全返信表示
-
「ちゅうたくん危機一髪ゲーム」40年位前に私も遊んでいました。
覚えている事だけを書きたいと思います。
「はなやま」という会社が出していた物で、確か「ゲーム7」というタイトルのボードゲームセットでした。
そのセットの中には、正方形のゲーム板2枚それぞれ裏表使えて(つまり板面が4種類)、各板面毎に1〜2種類のゲームがあり全部で7種類のゲームが楽しめるというセットでした。(シリーズになっていて他にもゲーム8や9といったものがありましたので数字が間違っているかも知れません)
また、ゲームは物によっては2人でしか遊べないものもありましたが、このゲームは4〜5人くらいで遊べたと思います。
私もあまり正確には覚えていませんが、各プレーヤはネズミの駒を双六のように盤上のマスを進んでゴールを目指すというものであったように思います。また、各プレーヤのネズミとは他にネコの駒があって、サイコロか札か各プレーヤの思惑だったかはたまたネコ役のプレーヤだったかはっきりしませんが、ネコの駒が各プレーヤの行く手を邪魔をするような動きをするので、その邪魔を掻い潜りゴールにいち早く辿り着くようなゲームだったと思[ 40年前は子供 ]
2017/8/26(土) 午後 7:07
-







たまたまつけたテレビ番組の朝イチで
初めて、桂三四郎さんの落語を見ました。
小学3年の息子が、とても笑って見ていました。
もう一度見たいというものの、同じのは調べても見られませんでしたので
動画で「さんかく」と「かずとも」を何度も何度も見返して楽しんでいます。
東京は遠いので難しいのですが、「寄席を見に行きたい」と言っておりました。
[ nnb*f*50 ]
2018/8/20(月) 午後 2:46