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初めての大会参加は分からないことだらけでしょう! 当然の事ですから 恥ずかしがらないで会場についたらドンドン周りに聞きましょう! 主催者や近くの高級なヘリを持っている人に聞けばOKです。 大変でしょうが、受付前の最低1時間前には飛行場についておきましょう! 遅れる場合は仲間やブログ仲間に連絡してもらいましょう! 簡単な流れ
1) 駐車場に駐車ヘリや機材を設置及び確認。 2) 受け付け場所へ行って受け付け時間の確認と練習フライトの許可をもらう。 3) 受付までフライト調整(ホバリングレベルのみの場合もある) 4) コーラー(助手)が居ない場合は主催者に相談する。 5) 受け付け時間になると受け付けを行う。 受け付けには、保険証の提示と参加費を払い、場合によってはプロポを預ける。その時引き換えにゼッケンと番号札(シール)をもらう。 6) 開会式。 7) フライト説明が始まると十分確認して理解しておく。 フライトエリアやその他注意事項、クラブの紹介、担当の紹介が行われる。 8) 目慣らしフライトが始まる。 トップフライヤーさんがF3C以外の演目を全てフライトして見せてくれる。疑問があれば最後に質問出来るので確実に聞く。 9) 自分のフライト順番を確認する。 順番がLISTになって張り出されるので事前に確認する。 10) コーラーを確認する。 演技には自分の他にコーラーが必要となる。 コーラーの役目は、演技名の宣言と演技のスタートと終わりを宣言する役目がある。 後機体の運搬も含む場合もある。 11) 呼び出されるとプロポを取りに行く 2.4の場合は自分でもっていて良いがそうでない場合は混信を防ぐ対策である。 12) スタート場所へ機体と始動用具を持っていく。 エンジンスタート場所は決まっており、指示があるまでエンジンスターと出来ない。 エンジンスタートは基本的にコーラーと一緒に行う。 13) エンジンスタート許可がでるとエンジンをスタートしてホバ練する。 基本的にアイレベルでホバリングのみ180度以上のピルエットはダメな場合がほとんど。上空はご法度。 14) 前の組が終了したらフライト用ポートへ移動する。 コーラーに機体をもって行ってもらう。 機体の向きはフライヤーが指示する。 15) コーラーに自分の出場番号とクラスを宣言してもらってフライトを始める。 コーラーが演技名を行ってスタートコールがかかってから演技を始める、演技の終了のフィニッシュコールをコーラーがするまで次の演技には行けない。 その繰り返しで全ての演技をこなしていく。 16) 決められた演技を決められた要領で行う。 17) 終わるとエンジンカットしてからプロポの電源を切ってフライトポートを入場した反対側へ退場する。 18) プロポを主催者に戻し、機体や始動用具は自分の車まで持ち帰る。 19) みんなの演技を見たりメーカーさんとお話をしたりして寛ぐ。 20) 昼にはもらった番号札を返しお弁当をもらう。 21) 演技が全て終わり集計に入り、順位が決まる。 22) 表彰式。 23) くじ引き(機体が当たるかも) 24) 大会閉会式 25) 後片付けをして帰る。 |
ヘリの思い込みの心得
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ある方が言われたそうです。 選手権予選にフルボディーで出場が望まれる・・・・ 骨で出るのは(思惑もあるだろうが・・) パーティーに普段着(スエット)で行くようなものだ・・・ なるほど〜〜〜〜 そういう見方もあるんだ〜〜 確かに言えるかも〜〜〜 一応 フルボディー 1基 僕持っています! 僕が持っているボディーは懐かしいものです。 ボディーにはACTIVEと書いてあります。 もう売っていないでしょうね? 何方かお持ちの方居られるのでしょうか? |
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エンジン始動の際、いきなり、フルスロットルでエンジンがウナル時があります。 |

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演技高度と演技範囲は決まっていますが、必ず守らなければいけない範囲とそうでない範囲があります。 |

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機体の受信機の充電は、車のバッテリーから充電器で充電しますが、 |

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