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アンプ接続完了!
SL500用にと「uchida」さんから頂いた
MTXのアンプをGT−R32に搭載しました。
取り合えず、接続は終わりましたが、取り付け場所が決まっていないので配線はグチャグチャです。
今のところ、フロントとリアの4chで使用していますが、フロント2ch、リアのスピーカーを外し、
トランクにサブウーハーを入れようか、リアをマッキントッシュのミッドで高音カットにしようか
迷っています。
音質向上の為、バッ直電源をトランクまで引き回し、少しだけアーシングもやってみました。
暑いので、一気には出来ず、一日一本ぐらいのペースです。
プラス側の黄色い配線がバッ直電源のケーブルです。
マイナス側のアーシングは手前のブルーの平ケーブルがスピリットファイヤーの
ダイレクトイグニッション専用のアーシングです。
各プラグと、イグナイターに接続されています。
その下のシルバーのケーブルは、自作キャパシタのマイナスケーブルです。
上から2本目のシルバーのケーブルは、オルタネーターへ繋いだアーシングケーブルです。
後は、エンジンブロックと、ヘッドユニットに近いボディの2か所に接続を予定しています。
エンジンルームが部品でぎっしりなのでアースを取るのも苦労します。
変な所から取ると、逆にノイズを拾う事になるので注意しながらの作業になります。
ベンツと比べるとボディーアースを取っている場所が極端に少ないのでビックリしました。
アーシングによるオーディオの音の変化は感じませんでしたが、エンジンの吹けは良くなり
ました。
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カーオーディオ
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押し入れの中で冷え切っていたスピーカーを取り出してきた。 |






