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ボルトはこのキットの中で大ボスクラスの強敵だとおもう そしていまその困難の真っ只中www 溝にはまる台形だった突起は写真のように大体形は出来たので後は丁寧に仕上げるだけ(削り過ぎないように)になりました がっ! 長く深い型抜き傷が!!! しかも複数ある バリなら削ればいいけど、これはやヴぁい 誰かこれの補修の方法知りませんか? 瞬間接着剤とかじゃなくって耐久も兼ねた方法 ・・・ マルシンの組み立て社員はこの困難な状態から稼動まで持っていくのか 油回り不足なのか0.3mmほどのえぐれ ここも埋める方法が知りたいです 多分直接作動には影響無いと思いますが、ボルト引いた時見える部分なので何とかしたいなぁ Yahoo知恵袋で見たらコンパウンドで磨け(車)との事 現実問題としてそれしか手が無さそうだなぁ〜 傷の突起部分やすってコンパウンドで仕上げるか ボルト後部の凹みは・・・どうしようもないなw 組み立て順序は色々無視して機関部だけ仮に組んでみた やっぱりボルトが戻らない 部品の仕上げの悪さが原因とおもってたのは単なる思い過ごしで 主な原因は ディスコネクター(パーツ名バルブロック)の問題 まだ完成してないのでどのように調整するかは言えないけど まともに動くのが確認出来たらUPするつもりです 下手に削りすぎてマルシンにパーツ別発注なんて事もありえますwww 1/22 塗装しなきゃ塗装しなきゃ塗装しなきゃ塗装しなきゃ 塗装めんどくさいよ この時期、缶スプレーは良く暖めないとダマになりやすいし それに乾燥にも気を使う まぁ、ただ単に寒いのが最大の難関なんですけどね 作動確認の為にべっとりついたオイルの除去の為に洗う作業も冷たいなぁ〜 1/26
塗装も終えて組み立て だけどやっぱり動かない まあ、問題の場所は分かったけど その分解の際、コタツの上にあったはずのピンセットが 信じられないことに いつの間にか足の裏に突き刺さってた 1cmほど刺さった後骨に当たって止まった 恐怖の片鱗って奴を見てしまったぜ いや、まあ 自分のことだけどね 血もドバドバ出たよ 絆創膏でそちらの方は修理完了w 南部も弾がドバドバ出てくれ〜ww |
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こんちはっす!
こりゃぁ難しい問題っすねぇ、強度も確保しながらの修正。
もしマルシンの部品が、こんな物ばかりだったらコスト高で・・・いったい、どうしてるんしょ。
2010/1/18(月) 午後 5:31
スムーズな稼動をさせるつもりがなければこの部分は切り捨てても問題ないレベルなんですけど、他の組み立てブログを参照するとココが肝みたいな感じですから、普段以上に気を使いました
組み立て人件費を下げるつもりなら、部品精度を上げればよくなると思うんだけどねぇ〜
完成品で市場送り出すとしたら、いかに職人揃えているかが推し量れます
2010/1/19(火) 午後 0:41
やはり苦労しているみたいですねぇ・・(^_^;)
組み立てのコツみたいなものも 取説に加えて欲しいですよねw
わたしも次回の『作るガスガン』は 南部を候補にしています(^^♪
2010/2/6(土) 午前 11:44
苦労と言いますか、足にピンセット刺さったのが士気崩壊の原因でございまして^^;
ちゃんと作業台でやれば良かったw
問題箇所はほぼ特定してますので分解すればすぐ調整できますが、その際に出来たガタつきに関しましては全く未知数
シアまで完全に分解してインナーフレーム削るつもりです
有効な解決方法だったらレポしますが、失敗だったら・・・。
とにかく、コタツにミカンなら安全だけどピンセットは危険でしたww
2010/2/6(土) 午後 11:35