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特に変更や加工なしの工程だったのでザッと。
28号はモノコック前端の部品を取り付け。 29号からサスアーム組立。 反対側も。 残念な所 ビスむき出し!なんとかならないか考え中。 サイドポンツーンの配管も始まりました。 ある程度組みあがってからスペースと相談しながら追加するつもりです。 |
デアゴ週刊マクラーレンMP4/4
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モノコック用、でけー。 素直にわかりやすい部分で分割しました。 クリア系の色を大きな面積にムラなしで塗るのは至難の技ですね・・・・もうムラムラでしたがデカール貼ったら案外目立ちませんでしたとさ。 手間とお金がかかった割に効果は少なめだな〜 |
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週マクもついに40号を数えました。ここしばらくは届いたまま梱包も解いていません(笑)
モノコック内側奥地のパーツです。これにサスペンションを取り付けモノコックにハメこみます。消化器が何故かダイキャスト製。 コックピットは紙やすりで傷を付けましたが、足元はほとんど見えないので実験タイム。 シンナーでふやかしてハケでモールドを付けようとしましたがイマイチです。 どうせ見えないので半艶ブラック塗ってそのまま。 モノコックはやっぱりミュージアムコレクションのカーボンデカールを貼ることにしたのでここは仮合わせ。 サスペンションのてっぺん、+ビスが目立つので 完成後はほとんど見えないけど。 リザーブタンク類は質感に問題ありですが、ここはノーズを外さないと見えないのでそのままです。 リザーブタンクは塗装じゃ再現できませんよね・・・ちょっと透けたクリームがかった白いプラスチックの部品入れてくれよ、高いんだから(笑)。 後日改造パーツが出たら悲しい。 今のところ把握してるセナ/プロ車の形状が異なるパーツは ウインドシールド ステアリング ペダル プロスト車の特別装備 ヘッドレスト これにフィギュア用ヘルメットデカールをセットにして「プロスト改造キット」とか。 どこかで出してくれないかなーステアリングとシールドは自作無理・・・致命的です。 |
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サイドポンツーンのテンションワイヤーがあまりにもぶっとくて改修。
色塗って出来上がり。 |
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今日は三笠の化石博物館で化石クリーニングの体験をしてきました。アンモナイツ!
表のモールドを型取って複製も考えましたが、多分気泡だらけになって使い物にならないと思うので別の作戦を考えました。 はぁ、連休も明日が最後ですが終日雨らしい。 |






