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7月26日、「日独スポーツ少年団同時交流事業」で訪日しているドイツ人7名が相撲館を訪れました。この事業は国際経験豊かな指導者を育成するため、日独両国のスポーツ少年団のリーダーが互いに相手国を訪問し、スポーツ交流や視察研修等を目的とした交流事業です。リーダー会と共に来館された7名の事業参加者は、早速館内を見学し相撲文化を楽しまれました。さらに、見学だけでは物足りなく?廻しを巻いて相撲を体験されました。参加者は、「国内でも相撲は人気があり、盛んに行われている。土俵の上に廻しを巻いて裸足で上ると身が引き締まる思いになった。相撲を体験することができ楽しかった」と語られていました。改めて相撲の国際化を実感しました。 |
相撲館トピックス
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6月6日金曜日、市内の當麻小学校3年生が校外学習のために来館しました。当日は引率の先生や父兄と相撲をとったり、展示資料を見学し、多くの質問も飛び交いました。これをきっかけに相撲に興味をもっていただきたいです。 |
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5月12日オーストラリアのテレビ局が取材のため来館いただきました。当日の模様は日本では放映されませんが、現地のタレントが廻し姿になり、相撲を取る模様が映し出されるようです。日本の文化「相撲」を伝えるそうで、展示資料等も収録されました。 |
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当ホームページにおいて度々コメントをいただいておりました蜂谷相撲資料室様が5月9日来館されました。蜂谷氏は岩手相撲甚句会の事務局長、日本相撲甚句会理事の肩書きがあり、翌日堺市で行われる「泉州相撲甚句会発会十周年記念」の式典にご出演されます。 |
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昨年の秋に引き続き、生野工業高校の生徒の皆様が、春の遠足のため来館いただきました。 |





