天然記念物「ヒトツバタゴ」満開近し
5月15日(月)晴れ
犬山市池の地区に樹齢300年ほどのヒトツバタゴが地生している。別名「ナンジャモンジャ」。
例年5月に入ると開花し、満開の話題が新聞やテレビで報道されるが、今年は気温が低く満開の時期が幾分ずれている。
山の帰りに立ち寄って見たが、満開になると雪を降り積もらせたようなにみごとな情景を演出してくれるヒトツバタゴも花はまだ蕾がボツボツ開き始めた感じ。
近くで店を開いている主人の話では「今年は気候が不順でまだ寒い日がありもうしばらく先だろう・・・・・・・・、明日から天気も崩れるからな〜ア。」と自信がなさそうだった。
雨の晴れ間を見て訪れるの良いかも・・・・。
写真は満開もま近なヒトツバタゴ
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大きなヒトツバタゴの木ですね。 私も昨日見に行ってきました。
2006/5/18(木) 午前 7:41
Sdh16211さん訪問ありがとうございます。 天然記念物に指定されるほどの木ですから実にみごとなものですね。 最近公園や街角のアクセントなどに使われるようになりましたが、この地方だけの樹木だそうですから、どんどん増やしてどこにでも見られると良いのですが・・・・。
2006/5/18(木) 午前 9:03 [ 勝じいちゃん ]