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本日13時より、大和出版さんとの打ち合わせで、本のサンプルが出来上がってきました。

いよいよ発売です。


発売日は、2/14から各書店に回り、18日には全国に行き渡るようです。

予約の際は、各書店にお問い合わせください。
大和出版、彼のココロが読み解ける本
著者、沖川東横


いずれ、アマゾン・楽天などのネット通販のリンクを貼りたいと思っています。まだ、その辺は準備ができていませんので、しばらくお待ちください。


以上よろしくお願いします。

「キープされる子」の特徴

<男性のキープの心理>

(本命とキープ)
「いずれ結婚するのなら彼女」、これが本命です。そしてキープでもあります。ただ結婚前の男性は年が若いこともあって、いろいろな人を見てみたい、そして経験を積みたいという欲求があります。自分が外でいろいろ経験を積んで来るまで待っていてほしいと思う女性のことをキープというのではないでしょうか。

「結婚」にはそれぞれ時期があります、これは男女同じだと思います。恋愛で付き合っているカップルがすべて結婚するとは限らないし、また結婚できない確率のほうが高いのです。何人かお付き合いしてみて結婚まで至るのが一般的な流れです。

キープは時間の経過とともに変わっていきます。経験を積むことで視野が広まり変わっていくのです。人が持っている基本的な好みである外見のタイプはそうそう変わりませんが、能力や性格の好みは年とともに変わっていくものだと思います。キープも今現在の自分の好みです。年をとり経験を積めば当然変わることもあります。また経験を積んでみて、他を見てみてやはり彼女が一番よかったいう場合もあります。

(ホルダー保存)
削除するのも捨てるのも勿体無い、取っておこうと思われる女性です。男性は女性と違って恋愛に白黒をはっきりつけたがりません。捨てるのも削除するのも勿体無いからとホルダーに保存するのです。ホルダーには保存するのですが、それを毎日見ることはありません。年に何回か見るのが関の山で、そのうちホルダーに保存したことも忘れてしまいます。そして記憶から薄れてきた女性たちを削除していくのです。勿体無いという発想から生まれたキープはやがて自然消滅していくのです。


(精神的なキープ)
精神的なキープは、外見はさほど好みではないが、自分にとって優しく性格がいいという女性です。自分と釣り合いのとれないくらい綺麗でスタイルのいい女性とは、男は変に緊張したり、見栄をはってかっこつけたくなります。ただ毎回それだと疲れてボロが出てしまいます。分に応じた女性なら自分を素直に表現できます。その方が精神的には楽なのです。理想は超美人の女性ですが、心の支えでは性格のいい女性をキープします。

第三弾、男はメールをよこさない

前記に記載した内容で、男は本脳的にメールは用があるときのみである。用もないのにメールを送るのは男の本質上苦手なのです。

その本脳からくる男のメールに対する本質が世界中で明らかにされています。日本人であろうと、アメリカ、ヨーロッパ、中国、韓国、東南アジア、オーストラリア・ニュージーランド・・・メールという文明の利器を使える国々の男性たちは、ある時期になると、彼女へのメールが極端に減るか、よこしたりしてないのです。これは嘘ではなく、国際電話を通じて、世界中で恋愛相談をしてきた私の報告です。その相談は100件を超えています。もっともその相談者は海外に住んでいる日本の女性たちですが。「ああ男って動物は、日本人だけに限らず世界中の男たちがメールをよこしてないのだな」と実感できました。

その本質を理解してつくったのが「男はメールをよこさない」というルール(法則)です。

対面鑑定や電話相談、ネット上のブログ、何千、何万にも及ぶ恋愛相談で、必ずといっていいほど彼とのメールのやりとりについて相談を受けたり、ブログに投稿されたりしています。ほとんどの女性たちが、メールをよこさない彼に嘆き苦しんでいるのです。たかだかメール、単なる通信機器なのですが、女性たちはそれを生命維持装置のように肌身離さず抱きかかえています。

<メールをよこさない男性たちからの提案です>
1、 僕からのメールを待つことないよ。
2、 用があるときは僕からメールする。
3、 メールを催促しないでほしい。
4、 君からのメールは受けるが、返事は期待しないでほしい。
5、 メールの文字数や頻度が僕たちの愛の証ではない。

男は彼女からのメールが決してイヤではない。大好きな彼女からのメールを嫌うわけがない。嫌いになるのは、メールの返事を催促されたりするのが、義務感を感じて、自由を奪われている気がしてイヤなのだ。愛のメールは相手を縛るものではない、相手に喜びと癒しを与えるものである。僕にメールを返すという義務感さえ与えなければ、君からのメールは喜んでいつでも受けるよ。僕は君のメールを必ず見ているから。

<メールは自己満足で>
こう考えたらどうだろう。
男はメールをしたがらない。
女はメールをしたがる。
ならば、女性側の自己満足でメールを送ろう。

自己満足という言葉は、使いようによっては悪くない。自分が納得して満足するからいいのである。男性は「彼女からのメールはいいよ」と言っている、ただし返事は期待しないでほしい。女性はメールを恋人との繋がりで付き合っている証だと思っている。本来ならメールも会話と同じで対等に返事がほしい。その部分を男の本質を理解するということで、別に会話にならなくてもいいと解釈することである。「彼は私のメールを見ている」と思うことである。そして楽しく自分に満足させてメールを送ることである。彼から返事がこなくても怒らないように、あなたがメールすることに満足を覚えることである。うちのお父さんお母さんを見てみよう。身内である夫婦は、一方的にお母さんが喋って、たまにお父さんが「うー」とうなずいているはずだ。このように身内になったら男はあまり喋らない。メールもこれと同じだと理解しよう。

あなたは自己満足で彼に9回メールする。そして彼は1回返す。お父さんお母さんの会話と同じである。恋愛の中期の男は9対1の原則が働くと思えば、だから、あなたが彼からメールが来ないことにいちいち苦しむことないよ。

第二弾、男はメールをよこさない


この評語?は、女性たちの不安撲滅キャンペーンのつもりで書きました。


男はメールをよこさない、これは男脳の性質からきているものです。中には、何年経ってもマメに彼女にメールする男もいますが、それは例外としておきます。

基本的に男は、メールや電話は用件のみです。そういうふうに脳がつくられていると解釈しましょう。それについて、いろいろ意見があると思いますが、先に進まないので、そう解釈しましょう。


恋愛の当初男たちが、マメにメールするのは、彼女に用があるからです。その用とは、彼女を「オレの女にするため」の用なのです。

メールに気を遣いながらたくさん送り、やっと彼女の信頼をとりつけて、名実ともに「オレの女」となる。登山家が山の頂上を征服した気分と同じで、そのとき男の愛情が最高潮に達するのです。そして頂上を征服した男は山を降りなければいけません。山を下るのごとき、用であるメールが少なくなってくるのです。


男は山を征服したら、もうその山に興味がないの?


それが女性たちの誤解です。男の征服はHだけではありません。男が山(女性)を征服するということは、その女性を全面的に信頼するということです。征服するまでは、赤の他人で不安でしょうがないのです。何度もメールをしたり、何度も電話をするのは、男が不安だからしているのです。

そして、彼女を征服して、その不安がなくなり、やっと安心して彼女を信頼していくのです。その信頼は身内を信頼するものと同じレベルになります。


男は恋愛の期間に長くいる習性は持っていません。仕事が待っているからです。そう恋愛に早く決着をつけ仕事に戻りたいのです。

恋愛に与えられたタイムリミットは平均して半年です。その半年間男たちは、恋愛を第一優先としてパワーをあげるのです。

そして半年後、運良く彼女を征服した男は、安心して、男の本来の役目である仕事に戻るのです。

本来の形に戻った男はメールをしません。彼女を信頼して安心しているので用がないのです。


半年経っても、マメに連絡してくる男は中性化現象の男か、まだ彼女を征服しきってないか、あるいは彼女に振られた男でしょう。


まだあるとすれば、最高の理想の女を追い求めている男でしょう。


一般的には、
恋愛の初期が終われば、男たちのメールは激減するものです。これは世界中の男たちが同じ道を歩みます。

その男の性質さえわかれば、何も不安になることはありません。連絡がないということは、無事で一生懸命働いているということです。あなたに信頼しているという証拠です。それともあなたは、細かいことをいちいち連絡しなくてはいけない、神経質で気難しいく男を信用できないメンドーな女性ですか?そうではないでしょう。少なくてもあなたは彼を信頼して愛しているはずです。


男がメールをよこさないのは無事で仕事に頑張っている。そう考える方が潜在意識には正解なのです。


それを、私にメールをよこさないのは、他の女と浮気をしている。私を嫌いになった、あきた、気持ちがなくなったと考えるのなら、あなたは潜在意識に悪い答えを植え付けています。そしてそれは実現します。潜在意識はジョークは通じないのです。


だから、
男がメールよこさないのを悪い方向に考えるのはやめましょう。


男がメールをよこさないのは男脳の習性なのです。あなたを嫌ってそうしているわけではないのです。それを心配してあたふたするからかえって嫌われるのです。


でーんと構えてください。

男は日常のメールや電話より、忙しい合間をつくって会うのを喜びとします。


会ってしまえば、普段の優しい彼がいるはずです。それが男なのです。


男はメールよりも会えればそれで良いと思っています。その後のメールはいりません。

男はメールをよこさない

タイトルとは違う内容を書きます。

新しいルールです。

「男はメールをよこさない」
これをあなたのルールに加えてください。


そのルールを厳守すれば、あなたは楽になります。男ってこういうもんだシリーズ(いつかブログします)それの第一弾です。

男ってこういうもんだ!「男はメールをよこさない」こう決め付ければ、あなたは彼から来ないメールをいちいちイライラすることなく過ごすことができます。その方が精神衛生上平穏な楽しい生活をエンジョイすることができます。


メールが来ると思うから、期日はいつ?となるのです。一週間後、一ヵ月後とメールに支配されるのです。

ブログを開設して3年、恋愛日記やブログ広場で、何百、何千という女性たちが、彼からメールが来ないと悩んでいます。日本中の女性たちが彼からメールが来ないのです。男はメールをよこさないという事実がここにあります。あなたの彼だけではありません。日本中の、いや世界中の男たちがメールをよこしていないのです。この事実に基づいて法則を作ります。


「男はメールをよこさない」

どうでしょうかこの法則。的を得ているものだと思いませんか?


じゃあどうする?ここからが問題です。逆の発想には常に逆転現象を起こさせる方法が隠れているのです。

男がメールをよこさないのなら、女はどうすればよいか、うーんいつかブログします。

ひとつ言えることは、私にメールよこさないのは彼が浮気しているからなどと決して考えないことです。

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