時を見つめて・・・

年頭標語「創造主 天の父母様に似た 真の愛を実践する天一国の真の主人になろう!」

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金曜ロードショーで放映されたキアヌ・リーヴス主演の映画です。
 
巨匠ロバート・ワイズ監督が手がけてSF映画の古典的名作と
言われている『地球の静止する日』をリメイクです。
 イメージ 1
地球の危機を告げるために宇宙から
やって来た宇宙人「クラトゥ」。

彼は世界の要人たちとの会見を要求するが、国防長官は許可しない。
それどころか彼を危険人物として抹殺しようとする。

しかし、ロボットは小さな虫が現れて世界はパニック状態に・・・
 
ワイズ監督の映画の方は見ていませんが
何だか現代を象徴する映画のようでした。
 
 

映画「ありがとう」舞台挨拶in神戸三宮

阪神淡路大震災の絶望の中から街の復興のためのボランティア活動しながら
さらに人々に感動を与える為に還暦目前の年齢でプロゴルファーに目指し
見事にプロテストに合格する男の姿を夫婦愛を軸に描いた感動作。

実在のプロゴルファー古市忠夫氏のノンフィクション「還暦ルーキー」の
映画化だそうです。

主演は元プロボクサーの赤井英和さん。
先月、急逝された田中好子さんが夫を支える妻の役割を演じています。

「大震災の地獄の中から・・・、明日を信じて・・・」ACのCMみたいですが、
今回のタイトルは田中好子さんの舞台挨拶から拝借しています。

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来年のNHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜(ごう〜ひめたちのせんごく〜)」の
主演が決まっている、
上野樹里さんが出ていた映画で「幸福(しあわせ)のスイッチ」
とういう映画があります。
 
イメージ 1
 
映画の内容は、田舎で儲け度外しの電器店を営む父親(沢田研二)に
反発して家を飛び出して上京した娘・稲田怜を
上野樹里が演じています。
その娘が妹の嘘の手紙で実家に戻って来たところから
ストーリーが始まります。

戻って来たところで父親の仕事プリは相変わらずで、ことごとく反発の日々。
電球1個からの交換、時にはおばあちゃんの家で部屋のリフォーム?
お店は近所のおじさんたちの社交場に・・・

しかし、そんな状態で店の手伝いをしているうちにあることに気づく。

最初はタダ同然で電器店の仕事は関係ないような雑用を引け受ける
父親のやり方が理解出来なかったが、自らもそれらの仕事を
体験して行くうちにやがて父親の偉大さがわかっていくのである。

この沢田研二演じる父親の生き方を一言でいえば
”為に生きる精神でしょうか!

言うのは簡単ですがなかなか出来ないものです。

それにしてもこの上野樹里さん、美人女優ではないですが
この映画や「のだめカンタービレ」などのコミカルな演技から
「ラストフレンズ」のようなシリアスな演技まで幅広い
演技が出来るようですね。
大河ドドラマの主演を契機にさらなる成長が楽しみです。

それとこのブログを書いているうちに気づいたのですが
この映画、何気にジュリ・ジュリコンビですね!

本日は私の見た映画の紹介です。

紹介といっても映画なんて最近はほとんどロードショーで
見ることがなく、ほとんどレンタルビデオで見る事が多く
なっています。

この 「カーテンコール」も5年前に公開された映画で
その 当時も教会の渉外関係でも紹介されたことも
あったのですがその時は見る機会がなくて
ようやく最近になってレンタルで見ることが出来ました。

この映画は昭和30年代でまだ日本の映画が元気だった
時代に幕間芸人として活躍したある男の生涯を中心に
描かれています。

幕間芸人とは映画と映画の幕間(まくあい)に
形態模写をやったり、ギターを弾いたりして
お客さんを楽しませる芸人のことだが
この芸人が在日朝鮮人という設定になっています。

「幕間芸人の修平は在日であるために劇場の職員になれない。
映画を愛し、笑顔を絶やさず、興行に尽力したところで、
偏見は消えない。
劇場を解雇され妻と死別した修平は、職を探すために
幼い娘を残して故郷の済州島に渡ってしまう。」
イメージ 1
それから40年も歳月が過ぎてから主役である香織の
努力などによって最後に父と娘は再開して
感動のラストシーンになるのだが
それまでの間に娘・美里の父親に捨てられたという
恨みなどが葛藤しながらも
徐々に溶けていくところも見ものである。





遠い地平線が消えて、ふかぶかとした夜の闇に心を休める時、
はるか雲海の上を 音もなく流れ去る気流は、
たゆみない宇宙の営みを告げています・・・

日本航空があなたにお送りする音楽の定期便 ジェットストリーム
皆様の夜間飛行のお供を致しますパイロットは 私、城達也です。

この城達也さんの美声によるナレーションで始まるこのFM番組は
深夜でも騒々しいラジオ番組は一種の清涼剤でした。 

TOKYO FMの前身、FM東海だった時の1967年からこの番組はあったそうで
番組開始当初から1994年末までの27年もの間ナレーターを務めていた
城達也さんは後輩の小野田英一さんにバトンタッチしたら
数ヶ月もしない間に鬼籍に入られてしまいました。

小野田さんの時にはテーマ曲も長年親しまれていた「ミスター・ロンリー」から
中村由利子さんの「アイ・ウイッシュ」、「トワイライト・ウィンズ」、
ザ・ビートルズの「Here, there And Everywhere」になりました。

「Here, there And Everywhere」はビートルズの名曲ですし
中村由利子さんの曲もいい曲でしたが、
やはり「ジェットストリームの曲」=「ミスター・ロンリー」ですね!

その後3代目のナレータの森田真奈美さんになるとオープニング もエンディングも
「ミスター・ロンリー」 に戻っていました。

最近の一連のJALの騒動の最中にこのジェットストリーム のことを
思い出して久々に聞いてみたらナレーターが大沢たかおになっていた。

大沢たかおさんは俳優としても力量はあるだろうし、認めるけど
この手の番組のナレーションをやるのは何か違和感があります。

昔からのイメージがあるせいでしょうけど
いっそうのこと有名俳優なんかでなくて
無名の声優にでもやらせた方がよかったのではと思います。

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