KENTAの破傷風日記

破傷風菌は検査しても見つからないケ−スが多いのです。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全15ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

2010年10月2日
KOKOちゃんが、旅立ちました。
17年3ヶ月、素敵な思い出をたくさん・たくさんありがとう。
 
我が家に来た時は、
50グラム。
いのちわずかちゃんと、呼ばれていました。
家族になった日から、ブラ君と一緒に寝ていました。
 
 
イメージ 1イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ケンタ君が弟になっても
いつも一緒だったね。
 
今頃は、3頭楽しく遊んでいることでしょう。
 
 
KENTA君
おかあさんが入院している間に、
仙台のメグちゃんが虹の橋を渡りました。
 
 
おかあさんは、
一昨日退院して、そのことを聞きました。
よく頑張って、生きてくれましたね。
 
虹の橋を渡ったメグちゃんは、
元気に走り回っている事でしょう。
 
ケンタ君にも優しかったね。
 
一緒に沢山、ボ−ル遊びしてね。
 

今年も林檎の季節

KENTAくん、
今年もKENTA君が大好きだった林檎の季節になりました。
林檎の箱を開けると、とても良い香りでしたよ。
今年の林檎は、去年より美味しかったです。

きのう、フラボのお友達と林檎を食べました。
文ちゃんや、がっちゃんもいましたよ。

あっくんも、林檎が大好きです。

そうそう、
あっくんは、パパと面白い遊びをしてきました。
100M競争。
玩具をリ−ルで、ぴゅっと、ゴールまで。
それを追いかけるらしいのだけれど、
最初、あっくんは、玩具が急に何処かに行っちゃったか
判らなくて、地面を掘ったんですって。

KENTA君だったら、どんな反応するのかな−。

あっくん、競技を理解したら、
楽しく走ったらしいわ。
そして、ゴールして、
また、スターとまで玩具を持ってきてくれたんですって。


20日に横浜みなとみらいで、大会があるみたい。

開く トラックバック(2)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

KENTA君、
EXの最終予選会に行ってきましたよ。

パパは、KENTA君と西部ドームに行きたかったのが、
行けなくて、
AKKUNの首に、KENTA君のフラボカラーをして参加しました。
KENTA君がついていてくれると思うと、
パパは安心みたいよ。
出走前にAKKUNは、ジャムパパに沢山遊んでもらって、大喜びだったの。

そうそう、お昼のお弁当メッチャ奮発して、
1500円も出しちゃって、
パパ気合入っていましたよ。

ローストビーフがとても美味しくって、
ココちゃんに少しだけあげちゃいました。

KENTA君の代りに、シオンちゃんのところの黒ラブちゃんに、
他のワンコ達には内緒で、これまた少し御裾分け。
大喜びしてくれましたよ。

今回の走りは、くるっくる廻らないで、
綺麗な走りでした。
パパも頑張って走ったので、
西部ドームで、KENTA君の首輪をつけて走ると思うよ。

あそこの西部ドームで、
KENTA君が6ヶ月の時バディーちゃんの応援に行ったとき、
練習場で、『このこ、本当に黒ラブ?』って、
変なおじさんがしつこかったね。
痩せていたけれど、ガリガリじゃ-なかったのにね。
でも、尻尾は、細いから、
ポインターと思ったのかねー

大好きだったAXCEL君

横須賀の競技会は散々だったのよ。
朝から、私が体調崩して、パパがわたしをかばってくれた為、
会場駐車場でトラブルがあったの。


この場所は、KENTA君との思い出もあったし、
AKKUNのとっても、昨年デビューして、
その後、KENTA君の所に報告に行ったね。

ママは、ココちゃんと車で寝てまっていたから、
競技会は見に行かなかったの。


競技会出走した、
パパの手には、AXCELくんの写真のはがき。
9月26日に虹の橋を渡ったそう。


大凧の時、AXCELパパがKENTAパパに、
『もう、駄目かもしれないから、
生きている間に会ってやって下さい』
と、声を掛けてくれたの。

ココちゃんも連れて行ったのよ。

そしたら、AXCEL君、
『クンクン』って、匂い嗅いでくれたのよ。

パパとママがAXCEL君のこと大好きだったのKENTA君は知っているよね。
特に、KENTA君が虹の橋を渡ってしまってから、
パパは、AXCEL君がKENTA君の分まで、
楽しく長生きして欲しかったの。


『試合会場に、寝たきりの犬を連れてくるなんて』
と思う人もいるかと思うけれど、
私は、家や病院で寂しく最後の命が消えるのなんて、
犬にとって、一番不安で、安らかに眠れないと思っているの。

ママは、一度経験して、蘇ったから、よくわかるのよ。
あの時、独りぼっちだったら、
どんなに寂しかったか。


だから、KENTA君の時も、KENTA君を抱きしめて、
声を掛けてあげながら、虹の橋を渡らせてあげて、
辛いけれど、よかったと思っているの。

AXCEL君も、パパ&ママに愛されて、
皆に愛され、
最後までよく生きてくれました。

AXCEL君、
大好きでした。
これからも、私達は君の事忘れませんよ。
ありがとう。

KENTA君、君の所へ、
段々お友達が多く遊びに来てしまうね。
でも、ママは心配していません。
だって、君は、誰でもOKだもんね。

AXCEL君と楽しく遊んでね。

KENTA君の写真の横にAXCEL君の写真を並ばせてあげてね。

全15ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事