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里山の四季・冬・返り咲き「高砂百合」 里山の四季・冬・弥勒山 高砂百合の返り咲き 2006年12月27日(水) 弥勒山林道コースに季節はずれの高砂百合が咲いている。12月18日に林道コースを歩いていて「おや、まァ・・まだ高砂百合が咲いている!!」と仲間と話ながら山を下った。花期は終わりに近いが、花の周りはこれから咲く蕾を幾つか付けていた。 久しぶりに林道コースを歩いた。これから開こうとする、最後の花が冷たい北風に揺れていた。 日本はもとより世界中に百合にまつわる伝説は多い。聖母マリアの純潔の象徴、ギリシャ神話では、ゼウスの妃ヘラの乳が百合に、ローマ神話でも希望の象徴、王位継承者のしるし、古事記では、神武天皇と伊須気余理比売命(いすけよりひめのみこと)とのロマンなどにみられ、可憐で強さを秘めた花でもある。 可憐で、強さを秘めた花は日本人の生活の中に根を下ろし、和歌、生け花、茶道、陶芸と、日本人の生活には無くてはならない「文化」さえ構築している。 「ひばりたつ あらのにおふる ひめゆりの なににつくとも なきこころかな」(西行)
勝爺ちゃん。香りが伝わってきましたよぉ。
2006/12/28(木) 午前 9:50
いい写真ですね〜、言うこと無し。 傑作。
2006/12/28(木) 午後 0:13
まだ百合がが咲いてるんですね。いくら遅咲きとはいえ雪が降る時分まで咲いてるとは驚きです。
2006/12/28(木) 午後 2:08
「季節はずれの高砂百合が咲いている」、暖冬のせいでしょうか。
2006/12/28(木) 午後 5:34
まさに、「返り咲き」。そういう意味だったんですね。美しく、凛とした姿にうっとりします。(o^∇^o)
2006/12/28(木) 午後 8:32
夏に咲いた花が、種を落として芽を出したんですよね。。凄いことですよね。。
2006/12/29(金) 午前 1:36
始めまして、高砂百合というんですね。この時期に自然の中で百合の花の出会うなんて……スクッと立った姿はとても美しいですね。
2006/12/30(土) 午後 2:40
roseさん。山を歩いていますと、時々見かける季節はずれの花、「おいおい、おまえさん、何か間違えていませんか」と尋ねたくなりますね。蜜に集まる昆虫もいません。「寂しいだろうなー」そう思って通り過ぎます。
2007/1/8(月) 午前 9:50 [ 勝じいちゃん ]
muranokajiyaさん。傑作ありがとうございます。寒い北斜面の林道脇に、一株だけポツンと咲いていました。
2007/1/8(月) 午前 9:52 [ 勝じいちゃん ]
はっさくさん。本当に雪の降る季節なんです。みなさん「狂い咲き」といいますが、私はこの言葉好きではありません。返り咲き、戻り花この言葉の方が咲いてくれる花に感謝の気持ちが伝わると思いますのであえてこの言葉を使っています。
2007/1/8(月) 午前 9:56 [ 勝じいちゃん ]
mineさん。今日は。暖冬の精もあるやも知れませんが、此花の咲いている場所は北斜面の日陰の場所でした。林道脇ですので夏草を刈り取ったあと、次の年の咲く準備をしていた球根や根が驚いて花を咲かせたと思います。むしろ、環境が変わったことと、花の咲く気温が一致したのでしょう。
2007/1/8(月) 午前 10:02 [ 勝じいちゃん ]
ケイさん。「返り咲き」「戻り花」良い呼び方だと思いますね。私はこの呼び方が好きです。
2007/1/8(月) 午前 10:05 [ 勝じいちゃん ]
おねーさん。「夏の花が、今時!!」と驚きます。花の咲く周りはあまりにも静か過ぎます。蜜に集まる虫もいない世界ですから。しかし、一生懸命花弁を開く姿は健気でもあります。
2007/1/8(月) 午前 10:10 [ 勝じいちゃん ]
takkunさん。こちらこそ始めまして。この花を見ていますと日本女性の芯の強さと百合の花がダブって見えます。
2007/1/8(月) 午前 10:19 [ 勝じいちゃん ]
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勝爺ちゃん。香りが伝わってきましたよぉ。
2006/12/28(木) 午前 9:50
いい写真ですね〜、言うこと無し。 傑作。
2006/12/28(木) 午後 0:13
まだ百合がが咲いてるんですね。いくら遅咲きとはいえ雪が降る時分まで咲いてるとは驚きです。
2006/12/28(木) 午後 2:08
「季節はずれの高砂百合が咲いている」、暖冬のせいでしょうか。
2006/12/28(木) 午後 5:34
まさに、「返り咲き」。そういう意味だったんですね。美しく、凛とした姿にうっとりします。(o^∇^o)
2006/12/28(木) 午後 8:32
夏に咲いた花が、種を落として芽を出したんですよね。。凄いことですよね。。
2006/12/29(金) 午前 1:36
始めまして、高砂百合というんですね。この時期に自然の中で百合の花の出会うなんて……スクッと立った姿はとても美しいですね。
2006/12/30(土) 午後 2:40
roseさん。山を歩いていますと、時々見かける季節はずれの花、「おいおい、おまえさん、何か間違えていませんか」と尋ねたくなりますね。蜜に集まる昆虫もいません。「寂しいだろうなー」そう思って通り過ぎます。
2007/1/8(月) 午前 9:50 [ 勝じいちゃん ]
muranokajiyaさん。傑作ありがとうございます。寒い北斜面の林道脇に、一株だけポツンと咲いていました。
2007/1/8(月) 午前 9:52 [ 勝じいちゃん ]
はっさくさん。本当に雪の降る季節なんです。みなさん「狂い咲き」といいますが、私はこの言葉好きではありません。返り咲き、戻り花この言葉の方が咲いてくれる花に感謝の気持ちが伝わると思いますのであえてこの言葉を使っています。
2007/1/8(月) 午前 9:56 [ 勝じいちゃん ]
mineさん。今日は。暖冬の精もあるやも知れませんが、此花の咲いている場所は北斜面の日陰の場所でした。林道脇ですので夏草を刈り取ったあと、次の年の咲く準備をしていた球根や根が驚いて花を咲かせたと思います。むしろ、環境が変わったことと、花の咲く気温が一致したのでしょう。
2007/1/8(月) 午前 10:02 [ 勝じいちゃん ]
ケイさん。「返り咲き」「戻り花」良い呼び方だと思いますね。私はこの呼び方が好きです。
2007/1/8(月) 午前 10:05 [ 勝じいちゃん ]
おねーさん。「夏の花が、今時!!」と驚きます。花の咲く周りはあまりにも静か過ぎます。蜜に集まる虫もいない世界ですから。しかし、一生懸命花弁を開く姿は健気でもあります。
2007/1/8(月) 午前 10:10 [ 勝じいちゃん ]
takkunさん。こちらこそ始めまして。この花を見ていますと日本女性の芯の強さと百合の花がダブって見えます。
2007/1/8(月) 午前 10:19 [ 勝じいちゃん ]