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この土器片(弥生土器)の拓本も・・・^^ 2月21日(日)に安土城考古博物館で開催された・・・ (財)滋賀県文化財保護協会の整理作業の体験作業でとりました・・・♪ これは^^錦織遺跡(にしこおりいせき)で発掘されたもの^^ よく見ると^^ 文様の中心に・・・丸く入っているのは竹管文だそうです・・・ 碑の拓本と同じ要領の湿拓でとりました^^ *湿拓(しったく)は紙を湿らせて対象物に張り、その後墨をつけてとる拓本。本来の拓本は湿拓のみであったが、乾拓ができたため、その対比として生まれた名称。 土器だけに・・・ドキドキ・・・しました〜〜〜^^
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雑【句】ざっく・・・と
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ブログお友達の「いろは」さんが… 呼びかけたので…いちおう…書いてみた… 子供は教えていないので…情けない…こんなものだ… 仕方がないので、一句添えた… お粗末さま〜〜〜〜〜〜〜「いろは」さん… 次は、うさぎさん・・・書く番だよ〜〜〜 *草いきれ:夏の強い日差しを受けて草むらから立ちあがる、むっとした熱気。(季)夏
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我が家の敷地内には、湧き水を利用した 「カワト」と呼ばれる炊事場がある・・・ この湧き水は、年中水温15度で、夏は冷たく、冬は暖かい・・・ 湧き水に近づくため数段の石垣を組んでいる。 野菜を洗ったり、麦茶を冷やしたり、書作で息抜きにボーとしたり・・・ ハヤ、沢蟹、ザリガニなどがすんでいる・・・ 数年前までは絶滅危惧種の「ハリヨ」もいたが、鷺にすっかり食べられたようだ・・・ 湧き水の恵みに感謝して・・・
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【はっくけん ひかりとびかう つばめかな】 この季節、燕は子育ての真最中… 親ツバメは、希望(光)を託して、一所懸命に餌をとっている… 子等はそれを待っている… 徒歩通勤の私はツバメの巣をあちらこちらで目にする… 結構、街中の商店の軒先やビルのほうが人目もあって カラスや蛇などの天敵から守られているのかも知れない… 子供の頃は、何処の家も玄関の一部を開け放ち、土間の上の ツバメの巣をやさしく見守ったものである…
*当ブログ内の「八九間」芭蕉記事は… *↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ http://blogs.yahoo.co.jp/katuradakaizan/15583907.html |
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煩悩の数は108つ…といわれるが・・・ そして… 「四苦八苦」は仏教用語であるそうで・・・(この記事も四苦八苦・・・) 4(四)×9(苦)=36 8(八)×9(苦)=72 で、合せて…36+72=108 となり、煩悩の数となるそうです。 四つの苦しみと、八つの苦しみは、何かというと・・・(・_・?) すいません…忘れました…m(_ _)m それよりも私には、それ以上の煩悩がありそうですが…
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