せるようになるには時間がかかります。
手っ取り早く辱しめるために、「導尿」をしてみましょう。
必要な道具は潤滑用のゼリーと、カテーテルです。
これらはアダルトショップなどで買えますので、事前に準備して、最初からペットの見えるところに置いておきましょう。
何をされるか想像させることも楽しいですよ。

やり方としては、まず尿道口近辺をきれいにし、ゼリーを少し多めに塗りつけます。
そして、カテーテルを入れるのですが、ここではあまり力をいれず、先端が入るまでゆっくり押し込みます。
女性の尿道は非常に短いですが、傷をつけると大変ですので、気をつけましょう。
先端が入ったら、ゆっくりと感触を愉しむように押し込みます。
膀胱に入ると若干手の感触が変わりますし、カテーテルの先端からは小水が出てきます。
できるだけ、コップなどにとっておいて、見せるなり、飲ませるなり、反応と恥ずかしそうな顔を愉しみましょう。

導尿で膀胱の中を綺麗に出し切ったら、今度は洗浄をしてあげましょう。
これには、イルリガートルが必要になりますので、別途用意しておきましょう。
イルリガートルに生理食塩水をできるだけ人肌に温めたものを用意し、最初は100〜200ml程度入れてみましょう。
本来なら出るだけのはずなのに、逆流してくる感覚は不思議なもののようです。
たっぷりと流し込んだら、今度はイルリガートルをはずして出させてあげましょう。
ちなみに、何回か洗浄をした後、カテーテルごと抜くとまず普通におしっこさをせられます。
尿道口が開かれ続けているので、すぐに閉じようとしても閉じられません。
だらだら漏らすと思いますので、やる時はちゃんと受け皿を用意してからやりましょう。

ここまでできればしめたもの。
つぎはブージーに行ってみましょう。
ブージーとは、尿道拡張用のディルドみたいなものと言っていいと思います。
検索すれば出てくると思いますが、尿道オナニー用としても使えるようですね。
で、これを入れるのですが、間違っても太いものを最初には使わず、細いものから順に行きましょう。
ある程度まで拡張されてくれば、後は最初から少し太めのものも使えます。
こうなってくると、カテーテルも太目のものに変わるし、尿が出てくる量も増えて楽しいですよ。
もっとも、あまりにも拡張しすぎると、ライナーもしくはおむつまで必要になりますので、やりすぎには注意しましょうね。

昔漫画で読んだ記憶があるのですが、尿道を拡張してモノを入れてしまえと・・・。
そんなの絶対に無理です、破裂します。
一度破裂したら、後は人工品をつけるしかなくなりますので、くれぐれも無理はしないでくださいね。

さてさて、次回は「婦人科」責めに行ってみましょう。

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気がついたら100コメです。
開設して1週間ちょいですので、感謝感激です。
書き込んでくださってる皆さん、ありがとうございます。
まだ書いたことのない方々、是非是非何か書いていってくださいませ。
なんだか最近ブロ中になりつつあるなぁ・・・。
仕事が暇だからいいけど、これで忙しい時期だったらえらいことになってそう。

今回は恥辱系第3弾「剃毛」でございます。
つるつるの恥丘っていいんですよねぇ・・・。
生え始めのチクチクもまた別の快感・・・。
いかんいかん、本題から離れてしまう。

知らない人はいないと思いますが、「剃毛」とは毛を剃ることです。
もちろん、ここでいう毛は髪の毛ではなく、「陰毛」・・・まん毛のほうがいいかしら!?
大事な部分を守っている毛ですが、奥のほうを隠すためのものゆえ、せっかく開かせても見にくかったりします。
そこで、こんないらないものは取ってしまえ!となるわけです。

剃り方はいろいろですが、恐怖と恥辱の両方を味わえる、シェービングクリームを使って剃刀で剃る方法がいいです。
変に動くと切れてしまうという恐怖、徐々にツルツルになっていく恥ずかしさ、じっと見つめられることの恥ずかしさ。
いくつもの快楽が伴いますので、できれば「ペット」に自分で剃らせるのではなく、ご主人様が剃ってあげましょう。
もちろん、剃った跡はたっぷり開かせて、いたずらするなり放尿させるなりしましょうね。

いつものごとく注意事項ですが・・・というより今回はこっちがメインかも・・・。
刃物を取り扱いますので、お酒飲んでる時は厳禁です。
万が一傷を入れてしまうと、場所が場所だけに化膿したりして危険です。
愛情をもって接するためにも、お酒を飲みたいのをグッと我慢して、剃り終わったら縛り上げてゆっくり飲みましょう。
その時は、鑑賞の楽しみをしっかりかみしめながら、エロイ目で見つめてあげましょうね。

剃る時は、慎重に慎重に進める必要があります。
陰唇やクリちゃん、アナルなど、複雑な形状をした場所の毛を剃りますので、注意深く剃りましょう。
ちなみに、毛が長いままだと剃りにくいですし、毛を絡めて抜いてしまうと痛いです。
苦痛系が大好きな「ペット」なら、1本1本毛抜きで抜いていくのもいいですよ。
そのうち痛みで発狂するんじゃないかと思うぐらい、悶え苦しみます。
苦痛系が苦手な人のためには、長い毛をまず短く切ってからはじめましょう。

ちなみに、陰毛も人によってタイプが違いますが、ちぢれ毛は引っかかりやすい傾向があるようです。
ストレートで長い毛であれば、そのまま剃っても大丈夫なことが多かったですね。
もっとも、それでも短く切ってからのほうが楽ですから、手抜きせず、下準備はしっかりやりましょう。

ここからは苦痛系も含む怖い方法。
まず、冷たい液体(お茶でもビールでも)と濡れタオルを用意します。
軽く陰毛の付け根に流すような感じで濡らしておき、ライターで先端に火をつけます。
この時、あまり広範囲に燃えてしまうと大変なことになりますので、ある程度よっておきましょう。
こうすると、毛の先端に黒い玉ができ、しかもやけどする前に火は消えます。
ここで、あまり多く燃やすと皮膚まで行きますので、絶対にそんなことがないように注意してください。
やばそうに感じたら、即座にぬれタオルを当てて消火しましょう。
この方法だと、はさみは当然いらないですし、恐怖と苦痛とで責めあげることができます。
目隠ししてやると効果が半減しますので、できるだけ「見せ付けながら」やってあげましょう。
あんまりやりすぎると「ペット」が逃げ出しかねないので注意が必要ですが・・・。

今回はここまでです。
次回は・・・どうしましょう?
何か書いてほしいネタがあれば、それにそって書いてみます。

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恥辱系その2

なんだか体がだるいかも!?
このところサッカーの見すぎで寝不足気味です。
はやく体調回復しなければ・・・。
夏ばてをしている皆さん、がんばって遊ぶためにも早めに治してしまいましょう。

今回は「強制排泄」についてですが、ちょっとだけ飲尿と尿かけも書いていこうと思います。
後の二つはだめな人も多いかもしれませんが、それはそれでひとつの経験。
せめて文章を読んで、想像だけでもしてみてくださるとうれしいです。
って、この文章だとMの人向けみたいになってるかも!?

さてさて、以前排泄の話は書きましたが、その時は大便に関する部分だけでしたので、もう少し軽く行きたいと思います。
同じことを繰り返してしまうのですが、普通なら排泄行為は人に見せるものではありません。
もちろん、露出趣味で見てほしいと思う人はいるかもしれませんが、大多数はそうではないでしょう。
そんな行為をさせるのですから、恥辱責めの効果は大きいです。

まず初めのころは、多分トイレで座らせても一人ではできないと思います。
こういう時は強制的にさせるために、縛ってしまうのが手っ取り早くていいです。
縛られたほうも諦めがつくようで、泣きながらでも目の前で排泄ショーを繰り広げます。
もちろん、見ているときはどこがどうなっているのか、きちんとペットに教えてあげるといいですよ。
だんだん穴が膨れてきて、少し開いたかなと思ったらいっぱい出てきたね、なんて。
恥ずかしさをさらにアップさせる一言がかけられれば、ペットも「排泄」という行為を喜んでやるようになるでしょう。

次の段階では自分の手で開かせてやってみましょう。
自分で尿道口を指差させて、そこから何が出てくるのか、どうしてほしいのかを聞きましょう。
多分恥ずかしがって最初のうちは言えないでしょうが、これも「命令」してしっかりと聞きだしましょうね。
そうすることで、自分が「ペット」であるという認識が強くなるはずですから。

ここまでできたら、次は風呂場で立ったままさせてみましょう。
立った状態で股を開き、太ももにかからないような姿勢でさせます。
男と同じように前に飛びますが、陰唇が開いているほど、いろいろな方向に飛び散っていくようです。
ここでもしっかり観察して、きちんと辱めておきましょうね。
ちなみに、ここで上手にできるようになっておけば、野外での責めにも使えますのでしっかり練習させておきましょう。

他にも、首輪をつけて紐で引っ張っていき、片足を上げた状態でさせることがあります。
どう見ても「犬」ですから、耐えようもない屈辱だと思います。
この方法をやる時は、以前に出てきたディルドがグリップになっているバラ鞭をお尻に入れておくといいですよ。
尻尾つきでどこからどうみても「ペット」ですから、かわいさ満点です。
放尿はいろいろなパターンで楽しめますので、しっかり、そしてたっぷり辱しめてあげましょう。

次は、飲尿です。
やり方はいろいろありますが、多いのはコップに入れた自分の尿を飲む方法とご主人様の尿を直接口に含む方法、でしょうか。
実際、尿は綺麗(?)な液体ですから、飲んでも体に害が出ることはまずありません。
私の場合は直接飲ませてしまう場合が多いですが、最初のうちはコップに入れたものを飲ませるほうがいいかもしれません。
かなり抵抗があると思いますが、これができれば立派な「ペット」です。
無理強いしすぎで次がなくならない程度に、がんばって調教してみましょう。

尿かけも楽しいです。
最初は風呂場で、おっぱいから下ぐらいにかけると抵抗が少ないでしょう。
ご主人様のトイレなわけですから、純粋に言えばペットにする行為ではありません。
ただ、私が好きな理由は、「マーキング」ですねぇ・・・。
犬がよくやっていますが、自分の臭いを付けて他には渡さないようにしたいという願望があります。
もちろん、他の行為も基本はそのままで、スパンキングやかみつきの跡、拘束などと同じことです。
この辺はしっかりとやって、「ペット」にはだれがご主人様で、誰に奉仕をしなければいけないのかを叩き込んでおきましょう。

今回はこの辺までです。
次回は、「剃毛」について書いていきます。

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