川越柔道クラブ(公式)ブログ

埼玉県川越市で活動する川越柔道クラブです。

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中学校総合体育大会

こんにちは

川越柔道クラブです

各地で

全国中学校総合体育大会の予選が行われ川越柔道クラブの卒業生達が活躍しています

先日のさいたま市での大会では

一昨年度の卒業生『ななは』が

優勝したのをはじめ

昨年度卒業生

『たかみち』『なぎと』『ゆうと』が

県大会出場を決めています

また

川越市予選では

『さや』が優勝

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『まさや』が第3位になり

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地区予選出場を決めています

川越柔道クラブの子供達は

クラブを卒業しても

柔道を続け

それぞれの環境で

活躍をしてくれています

全国大会出場にむけ

これからも怪我のないよう

練習を続け

頑張ってもらいたいと

思います

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こんばんは

川越柔道クラブです

先日

平成29年6月4日(日)に深谷市にて

埼玉県柔道整復師会柔道大会が

開催され

川越柔道クラブから子供達が

出場させて頂きました

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成績は下記の通り

小学4年生の部
第3位
『りゅうが』

小学6年生の部
第3位
『こうせい』

以上の成績でした

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高学年は全国に繋がる試合でしたが

あと一歩のところでした

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これから

そのあと一歩を越えられるよう

練習をしてもらいたいと

思います

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先日の練習

こんばんは

川越柔道クラブです

先日の練習に

久しぶりに

『あいか』が練習にきてくれました

事情があり

柔道着が無くなってしまったため

川越柔道クラブのご父兄の

ご理解、ご協力により

柔道着をプレゼント致しました

そのお礼にと

子供達にお土産を持って

来てくれました

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川越柔道クラブに関わった

全ての子供達が当たり前のように

練習に来れる環境を

クラブの指導者として

誇れるところだと思います

そしてまた

困ったときに

このように協力してくださることに

心から感謝いたします

ぜひ

また時間を見つけて

後輩たちの指導にきてもらいたいと

思います

先日の練習で

『あいか』より

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『あきやまさん』より

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『しゅん』ご父兄より

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子供達に差し入れ

お土産を頂きました

本当にいつもありがとうございます

子供達

ご父兄に代わりお礼申し上げます

これからも

宜しくお願い致します

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こんにちは

川越柔道クラブです

去る

平成29年5月28日(日)

幸手市武道館にて

第11回幸手市近隣柔道大会が開催され

川越柔道クラブからも子供達が

参加させていただきました

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結果は下記の通り

小学3年生

『ゆめ』

小学4年生

『りゅうが』

小学6年生女子

『はな』

中学3年生女子
準優勝
『さや』

小学3年生
第3位
『きゅうゆう』

小学6年生
第3位
『こうせい』

以上の成績でした

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とても強い子供達が集まる

この試合で

子供達はみんな頑張りました

これはあくまで

これまでの練習の評価であり

この子達が次の試合で同じ成績を

納められる約束が

あるわけではありません

また

今回

入賞できなかったとしても

次の試合では

全ての子供達に入賞、優勝する

可能性は平等にあるわけです

努力のみが評価となる

厳しい世界ですが

そんななかでも

たくましく進んでもらいたいと思います

大会関係者の先生方

スタッフの皆さま

本当に素晴らしい大会を

ありがとうございました

今後も宜しくお願い致します

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練習

おはようございます

川越柔道クラブです

先日の川越市武道大会では

川越でも最多の優勝者を出し

入賞も多く輩出することが

できた。

これも一重にご父兄の

ご協力とご理解はもとより

なにより

子供達の頑張りより

他はない。

当然

練習も川越の他道場をみても

相当厳しい練習をしている自負はある。

それに耐えている子供達を試合は

ただただ単純に

評価してくれるものだと

思っている。

だからこそ

そんな厳しい練習に

耐えているからこそ

全ての子供達に

入賞してもらいたいと

心底思い指導をしている。

練習後

清々しい顔で帰るものもいれば

厳しい練習で疲れ果てた

顔で帰るものもいる。

そんな子供達の顔を見ては

次の指導方針を考えている。

技の指導。

心の指導。

柔道は本当に厳しい。

でもそのなかで

喜びや楽しみがなければ

等の昔に

柔道は廃れているハズである。

それを

個人、個人に

見出だしてあげることこそ

指導者の役目だと思っている。

厳しいのはいまだけ。

辛いのもいまだけ。

練習が終わったときこそ

清々しい顔で帰ってもらいたい。

そして

その厳しさのなかに

新たな喜び楽しみを

見つけるために

道場に来てもらいたい。

きついのはいまだけ。

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