チョイ不良オヤジは死ぬまで不良

チョイ不良オヤジのやりたいほうだいです。

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アンプ接続完了!

 
 
アンプ接続完了!
 
SL500用にと「uchida」さんから頂いた
 
MTXのアンプをGT−R32に搭載しました。
 
 
 
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取り合えず、接続は終わりましたが、取り付け場所が決まっていないので配線はグチャグチャです。
 
今のところ、フロントとリアの4chで使用していますが、フロント2ch、リアのスピーカーを外し、
 
トランクにサブウーハーを入れようか、リアをマッキントッシュのミッドで高音カットにしようか
 
迷っています。
 
 
 
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音質向上の為、バッ直電源をトランクまで引き回し、少しだけアーシングもやってみました。
 
暑いので、一気には出来ず、一日一本ぐらいのペースです。
 
プラス側の黄色い配線がバッ直電源のケーブルです。
 
マイナス側のアーシングは手前のブルーの平ケーブルがスピリットファイヤーの
 
ダイレクトイグニッション専用のアーシングです。
 
各プラグと、イグナイターに接続されています。
 
 
その下のシルバーのケーブルは、自作キャパシタのマイナスケーブルです。
 
上から2本目のシルバーのケーブルは、オルタネーターへ繋いだアーシングケーブルです。
 
後は、エンジンブロックと、ヘッドユニットに近いボディの2か所に接続を予定しています。
 
エンジンルームが部品でぎっしりなのでアースを取るのも苦労します。
 
変な所から取ると、逆にノイズを拾う事になるので注意しながらの作業になります。
 
ベンツと比べるとボディーアースを取っている場所が極端に少ないのでビックリしました。
 
アーシングによるオーディオの音の変化は感じませんでしたが、エンジンの吹けは良くなり
 
ました。
 
 

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押し入れの中で冷え切っていたスピーカーを取り出してきた。

箱を開けソニックデザイン E−77Bを取り出す。

冷えている。

完全に冷えている。

かわいそうに。

俺が暖めてやる!

と、いうことでE−77Bのバッフルを作ることにした。

ノーマルのプラスチックのチープなバッフルをMDFに変更。

アウターバッフルをMDFとシナラワン材3枚重ねし、斜めに削り、角度を付ける。


必要工具

ジグソー、電動ドリル、グラインダー、サウンドペーパー


材料

スピーカー固定用バッフル・MDF、5mm厚・2枚取れるぐらい 
 
アウターバッフル・MDF、15mm厚・4枚取れるぐらい

スピーカーボードとの固定用バッフル・シナラワン材、15mm2枚取れるぐらい

目止め用塗料。今回はカシュー目止め2号を使用。


塗装色を決めていないので、無難な木目色の目止めにしました。


取り合えずノーマルのスピーカー取り付け用バッフルを5mmのMDFで型取りし

プラスチックからの卒業。

型取りしたバッフルから3つの大きさのアウターバッフルを作る。

一番下のバッフルがベースのバッフルより15mmぐらい大きくなるように徐々に大きく

なるようにカット。だいたい5mmぐらい外周を広げる。

まず、片方を完成させ、それに合わせてもう片方を作る。

2個作ったが微妙に違う。

同じものが2つとして作れないのが手作りの良さかも?

まだ塗装はしていません。

スピーカーを取り付けた形・イメージによって色を選んだ方が良いのではと・・・

現状は、車の内装に合わせて地味にしていますが、主張が足りない様な気がしています。

今週末までには色を決め、土日に塗装開始します。

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何かと忙しくブログを更新できませんでしたが、フロントスピーカーの

見た目と、音質改善の為、細かな部分に手を加えていました。

まだ、お試し中ですがW126の音質改善には効果があったのでアップしてみました。


まずは、気になっていた低音の強い音楽を聞いている時のジュースホルダーの

振動音。

エアコンの吹き出し口に差し込んでいるので音量を上げると振動音が気になる。

1.吹き出し用のフィンを外し、ダッシュボードとの接地面にクッションシートを貼る。

  多少良くなったが、振動音は消えない。


2.木製のバッフルにニスを塗り、染み込ませ強度を持たせる。

  音質は良くなったがやはり振動音は消えない。


ダッシュボード自体の改良が必要だと判断。

3.ダッシュボードの裏側はアルミ製なのですが、裏から防新シートを貼る事にした。

  写真1の防振シートを15mm×30mm、15mm×40mm等

  の板ガム程度にカットした物を10数枚作りスピーカー固定部分の裏側とエアコン

  吹き出し口周辺に貼る。

  メーター奥用に70mm×250mmを2枚貼る。

  ダッシュボード中心用に50mm×200mm位の物を2枚貼る。

  ダッシュボードを外しては貼れないので 、メーター、スピーカー、エアコンフィン

  を外し指を突っ込み適当に貼って行く。

  思いついた事は全てやった。

  これでダメならダッシュボードを外すしかない・・・・

  イグニッションを回しS様一押しのルパン3世 JAZZを聞いてみる。


  OK!低音による振動音は消えました。

  音質も良くなった。

  やっと、内田さん、kenchmiaさんにもお披露目できそうな音になってきました。


スピーカーカバーの変更。

  ジャージネットにも飽きてきたので塗装しようと思ったのですが、時間も無いので

  アルカンターラに張り替え。

  スピーカーを露出させる。

  スピーカの震動が見えるので雰囲気もグッド。

今回は思いつきのトライだったので作業中の写真は撮っていないので残念ですが

音質改善効果には満足しています。

いい音質といっても好みが有るので難しいが、振動音だけは消さないと

聴き辛く、気になって仕方ないので、今後も暇な時少しづつ対策を施したいと思います。

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サウンドストリーム、ダヴィンチの調子も悪く、今はトランクにはマッキントッシュ

のアンプが3台。

元々は、これが完成形だったのですが、ダヴィンチと出会ってしまった。

まさに婚約中に一番狙いの女性からのアプローチを受けたような感じ。

婚約破棄しダヴィンチに走ったが失敗!

のような感じ。

私生活と似ているような気がする・・・・・・・

インナーバッフルはフロントもリアも仮の状態なのでそろそろ暖かくなってきたので木工作業でも

と思い取り合えずリアから開始しました。

シナラワンをジグソーでカット。

同じものを4枚製作。

1枚にするか、2枚重ねにするか?

見栄え、音色にもよる。

カシュー下地2号で下地処理をする。

ラワン材に下地処理の塗料を染み込ませ固くする。

さらに、ローズウッド色のニスを薄めラワンに浸み込ませ固くする。

1週間掛けバッフルは良い硬さの音がしてきた。

暫くは1枚で音色のテストを行う。

バッフル1枚で音色が変わる。不思議だ。

もう1枚重ねる・・・・・

出っ張りすぎて見栄えがいまいち・・・・・

個人の感覚ではありますがフロントのアルパインの10cmのスピーカーの方が

マッキントッシュの17cmスピーカーより良い。

音的には、現在外しているソニックデザインが一番よく聞こえるのだが・・・

1時間ほど、ドライブしたが目指す音色の目標が見えてこない。

ピアノのソロ、ジャズ、そしてボーカルが加わったポップス。

それぞれの特徴が有り、現システムでの悪い所が見つからない。

たぶん、このまま自分の耳だけでは進歩しないし、他人の耳に良く聞こえて

自分の耳に聞こえる音が物足りないのでは本末転倒ですし・・・・・・

趣味とは自分勝手な物なのだと割り切る事も必要かと思います。

来週はフロントスピーカーのバッフル強化に挑みます。

導通チェック

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音は出る様になったのですが、ブツブツという異音は消えない。

電圧と導通チェックを再度行う。

やはりおかしい。

A、B 2つのコンデンサーに+16.8Vと−16.8Vが

かかるはずなのにBには−16.8Vが掛かっているが、

Aにはプラス2Vしかかかっていない。コネクターまでは16.8V

来ているがコネクターを接続すると電圧が2Vまで下がる。

コンデンサーがおかしいのかとテスターで+と−の導通チェック。

おかしい・・・導通がある。

コンデンサーを一旦、基板から外す。

基板ベースで導通をチェック。

やはりAの+と−は導通がある。

ということは16.8Vがこのコンデンサーの内部でショートしている

という事だ。

普通ショートしていればコンデンサーが熱を持ったり、液漏れしたりするのだが特に外観

からは変化はない。

でも、ここから+16.8VでなければコントローラーのBLT4に+15.8Vを送る

事が出来ない。

コントローラーBLT4には−15.8Vは送られている。

GND、いわゆる−と+をショートさせてコンデンサーを接続する意味が理解できない。

素人の私には危険きまわりない設計に思へ、どこかで抵抗の足の接触や半田不良で基板上

でショートしていないかチェック・・・・・・特にチップ部品レベルではショートはない。

かなり深い迷路に入り込んでいる。

経済学部卒(ほとんど授業は代返で済ませました)の私には手に負えない領域に入ってきたのでしょう

か?

取り合えずAのコンデンサーを新品に交換した。

でも、相変わらずコンデンサーの+と−は基板上でショートさせられる。

それでも音が出るのが不思議です。

コンデンサーを外せば+16.8VがコントローラーBLT4に行くのではと危険な発想が・・・

安いには安いなりの問題があるのだとオークションの怖さを再認識しました。


(問題なけりゃ新品を手放さないよな〜)


土曜日に電源を入れ、ダメなら少しクールダウン期間を作ろうと思います。

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