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ウチのトランポとも言うファーストカーの100系ハイエース
購入して10年と半年、車暦は14年以上。。。
車検のたびに後列シートをつけて車検を通し、即シートを外してバイクを積むわけですが、サードシート下の後席ヒータユニットは外していませんでした。
んでも10年を過ぎてからようやく、ヒータユニットを外しフルトランポ化しました。
子供達も大きくなって、10人乗り満載なんてありえないからね~
出っ張るヒータユニットを外し、フロント用のタイヤチョックを置いてみるw
今まではセカンドシートの背にバイクのタイヤを押し付けて、斜めに縛っていたけれど、まっすぐに積むとセカンドシートを前に出さないとまっすぐ積めないことが判明
バイクを真っ直ぐ、直立で積めるのは安心感あります〜♪
んでも車長5mのグランドキャビンでこれなので、200系はどうなんでしょう??
グラキャンしかありえない〜ということを実感しますたwww
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トランポ
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コメント(2)
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仕事と野球http://img.mixi.jp/img/emoji/90.gifの日々で、バイクと自転車http://img.mixi.jp/img/emoji/201.gifには、まったくと言っていいほど無縁の日常を送っております。かつ〜んです。
さて先月の話になりますが、新たに仲間が増えましたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/59.gif 883 が仲間になりましたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/41.gif 我がファクトリーには、XL1200、XR1200、そして預かりものの883RとOHVざんまいですが、883といってもまさかスポーツスターではありません。 時代はエコに反映して、我が家にも軽自動車を導入しました。 その番号を「883」にしてみたという訳http://img.mixi.jp/img/emoji/58.gif もともとトランポとして購入したハイエースは1200にしていたので、今回はミニマムさにもじって883にしてみたw 今まで自分の都合でトランポ兼用としてハイエースを購入し嫁さんにデカイ車を5年以上も乗らせましたが、そろそろ軽で楽させてもいいかなと思ったのが最大の理由かな。
いままで普通車ばかりでファーストカーはバカデカワゴンなのですが、最近の軽は車内も広いしよく走るhttp://img.mixi.jp/img/emoji/74.gif そして軽とはいえリヤのラゲッジスペースにはロードバイクも十分に積める広さ。 時間があればロードバイクを積んで、しまなみ海道や大崎島なんぞに車で行き降ろして走ってみたいと夢がひろがりますなhttp://img.mixi.jp/img/emoji/41.gif そして嫁さんのためといいながら、さっそく車内ドレスアップなど自分が楽しんでおりますけどhttp://img.mixi.jp/img/emoji/242.gifwww |
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この秋にオカマ掘られてリヤが壊れた自家用車ですが、2週間ほどで無事に直って帰ってきておりました。 |
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某アイスキャンディーでも スポで膝をガリガリでもございません。 |
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楽しかった神戸CCMのレポをしたいところですが、今朝から大変なことがー! 朝、出勤するためクルマで自宅を出て少し走ったところで、電話が鳴った。 同じく出勤するための嫁さんからであったが、「オカマ掘られた」とのこと。 幸いに今日は私のほうが後に出たので急行してみると。。。玉突きじゃん! 見通しの良いバイパスの直線での信号待ちに停車している車の列に 4トンダンプが80km!の速度で突っ込んだらしい!! 20m以上続く黒々としたダンプのスリップ痕が生々しい>< 嫁さんの運転するワゴンが被害車輌としては最前列で、ウチの大きなワゴンとダンプに挟まれた軽とスモールカーはかなりの損傷。 反対にハイエースは頑丈なのか リヤの少しのつぶれ程度。。。 しかし嫁さんを含める被害車輌の運転者3名は首や胸が痛いらしくクルマから降りれず救急車を待った。 しばらくしてK察さんが大挙して集合し事故処理も騒然としていた。 遅れて救急車が到着して怪我人を乗せて走り去る。 ウチの嫁さんを含め 幸いに入院者はいなくて、頚椎捻挫=むちうち と診断され、シップ薬のみで病院を後にしましたが、病院への迎えと事故したハイエースの引き上げなどで昼でかかってしまいました。 今回は 我が身でないとはいえ、嫁さんの怪我が軽いむちうちで済んだことは本当に幸いでした。 ワタシも仕事にプライベートでとクルマやバイクを運転する身ですから、いつ我が身 それも被害者にも加害者にもなりえるわけです。 一瞬の油断で尊い生命を奪う可能性のある 1トン以上の物体を運転しているのです。 自動車で道路を運転するということは、他の人の生命を奪わないという責任を負っているということ。 そこのところを再び認識した出来事でした。
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