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2015年6月末まで妖怪ウォッチサザンが走っていました。
このサザンは鉄道ファン以外にもとても人気で女子高生が駅員に妖怪ウォッチサザンの運行時刻を聞いていたり幼稚園くらいの子供が母親に「妖怪ウォッチの電車に乗りたい〜!」とねだっている場面に何度も遭遇しました。
今回は,難波駅で停車中のみの撮影です。
これは中間新造車の連続窓部分です。
デッキ部分にもキャラクターが出迎えてくれるかのように描かれています。
これならみさき公園への長時間の乗車でもキャラ探しをすれば飽きずに乗車できそうです。
7100系との連結部分です。 今回は以上です。
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23日かなり久しぶりに南海電車の写真撮影を行いました。
今回は7000系旧塗装の撮影が目的です。
まずは二色浜で撮影しようとしましたが南海電鉄HPの運行予定表を見間違え,向かっている間に緑のサザンとすれ違ってしまったので樽井まで行くことにしました。
最近,電車の写真を撮ることがなかったので色々撮ってみました。これは発車直後の1009F普通車難波行きです。
次は到着する7100系普通車和歌山市行きです。もう,この顔といえば7100系だけになってしまい,寂しくなりましたね。
これは先ほどの普通車の発車直後です。
7121Fは現在残っている7100系の中で最も早くに作られた編成ですよね。
次はホームの和歌山側へ移動してみました。 サザンの通過です。
さらに近くに来てもう一回撮りました。撮影に不慣れなので,パンタグラフが途切れてしまいました。
1000系1次車ブツ4,1031F+1033F普通車和歌山市行きです。一時期南海線では見かけない時期がありましたが最近,またよく見かけるようになりました。
これはその難波側の顔です。幌があるので少しイメージが変わります。 緑のサザン10004Fです。移動するタイミングを誤ったので,駅についてすぐに来てしまいました。しかも,これは下りホームからとるべきものを上りホームからとってしまい,大失敗です。夕方で暗くなってきたのでぶれてしまいました。 これは,その難波側です。 次は,今宮戎へ向かおうと思い,新今宮でで高野線の列車にに乗り換えました。
黒こうやと遭遇しました。 今宮戎に到着です。まずはラピートを撮影しました。 これはなかなかいい感じに撮れたと思います。 8000系普通車です。この8000系は貫通扉の窓が大きいタイプです。後ろには1000系がつながっていて6両編成になっています。 こちらは高野線6300系です。
今度は上りの6300系です。高野線の各停のみ今宮戎と萩ノ茶屋に停車します。
7100系空港急行です。
だんだん日が沈んで暗くなってきました。
高野線6000系と泉北高速鉄道3000系です。南海線では片開き扉はなくなろうとしていますが,高野線ではまだまだ現役でみられるでしょう。
こちらは南海線の3000系です。
サザンプレミアムです。 高野山方面から赤こうやがやってきました。 現在のこうやには赤こうや,黒こうや,紫こうやがあります。
さて,ようやく新今宮に旧塗装サザン7037Fが到着しました。
近くに来ましたが,ちょうど撮りたい電車に限ってかぶってしまいました。まあ,7000系は4両全部が写ったのでよしとしましょう。すれ違った7100系も顔が全部写っているのでこれはこれでいい写真といえるでしょう。
後ろを見送りました。
難波駅で停車中を撮影することになりました。
先ほどの赤こうやと4,5番線で並んでました。これはこれで貴重な並びといえるでしょう。 こちらは10004Fの和歌山市側先頭車です。
10000系はいつもヘッドマークが大きいですね。
先頭車ではない2号車にも社章がついているのは意外でした。
南海電車が新塗装になる前はサザンは2両編成だったのでこの部分の旧塗装は初めてです。
回送電車として車庫へ向かっていきました。 今回は撮影が久しぶりで,うまくとることができなかったのでまた,今のうちにリベンジしたいと思います。
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昨年11月ごろ2月発売となっていた南海2000系の予約開始がありました。その後ラピートピーチや関空紀州路快速といったほしい鉄道模型の発売もあり,引退する7000系の鉄コレ発売もあり,2000系は発売日遅延があったので今年6月7月に一気に手持ちの鉄道模型が増えました。その数なんと40両です。
これは一気に購入すると大変なのですが,予約していた2000けい,ラピート,関空紀州路快速は事前に清算を済ませていましたので助かりました。しかもまさかの最初に予約開始の2000系が最後に届き,しかも帯が1cm以上乱れている箇所があったので,返品交換してもらいました。
それでは紹介していきます。
こちらはトミックスの関空紀州路快速225系5000番台(再生産)(4両編成)です。本来は先頭部分にはTNカプラーがついているはずですが,これはマイクロエースのダミーカプラーです。後述のマイクロエース223系と連結させるために223系のダミーカプラー1か所とこれを交換いたしました。
前照灯,尾灯が見事に再現されています。方向幕シールが付属していなかったのが気になりました。
次はマイクロエースの223系2500番台(4両編成)です。前照灯の黄色と白が見事に区別されています。しかし,方向幕の部分が前照灯よりも明るいのが気になります。シールを貼るとましになるのでしょうか。運転台のJRマークもさりげなく再現されています。
尾灯は実物と比べると少し目立ちすぎかと思います。
この225系5000番台と223系2500番台は同時に購入しました。メーカーは違いますが連結して走らせても問題なくスムーズに走行していました。少しだけトミックスの方が動き出しが早かったように思います。
こちらは以前から所有しているマイクロエース南海50000系ラピートです。白色LEDを装備していました。しかも幅狭タイプ。誤って購入してしまいましたが仕方がないので無理やり取り付けていました。今回はこれを取り外し,もともと幅狭仕様の2000系に転用します。
代わりに,ラピートには実車が電球色LEDに順次取り換えられているので模型も電球色にすることにしました。
こちらです。実車とは少しイメージの違う色になってしまいましたが電球色です。幕まで電球色になってしまったのが予想ができましたが残念です。ちなみにもともとラピートについてあった室内灯を2000系に取り付けましたが問題ありでした。(写真撮り忘れました)
ちなみに標識灯,前照灯はどちらも同じオレンジ色のLEDです(後述)
次は今回購入のマイクロエースラピートピーチ50000系(6両編成)に同じように電球色LED室内灯を取り付けようとしたのですが,少し気づいたことがありました。それは,なぜか窓が青いです。実物は透明のはずです。なぜ,青になってしまったのか。同時発売の50000系改良版の通常塗装のもの購入しなかったのでわかりませんがピーチの方だけだとしたら白いボディーを際立たせるためなのでしょうか。
ちなみによく見ると前照灯ユニットが歪んで取り付けられています。実際にレールに乗せるとほとんど光っていないに等しいくらいしか光りませんでした。そこで,これを取り外し,もとに戻そうとしたのですが,かなり精密にできていて,車体よりも少し幅が太かったので車体を少し広げながらの慎重な作業で1時間ほどかかりました。これが1号車だけだったので良かったです。(6号車は正常に光りました)
点灯させた様子です。今回の製品は前照灯は電球色LEDに変更されています。しかし,なぜか標識灯まで電球色になってしまいました。少し工夫して,標識灯はオレンジのままになるように光源を分離してほしかったです。ちなみにいざ,走らせようと思うと,モーターも回りませんでした。分解してみるとモーターから出ている導電板が折れ曲がってしまい,うまく座席下の銅板と接触していませんでした。
ちなみに,車番,号車番号,rapi:tロゴが,以前のものは実物と異なるフォントであったのに対し,今回は実物と同じフォントに変更されています。ただし,写真は撮り忘れましたが,新しいものでは運転台の編成番号が省略されたのが残念です。
7000系鉄コレです。4両編成2セットと2両編成3セットの合計14両購入しました。まだ動力はつけていません。
7000系といえば連結部分を見ると実物を思い出します。車内の座席等も再現されていていい感じです。
最後に6月7月に購入した40両をレールに並べてみました。
上から見るとこんな感じでした。鉄道模型は機械なので時々走らせてメンテナンスをしなければいけないのでこんなにも増えたらこれからメンテナンスが大変そうです。
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今日,我孫子町のお別れ曳行だったので,父と一緒に穴師地区の板原の知り合いのお宅に車で向かい,止めさせてもらいました。交差点を曲がると,板原のだんじりがやり回しをしていくところが見えました。
板原の知人に聞いたところ予定よりかなり早くて,集合時間にはもう我孫子のだんじりは行ってしまって見れなかった。といっていました。
そのとき,我孫子のだんじりは町内に帰って休憩しているようだったので,板原のだんじりを見に行きました。
ちょうど,神社境内にあるだんじり小屋に片付ける場面でした。
豪華な後旗です。
小屋に片付けるために,後旗を取り外しました。
かっこいい後姿のだんじりです。
交差旗も刺繍方法が凝っています。
この後,知人のお宅に寄って自転車を貸してもらいました。入魂式ではなく,昇魂式なので,見物人もそんなに多くなく,自転車ですいすい移動できました。知人が板原のだんじりについて,詳しく語ってくださいました。自転車に乗って忠地の交差点についた時にはちょうど我孫子の最後のやり回しが済んだ後でした。我孫子のだんじり,常に予定よりかなり早く動いていました。
我孫子町本部で休憩しているだんじりを見に行きました。
この日の化粧は,穴師地区の往年の雰囲気を醸し出した,交差旗は日章旗&旭日旗,正面中央には花飾りというスタイルでした。
これからは,幼児曳行のスタートです。
これ以降は走らず,小さな子供たちも一緒にゆっくり最後の曳行をします。
次に,忠地の交差点で曳行していました。我孫子方向から板原方向という,普段とは違う向きに曲がりました。
次は先回りして,マルナカで見物
こちらもゆっくりと曲がってきました。
時々,「カンカン カンカン」という鉦の中打ちが入ります。このようなたたき方が残っているのは珍しいですね。僕は初めて聞いたのでとても新鮮に思いました。
次の交差点を曲がって,自町方面へ帰っていきました。
ここまで見て,帰りました。
我孫子町だんじり
昭和7年岸和田市八田町で新調
大工 岩出秀吉
彫刻 玉井行陽
昭和23年から平成26年まで我孫子町で曳行
来年は新調だんじりがやってきます。
どのようなだんじりか楽しみですね。個人的には懸魚が気になります。 |
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おととい高校の友達と久々に会った帰りの電車で「G博,8月24日まで」という広告が目に入りました。
弟がゴジラ好きだったので,寝る直前に母に「あべのハルカスでゴジラの博物展やってるらしいで」といいました。
次の日の朝母に「G博行くで」と起こされ,弟も起きてきました。
朝ドラを見て,洗濯を手伝ってから3人で電車で天王寺に向かいました。
僕はあべのハルカスへ行くのは2回目です。
ここでチケットを買い,中に入っていきます。
中は撮影禁止でしたが,ゴジラ映画の変遷,2014年のハリウッドのゴジラのメイキング映像,歴代のゴジラの顔,様々なポスターなどが展示されていて面白くて1時間くらい中にいました。
下のジオラマは撮影が許可されていたのでいろいろな角度から写真を撮ってみました。
全体はこんな感じのジオラマでした。
後ろはこのような感じです。
したから見上げると,迫力があり,踏みつぶされそうに感じます。
ゴジラと目が合いました。
鉄筋コンクリートの中身など,細かい部分も忠実に再現されていました。
最後のグッズ販売では,純金のゴジラが売られていました。
だんじりより高い!
僕はこの雑誌を買いました。中身はよかったのですが,展示を見てからこれを読むと,内容を復習できてさらによかったです。
この後,昼食を済ませて展望台に行きました。 これは,16回の無料で入れる展望台です。ゴジラの目線ぐらいの高さでしょうか。
1度お金を払って60階からもっと遠くまでの景色を見てみたいものです。
ハルカスの中で面白そうな店をいっぱい見つけてしまったので大学の帰りにでも,また寄り道したいですね。 |

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