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歯周病は薬で治った!


昨年12月15日より治療を開始した歯周病が、ほぼ治りました。

治療開始と同時に3日間の抗生物質の服用と抗菌薬を歯ブラシに
付けての歯磨きにより歯茎の腫れと炎症及並びに出血は治まり、
特に炎症のひどかった場所の歯のぐらつきも殆ど無くなりました。

治療前は痛くて噛めなかった固焼き煎餅も、食べられるまでに
回復し、自分でもちょっと驚いています。

本日も受診し歯周ポケットの歯石を取り除いて来ましたが、
これにより更に歯茎が締り良い状態になるとの事でした。

尚、ファンギゾン(抗菌剤)を使用した歯磨きは今後も
続けていく事になっています。

この治療は健康保険の適用外となっていますが、本日までに
かかった治療費は2万円と少しです。

それから、私の今迄の経験として、これまで使ってきた歯周病予防
及び歯周病治療を謳い文句に薬局等で市販されている比較的高価な
薬用歯磨き類は、私的には一切治療効果が無かった事を実感しました。

1月9日(土) 夜10:15から NHK総合「追跡! AtoZ」にて
「なぜ繰り返される ペットの悲劇」が放送されます
http://www.nhk.or.jp/tsuiseki/index.html





内容 「これからの放送予定」http://www.nhk.or.jp/tsuiseki/file/next.html
よりコピー

今や5人に1人がペットを飼う「ペット大国・日本」。
しかし右肩上がりだったペット産業にも価格破壊の波が押し寄せ、インターネッ
トのオークションでは、子犬が「1円」から売り出される事態が起きている。
この価格競争の激化でペットが入手しやすくなった一方で、安易にペットを手放
す飼い主が急増している。
子犬や子猫を次々と集めては、成長すると「可愛くなくなった」と捨てる飼い主

深夜の繁華街、得意客におねだりして買ってもらったペットを、すぐに店に返品
して報酬を稼ぐホステス。
罪の意識が薄くペットをモノ扱いする飼い主が後を絶たず、毎年、10万頭あまり
の犬が行政によって処分されている。

人間の都合に翻弄されるペットをどう守っていけばよいのか。
熊本市動物愛護センターでは、処分を依頼する飼い主に対し強い姿勢で意識改革
を促し、やむなく引き取った犬については、市民団体との連携によって「里親探
し」を行い、一匹でも多くのペットを救うよう努めてきた。
番組では、熊本市動物愛護センターに密着し、「命に対する希薄さ」がどのよう
に生み出されているのかを追跡、人とペットのあるべき関係を考えていく。


ペットを飼っている人もいない人にも、現代の日本でおけるペット情勢を知っていただきたいと
思っています。

最近このようなニュースをみて保護犬を家族として迎え入れる方や選択肢の一つに考えて
下さる方も増えてきました。
それでも、まだ処分頭数は格段と減ったという事もなく、
救っても救っても持ち込みが絶えません。

どうか、多くの方のに見ていただけますよう
皆様のブログで宣伝していただけないでしょうか?

皆様の力を貸して下さい。

謹賀新年

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あけましておめでとうございます。

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

皆様にとりまして素晴らしい年となります様
心よりお祈り申し上げます。

平成22年 元旦

歯周病は薬で治せる!

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硬い物が噛めない、毎日数回きちんと歯磨きをしても歯茎の
充血が治らない、そして歯がぐらつき始めている。
そんな症状で行き付けの歯科医を受診した所、その歯科医は
「この症状は徐々に進行し、最終的に抜歯するしか無い」との
事でした。

何とか抜歯せずに歯周病を治し、歯のぐら付きを治す方法が
無いものかと調べた所、「歯周病の内科治療と言う方法があり
この治療でかなり進行した歯周病が治せるとの事が解りました。

この治療法は最近全国に広まりつつあるみたいで、
この治療法を取り入れている歯科医院は全国で470医院まで
増えているそうです。

歯周内科治療は最初に口腔内(歯周)からサンプルを取って
歯周病の原因菌を特定し、その菌に効果のある抗生物質の
飲み薬(3日分)と抗真菌剤シロップの2種類の薬で
治療すると言うものです。

早ければ2週間もすれば歯茎が絞まり、歯のぐら付きも
解消するとの事ですが、どうなるでしょう。

私は数日前からこの治療を開始しましたので、正月頃には
良い結果が出る事を期待しています。
今後の状況は後日アップしたいと思っております。

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ラグビーファンにとってはたまらない、世界トップクラスの強豪が
昨夜国立競技場で激突しました。

2009世界ランキング2位のオールブラックス(NZ)と
3位のワラビーズ(AUS)とのテストマッチです。

国内でこれほどのビッグカードは2019年に日本開催が決定した
ラグビーワールドカップを除けばおそらく最初で最後となるかも。

この大試合を、ラグビー好きの息子と一緒に観戦してきました。

前半は16−13でワラビーズが3点リードで折り返したのですが
後半に入るとオールブラックスが本来のブレイクダウンからの
早い球出しでワラビーズを圧倒、最後は32−19で
オールブラックスが勝利しました。

お互いに世界のトップチームだけある好ディフェンスが随所に
みられ、内容のある良いゲームが印象的でした。

特に印象的だったのはオールブラックスのスタンドオフ
ダン・カーターのPKで前半2回、後半4回のPKを全て成功させ、
自陣で反則すれば場所が何処であれ必ず3失点は免れない展開は
自陣での反則は恐ろしいと言う一言に尽きる感じでした。

カーターだけでなくワラビーズのSO、マット・ギタウの
キックの正確さも素晴らしいものがありました。

ワラビーズの敗因は私的には、ラインアウトの劣勢と
敵陣深く攻め込みながらのノックオンの多さだったような
気がします。


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