釣りと旅行と鳥と家

ブログタイトル変更しました。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

剣崎沖のアオリイカ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


ブログ仲間の凪さんが、西伊豆の(子浦?小下田?)あたりでヤエンで
釣ったアオリの写真を観てアオリイカが食べたくなり、真鯛釣りを
アオリイカに変更し急遽行ってまいりました。

当日は寒い一日でしたが比較的穏やかな海で、操舵室の傍で当日操船の
兄船長から常時水深の変化を伝えてもらいしゃくり続けました。

去年の今頃に比べて型はやや小さい感じでしたが、まーまーの数の
アオリイカを釣る事が出来、家に帰って早速美味しく頂きました。

当日アオリの乗ったエギは写真の3本でしたが、上のエギで6杯を
乗せ、真ん中と下のエギに各2杯が乗ってきました。

写真の上のエギは今年初めに兄船長からもらったヨーズリのエギなのですが、
今は作っていないみたいで探しても見つかりません。
よく乗るエギなので大事に使うしかないですね。


久々です

イメージ 1

イメージ 2


春以降も釣りはやっていました。
美味しさに魅了され、港のすぐ沖や下浦の浅場でマダコを釣りに
嵌っておりました。
剣崎のタコは味があって凄く美味しいんです。

この日も一日中マダコ狙いの予定でしたが、釣行2日前に
イナワラ(イナダとワラサの中間のサイズ)に混じって
良型の真鯛が釣れていたのを知り急遽真鯛狙いとマダコの
両方を狙う事にしました。

朝一から真鯛を狙ってみて、真鯛の喰いが良ければ暫くは
真鯛を狙い、喰わなければマダコに変更する予定で、、、。

「二兎を追う者は一兔をも得ず」は過去に何度も経験して
いましたが悲しきかな釣りキチの性はどうにもなりません。

おまけに当日の兄船長には「イナワラは要らないから真鯛を
釣らせてね!」って笑いながら頼みました。

当日(9月4日)の天気は出船時から1時間程は雨、その後は
ベタ凪で結構な猛暑で魚とのやり取り中は頭から流れる汗が
目に入り滲みるのを堪えての釣りになりました。

頑張った甲斐があり、3.5キロの真鯛を頭に真鯛3枚と外道に
黒鯛やイナワラを釣った後、港のすぐ沖でマダコを狙い
1キロ程のマダコを釣りこの日の釣りを終了しました。

疲れたけど久々に気を良くした楽しい一日でした!

イメージ 1


初め予約していた23日(月)は予報が悪かったので26日(木)に
変更したのですが、23日の海は予報程悪く無かったそうです。

そして23日は早上がり覚悟で出船し、良い感じで釣りまくったと
出船前に船長から聞き、ちょっと残念に思いながらも期待して
結構な風の中、釣りをスタートしました。

釣り初めて3時間半程は魚探に良い反応は出るものの、アタリは無く
厭な予感が脳裏を横切りました。

最初のアタリはウマズラでしたが、次の投入で即アタリがあり
上がってきたのは1キロ程の真鯛でした。

その後しばらくして同様のサイズの真鯛を釣りましたが、
その後は又沈黙状態となり、結局そのまま終わりを迎えました。

そして翌日(27日)は大きい真鯛を含めてTOPで10枚の大釣り
だったそうです。

何か負のスパイラルに嵌った感じがしています。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


4月9日、そろそろ始まりそうな剣崎沖ののっこみ鯛を狙って
出かけて来ましたが,本格的なのっこみはまだ先になりそうに
感じました。

出船時には伊豆大島灯台で16メートルの南西風が吹いていましたが
剣崎松輪ではそよ風程度だったので、船宿の女将さんの「昼までは
出来そうもないからやめてもいいですよ」を聞き流して早上がり
覚悟で出船しました。

定置網にはのっこみ鯛が入っているそうですが、毎年のっこみ鯛を
狙う沖のポイントではまだ殆どのっこみ真鯛が喰っていないとの事で
ほぼ隣接している吉野瀬周りで釣り始めました。

釣り始めはアタリも無く時間だけが過ぎていく状態が続きましたが
2時間程して今時期には見たこともない大きな鳥山が過ぎ去った後に
アタリが有り、上がって来たのはメジナでした。

この後もアタリは続きましたが、キロオーバーの黒鯛と大きなアジで
中々本命は当たって来ません。

少しして本命が当たりましたがのっこみ鯛には程遠い小さい真鯛
だったので何とか型物の真鯛を釣るべく頑張ってみたものの、
その後に当たってきたのは又しても良型の黒鯛でした。

釣り始めて3時間程で剣崎沖でも強い南西風が吹き始めたので、
船長に相談してこの日の釣りを終了しました。

リベンジは2週間後に予定していますが、その頃になってもまだ
本格的なのっこみが無ければ今年の剣崎沖ののっこみは無いに等しい
ものになるかも知れません。

釣った真鯛を捌いても腹の中の卵はまだ小さく、のっこみ寸前とは
思えませんでした。

いずれにせよ次回に期待です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7


学生時代の仲間二人で高知に住む仲間に会いに2泊3日で
桜満開の高知を訪れて来ました。 

4月2日、快晴の高知空港にて出迎えてくれた友人の車で
先ずは私がリクエストしておいた日本一水質の綺麗な
「仁淀川」に向かいました。
途中で川の流れを眺めながら昼食、中流域を更に遡り
樹齢500年の「ひょうたん桜」を視た後、宿泊するホテルに
チェックイン。

夜の部は先ずは現地の友人がセレクトした漁師料理店
で鰹の藁焼きをメインとした魚料理でお酒をぐびぐび。
因みにこの店は大型の鰹船を4隻所有する明神丸という
名の知れた店なのですがお値段は超良心的に感じました。

ここ鰹の藁焼きは今迄に食べた中で味と鮮度が超絶品で
幾らでも腹に入って行き、流石高知だと感動しました。

その後は現地の友人の行きつけだった?バーで少し呑んで
ホテルに戻り1日目は終了しました。

翌4月3日は春の嵐だったのですが、現地の予報では昼には
収まるとのことで晴れて来るまでは土砂降りの雨に当らずに
済む「龍河洞」と言う大きな鍾乳洞に入り込み1時間程散策。

昼飯の頃には天気が回復したので桜が満開の「高知城」へ
この城は、関が原の合戦で武勲を挙げた山之内一豊の築城
だそうで、一豊の妻「お千代さん」の銅像もしっかりと建って
いました。

この日の夜はホテル(日航高知)のメインダイニングと
「ひろめ市場」での夕食とどちらが良いか?との現地ガイド
(友人)の問いかけに我々ビジター2人の答えは即座に
「ひろめ市場」

此処では鯨のささやき?、鯨の竜田揚げ、とこぶしの煮付けや
絶妙な味付けの手羽先、若竹煮、その他諸々を肴に飲みまくり
仕上げにラーメンを食べて終わりました。

翌4月4日は見残した桂浜や竜馬記念館を見て夕方の便で高知を
後にしました。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事