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広辞苑には、
葦・蘆・葭(あし・よし)はイネ科の多年草。
各地の水辺に自生。
世界でもっとも分布の広い植物。
また、アシの音が「悪し(あし)」に通ずるのを忌んで
「善し(よし)」に因んで呼んだもの、と書かれてある。
また、人間は考える葦(あし)である
と言った人がいる。
法師は、困ったときには、
よしっ!!!
これで書こう!!!
いやぁ〜〜〜
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パスカルった(助かった)である
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◇詩文書ノート
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ブログ更新も一ヶ月ぶりですがそれなりに生きています
昨年の10月から続いていた出血も少し前から止まり、
ようやく何回目かの解寛に入ったようである。
さて今日は母の日
オッ家内が両方の母に花や何かしらを毎年贈っているので、
法師は何もしないのが通例であるが午前は少し外出したので
母の好きな和菓子と鯖寿司を買った。
昼からはまったりとして紅茶ラテを飲もうと、
法師専用のマグカップを探したが見つからない
オッ家内がまた割ったのかと
そうこう(走行)していると娘が2階から降りてきて食卓に何かを置いた。
探していたマグカップである。自分ので飲め〜〜〜(笑)
・・と云う訳で〜〜〜
母の日なのに〜〜〜
まご(孫)ついた昼下がりの出来事だった
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さて、元旦2日と宣言どうりの寝正月となった
3日は流石に思い立って、伏見稲荷大社に詣でた
巳年にあやかって伏見稲荷大蛇と参りましょう
なんてことを言いながら
各社のお賽銭はどのように回収されるのかna〜〜〜
なんて言っていたら、山頂の末廣大神に参拝中に係りの人が
鍵の束を抱えて回収に来た
お参りを済ませて、山を降り、古いお札を納めて社殿に戻ってくると、
参拝の方たちの長い列が出来ていた。
早起きは三文の得
法師は山門の得
なんてことを言っていたせいか
4日の朝は雪が積もった
降る雪のように法師のギャグも今年も無駄に積もってゆくのね〜〜〜
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今年も後残すところ僅かとなってきました
皆様、ご無沙汰をして申し訳ありません
さて、13日には法師の家の斜め前の地蔵堂の木が伐採された。
かなり大きくなったのと枝が広がり、今後において災害時に電線を
切ったり等の被害をなくすためとのことである。
先月の18日には伐採前の法要もとりおこなわれた
みなさん覚えているだろうか
お地蔵様の真言は「おんかかかびさんまえいそわか」
亀法師様の真言は「おんかかかめほうしはびじんによわいそわか」だった
そうそう、近くの交番のおまわりさんも交代になりました
警官が替わる
なんとなく寂しい、そんな出来事でした
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さて、昨日帰宅すると清苑さんからブドウが届いていた
せっかくの武道なのに〜〜〜
違った〜〜〜ブドウなのに〜〜〜
おっ家内は法師に少ししか食べさせてくれなかった〜〜〜
やっぱり少しはさびしいブドウ(亀法師)
もっと〜〜〜
ブドウを〜〜〜
グレ〜〜〜プ
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