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皆さんのコメントを抜粋してまとめてみました。

たくさんのコメントありがとうございました。今朝、皆さんのコメントを読んで私なりにまとめてみました。気ままに私の感想もコメントしましたのでよろしければお読みください。


『この男に愛されたい、必要として欲しい』
「彼じゃなきゃ嫌なの!!」
理屈ではなく、ただ好き。隣にいるだけで安心出来る。毎日会いたいと、思い、触れた
いと思うくらいの男は彼だけ。
他の男性とデートしても彼といるようなトキメキがないので「この人ではやっぱりだめだなあ」とか思ってしまいます
私の心の中には愛の場所があり、そこに入ることができるのは彼だけなのです。
私は彼を心から大事に思ってるし、美味しいものを作って食べてもらいたい!疲れたら安心して休んでもらいたい・・・だから、他を見てる余裕はありません。
彼氏になる人は男性です。その男性は将来の夫です。夫は原則として一人です。
だから、愛する人は一人!
恋愛初期。余裕がないからだと思います!私には彼しかいないとか、頭に血がのぼって周りが見えていない。自分の思い込みで視野がせまくなっている。
こんな私でも好きになってくれた男を手放すと次は誰も愛してくれないと思うから。
女性は、1人の人からとことん愛されたい(=多くの人から一度にモテたいとは思わない)
どうして1人しか愛せないか。。独占したいから。

・・・「好きと言う理由には理由がない」好きという気持ちは言葉では説明できない。その人個人の感性だから。



恋は錯覚。催眠術にかかったように我を忘れて1人の人を愛する。
女性が1人しか愛せないのは、女性は男性より、かなり執着心が強いからではないでしょうか。・・・確かに執着心の強い女性は多い。



男性と違って、女性は沢山の関係を持つ事が自慢にはならないですし、むしろ一人の男性に愛されている事が羨ましがられる…・・・なるほど。
根本的に体が男は出す側。女は受ける側。出す側はどこでもだせる。でも受ける側は相手がいないと受け取れない。・・・なるほど。
男は外側だけど、女は内側なのでその内側に受け入れてしまったものが消えるまで時間がかかるんです。・・・男も精神的な部分は消えるまで時間がかかる。



私の場合、やっぱり母性本能が強いためです(>_<)
女の『世話焼き』の性質が、ダメ男やイマイチな男にフル稼働してしまうのではないで
しょうか?・・・ダメ男やイマイチな男も誰かが愛してあげないと世界の男女のバランスが崩れる。

一番大切な人の子どもを宿したいと思うのが当然かなと思います。
遺伝子が求めるのでは?理性や理屈ではなく、自分の遺伝子に欠けている部分を本能的に求めて、子孫により優勢な遺伝子を受け継がせる。。。


そんな事全くないですよ 、複数の男性を愛せます。先生?女って男よりしたたかですよ(^^)上手くやっていけます。・・・そう女性はしたたかだと思う。オ・ン・ナ・は・コ・ワ・イ・かもしれない(笑)


男も所詮女から生まれてきたのです。どんな男でも 女から生まれてきたのですよ
男から生まれてきた人間は居ません。・・・確かに私も女から生まれた。もっと女性に感謝し、尊敬をしなくてはいけない。



川越占い館で相談しなければいけないくらい、切羽詰まった女性たちだけの話を聞いているからなのでは。先生は切羽詰まった女性ばかりを見ているから、女性はひとりの男性しか愛せないと思い込んでいるのですよ。・・・うむそうかもしれない。川越占い館にはいろいろな人が訪れる。その中で切羽詰まった女性たちは確かに多い。だが、切羽詰まった女性たちだけを見ているわけではない。前向きで明るい女性や能力の高い女性や人徳の優れた女性も見ている。そして同じような男性もたくさん見ている。ネガティブもポジティブも千差万別に見て、高尚な真理を観ていると私は思っている。川越占い館には深い真理がある。(えへん)ちょっと自慢してみた(笑)


愛する人は一人

愛する人は一人

どうして・・・
女性は・・・
一人の男性しか愛せないのだろう?
何故???
その理由を聞きたい。


70億の人口の半分は男なのに・・・
他に男はいくらでもいるのに・・・
何故一人の男にこだわるのか・・・
何故???
その理由を聞きたい。


ある女性から聞いた話では、
子を生む女の本能がそうさせている。子を生む性を持つ女性はむやみやたらと他の異性と接触(性交)をしてはいけない。そうなると誰の子かわからなくなる。それを阻止するために愛する人は一人と決めている。という話を聞いた。それは基本だと思う、だがそれだけではまだ不十分な気がする。子を生む女の本能がそうさせているのなら、父親不適格の男をこうもたくさんの女性が好きになっている。この人の子を産んだら大変なことになると思われる男を好きになっている。生活ができなくてかえって不幸になるとか、相手は既婚者で家庭のある男の子供を生むわけにはいかないとか、ダメ男とか、社会不適合者とか、精神的疾患があるとか、悪い男で常識がないとか、卑怯で無責任な男とか、とにかく父親にはふさわしくない男を好きになっている。子を生む女の本能がそうさせているのなら、そういう男を好きにならないはずだ。その人の子を生みたいのではなく、その人の母親になりたい(母性愛)がそうさせているとしか思えない。



「子を生む女の本能がそうさせている」それは自然界の動物のメスだけではないだろうか?人間界のメス(女性)は動物よりオス(男)選びが下手くそである(笑)・・・正直私はそう思ってしまう。



話は元へ。
どうして・・・
女性は・・・
一人の男性しか愛せないのだろう?
何故???
その理由を聞きたい。

わからない私に教えてください。皆さんのコメントお待ちしています。



秋・・・涼しくて気持ちのいい季節です。
日中太陽が出ると残暑の残りがありまだ日差しが暑いですが、朝晩は気持ちがいい。新鮮な空気をいっぱい吸い込んでしまうので必然的に散歩の距離が延びてしまいます笑)


これから季節はだんだんとひんやりしていきます。ひんやりすると心は寂しくなり、人を愛する気持ちも季節によって変わっていくでしょう。季節が移り変わるように心も移り変わる。燃える情熱の夏が過ぎ、センチメンタルな秋から冬へ、人間対人間の物語は季節によって心の衣替えをする時期となりました。


私も。
若き頃の独身時代は晩秋から冬にかけての時期が一番孤独を感じた。気温が下がると体温だけではなく心も冷えてくる。この虚しさ寂しさはどうしょうもない、言葉では言い表せない。同じ景色も季節によって違ってくる。夏は入道雲の間から青い空と太陽が眩しく力強さを感じるが、冬の空は薄く空をベールで覆うようにできる雲によって力強さを感じない。心がときめくのは色鮮やかな紅葉の時期までで、後はグレー一色の時期。気温が下がれば空の色も変わり、周りの景色も変わってくる。夏に解放感があった海の景色も秋冬の海の景色は何故かどんよりしている。北風に吹きさらされての浜辺の散歩は一人孤独感を感じる。


夏はTシャツ1枚で過ごせるが、冬は何枚か厚着をしなくてはいけない。
夏は一人で過ごせるが、冬は誰かと一緒に過ごしたい。
それだけ冬の方が寂しい・・・。


晩秋から冬、特に年末が強く寂しさを感じた。一人でむかえるクリスマス。自慢じゃないが、独身時代は一人のクリスマスの方が多かった。東京の安アパートでネオン輝く光に照らされながら一人寂しくワインを飲む「ああ〜、今年も一人だった・・・」センチメンタルな気分になり、お涙頂戴の歌謡曲を聞く。男だが、気分はすっかりマッチ売りの少女である。冬の寒空の夜にマッチを売っている少女。少女は孤児で家族がいない。クリスマスの夜にマッチを売っているが、誰も買ってはくれない。暖かい暖炉の下でハッピーなクルスマスを祝っている家族(パパ、ママがいて、子供たちにクルスマスプレゼントを渡し、美味しい料理を食べている家族団欒のアットホームな家族)を窓越しに見ながら、自分と違う境遇に悲しんでいる少女。そのマッチ売りの少女と同化している自分がいる。寒々とした安アパートでマッチに火を灯し暖かい暖かいと一人孤独にふけっているバカな男が独身時代の私である(笑)



その孤独で何を覚えたか。
それは早く結婚することを覚えた。

自立は孤独である。孤独だから早く結婚したいと思うものである。結局私は孤独に耐えられない男だったのかな。まあそんなことはどうでもいい。今はそれなりに幸せである。基本寂しくない、これで十分。さあ秋を楽しもう。


あきらめない

あきらめない

純愛でもあきらめない精神がある。

「それは相手が幸せになることを諦めないことだ。」


自分の幸せより相手の幸せを優先する。相手が自分ではなく他の人を選ぶのなら、それはそれで、相手が幸せになれるのなら祝福してあげることだ。もしそれが不幸なことなら何も言わず助けてあげることだ。



個人の欲望より広い心で人生を全うしよう。個人の渦巻く欲望は大したことない、70億の人口、「人類みな兄弟(姉妹)」の博愛精神でいこう。



一人占め?愛は領土問題ではない。愛は自由である。略奪と暴漢を繰り返す帝国主義になってはいけない。愛の領土は無限にある。この地球上の全てが愛の対象である。



あきらめない、愛する人の幸せを。自分の欲望を抑えた一歩引いた人間で十分満足である。人のいい人間で十分満足である。そういう広い心の方が相手を助けることができるのではないだろうか。相手の過去の過ちを許し、罪悪を改心した相手を何言わず暖かく迎え入れる心を養うべきである。


綺麗な愛

綺麗な愛

SEXのない愛は綺麗だと思う。
SEXは子を生むため、愛情を深めるため、健康のため(スポーツ?)と書いたが、うむ・・・無くてもいいかな。


確かにSEXをすれば親密な関係になれる、今まで遠慮していたタガが外れ、今まで他人だった二人が、いきなり10年来の友人みたいに親しくなれる。性欲における恥ずかしい部分を共有した二人はもう他人ではない感覚となる。より深い関係になるために確かにSEXは素晴らしいかもしれない。


だが・・・無くてもいいかな。他人でない深い関係にならなくてもいいのではないか・・・とこの頃思うようになった。恥ずかしい部分を共有した親密な関係になるより、浅いながらも綺麗な関係を保った方がいい。それが純愛ではないだろうか。ドロドロした面があるSEXより、それを知らない方が綺麗な関係で綺麗な形に収まる。秘密の部分は神秘のベールに包み永遠に伏せたままで付き合うのもいいかもしれない。


現代は性欲が無謀に走り過ぎる。特に男たちは血走ってSEXを求め過ぎる。DVDやインターネットのせいによって秘密の神秘のベールは汚く暴かれ過ぎている。淫乱極まる情報の氾濫で性の価値が低くなった。性も安売りのデフレ現象かもしれない。こんな時代だからこそ、逆にSEXをしない関係の方が綺麗かもしれない。精神的な愛を高める付き合い方の方が綺麗である。


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