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このたび久しぶりに携帯変えました。
もともとワタシは携帯電話は長く使うほうで、仕事で使っている携帯は3年、プライベートの携帯も2年と9ヶ月は使用しています。 だいたいケータイそのものにあまり興味が無くなったというのもあるけどねhttp://img.mixi.jp/img/emoji/60.gif 今、携帯電話は結構高いらしいですね。 流行のスマートホン今回は特に欲しいとは思っていませんでしたが、比較的割安に入手できるとのことで買い換えました。 某●ャープ製 スマホ。 画像もキレイだしWEBへの接続も早い。指でシュッとできるのもなんだか嬉しいね。 ただケータイというよりはPCと言われるだけに、初期設定ですでにつまづき 翌日ドコモショップに駆け込んだのはナイショですhttp://img.mixi.jp/img/emoji/206.gif この機種の売りはカメラ画像が3Dだそうな。 流行りモノですね。 試しに撮ってみましたが。。。う〜む たしかに3Dですが、目が痛くなりそでしたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/57.gif |
おススメの一品♪
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コメント(6)
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バイクは1ヶ月に1度も乗りませんが、これだけは欲しかったので ようやくGETしました。 「Red Wing」のエンジニア もはや語る必要もないほどの一品ですね。 H-Dバイカーでの装着率もヒジョーに高いかと^^ ただワタシはマニアではないので、型式や年式は不明というか判りませんがwww 若いころ?はスニーカーなどでライドしていたこともありますが、くるぶしを覆う安心感や カチリとしたシフト感が好きなワタシにとって、ライドウエアにはエンジニアが最適です。 左指の親指が痛くなったり 皮が擦り剥けたりしないからね^^ 以前持っていたエンジニアは赤い翼ではなかったけれど、学生時代(15年以上前か><;)に購入したお気に入りでしたが、損傷が激しくなり2年くらい前に引退しました。 シフトペダルで掻き揚げる箇所の皮が擦れて穴が開いたのと、Zやスポーツスターでライドの際、バックステップに係わらず つま先のソールを地面に削り取られて先端が尖ってしまったことと、ソールの縫製が解けた箇所もでたから・・・ 今回、手元にきた「赤い翼」はUsedでしたが十分に綺麗なもの。履きこなして自分の色を出したいものです^^ それにはまず、バイクに乗らねばハナシになりませんが><;
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今日は良い天気でしたがバイクにも乗らず、初体験をしてきました。 その初体験とは、「陶芸」。 周囲でやっている人がいたり興味がある人は多いですが、案外 自分で始めるとなるとなかなか機会がないものです。 ワタシの場合、元同僚でブログ友の こもっちゃん が以前より陶芸をされており、住まいの近くで陶芸教室を開きたいとのことで活動しておられたものが、今回初開催となったので 嫁さんと二人で初体験してきた次第。 今回行ってきたのは、 「ぽれぽれ陶芸教室」 あ、先生は他の陶芸教室を主催しておられる先生にお願いしておられました。 陶芸といえば、ロクロを回して土をにゅ〜っと絞って器の形を作るものというイメージがあると思いますが、ロクロがなくても出来ます! 今回は{お茶碗}がテーマだったので、自分が良いと思えるお茶碗をイメージしながら 納得できるまで作りました。 二つ分の土が支給されてあるので、一つ目とは別のものを作ってもよいのですが初めての陶芸でもあるので、同じ形のお茶碗を作ってみた。 どうです? 初めて陶芸してみた割には上手に出来たんじゃないかと!^^! ↑↓自画(器)自賛 土は乾かして焼くと収縮して小さくなるらしいので、少し大きめに。 彫りの深くないシュッとしたお茶碗が欲しかったので、なるべく薄めでストレートに作ってみました♪ 焼きあがるのは1ヶ月後程度らしいので、焼き上がりを待つのが楽しみです。 それから1ヶ月に1回開催であり次回はコップなので、これまた焼酎を飲むためのマイコップを作ってみなくてはと できれば次回もお願いしてみるつもりです。 初めての体験でしたが、楽しく土をこねいろいろ伺うことが出来て楽しかったです。 そして今回の生徒さんたち^^; ぽれぽれ陶芸教室 |
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近頃は 地上波デジタル開始やらワンセグ携帯やらと、そのフレーズを聞かない日はないぐらいってぐらいテレビで宣伝していますね。 |
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お盆期間の帰省を兼ねて、昔からの馴染みの喫茶店に足を伸ばしてみた。 山口県は鹿野町にある ログハウスのお店「MARUTA(マルタ)」。 学生だった頃からバイクで週に一度は訪れてコーヒーやランチをいただいていた。 それから10数年。 社会人になり、所帯をもって子供が出来てからも たまに訪れたくなるお店♪ 昔よりよく茂った樹木。 お盆に張られた水に泳ぐ金魚。 河に面した側のテラスにパラソルとチェア。 まだまだ日中は暑い時期なのに、田舎だからか(失礼^^;)、とても樹木の茂ったこのお店のテラスは吹き抜ける風が涼しくとても過ごしやすかった。 「日に焼けたね〜」「奥さんも変わらないね〜」 嫁さんを連れての来訪だったけど、いつもと変わらない言葉でママさんが笑顔で迎えてくれる。 日々 忙しく働いている身には、こうなんかスローな時間が流れている空間がたまらなく癒される感じがする。 素朴ながらも美味しいランチ(画像は マルタランチ ¥1000−)をいただき、しっかりとしたコーヒーを飲んでから店を後にした。 「また来ます」「お元気で」 これも変わらない言葉。 ワタシが学生だったころはバイクブーム?で店に面する国道はバイクがよく通っていたものらしい。 が 今ではバイクの通る数は減っているとも。 じつは学生以来、このMARUTAにバイクで来たことはない。 学生の頃は必ずバイクでだった。 いつかはバイクで訪れてみたい。 そして「バイクで来ました」と言うのだ。 山の中のコーヒーハウス 「MARUTA」 山口県周南市鹿野町西河内 (中国自動車道鹿野インターチェンジから国道315号を県北へ3.5km程度)
0834−68−4079 |





