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鈍感になるほど怖い
サバンナに出た犬の祖先は どうしたか?
仲間同士が 協力し合って
危険を知らせた
 
犬の遠吠えは 「命を守る」戦いと知恵から生まれた
 
では人間はどうするのか?
 
狼煙(のろし)を上げ 太鼓や木を叩き
「ことば」や「音の工夫」もすべて
「命を守る戦い」だった。
 
 
ブログは現代の狼煙だ
 
 
プログ風の谷 さまがまとめてくださった↓抜粋転記 画像拝借
 
2013年06月24日

レベル7の原発過酷事故が起こった国では人々はどうなるのか、グラフを見て覚悟する。

イメージ 1
 
 
日本とロシアは原発過酷事故=シビアアクシデントが起こった国です。
 
原子力事故の中でも最も深刻な事故と位置づけられています。 
世界から、大惨事=カタストロフィーと呼ばれています。
 
大量の核分裂生成物が環境中に放出され、
いたるところに無管理のまま漂っています。
 
そして、日本は未だに収束していません。
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
1986年にチェルノブイリ原発事故が起こった旧ソ連では、
平均寿命が8年間下がり続けました。
 
ロシアも日本も大惨事が起きた国。
 
日本もこれから同じ道をたどるのです。
たとえ信じたくなくても。
 
イメージ 4
 
 
総務省統計局人口推計
イメージ 5
 
人々の健康はどうなっていったのでしょうか?
被曝の影響は甲状腺がんや白血病だけではありません。
イメージ 6
 
イメージ 7
 
抜粋引用終わり

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その通りだと思うのに日本のマスごみはほとんど報道しませんね。恐ろしい国です。トップが戦争責任取らなかったから、そのしもべの政治家、裁判官も戦前のまま、アベのじいさんも。治安維持法で平和主義者や自由主義者を逮捕、拷問し、死に追いやっても知らん顔。水俣も、カネミ油症もなども、加害者側に立って原発事故と同じことです。ナイス&転載させてくださいね。

2013/7/12(金) 午後 2:27 hitomi 返信する

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hitomiさま

敗戦後がまだ・・

終ってない。戦犯が生き残っています。

気を引き締めています。

この国を生かすか殺すか、われわれ市民にまかされていますぅ。

素敵な北海道のご案内、ありがとうございます。

2013/7/12(金) 午後 2:52 [ mokeihiki ] 返信する

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